短期:1年以内

更新日 2017年9月4日

東工大独自の留学プログラムをはじめとする1年以内の海外留学プログラム(日本国内で実施されるものを含む)をご紹介します。参加にあたっては、各プログラム担当会議による選考を経て(外部プログラムの場合は各機関による選考も経て)決定されます(リベラルアーツ研究教育院の語学集中講座を除く)。

環境・社会理工学院(大学院総合理工学研究科)

各学院エンジニアリングデザインコース(大学院社会理工学研究科)

本学に案内のあった協定校等や各種機関で運営している海外留学プログラムをご紹介します。
個人応募の海外留学プログラムですので、各機関へ個人で直接応募してください。各プログラムに関するお問い合わせも、直接各プログラム担当事務所・担当者へお願いします。

※その他、各種留学プログラムの情報(終了した過去のプログラムを含む)を、留学生交流課でファイリングしています。




TASTE (Tokyo Tech Abroad Short-Term Education)海外短期語学学習

TASTE海外短期語学学習2017<夏派遣> 第2回募集
概要

本学が授業料等不徴収協定を締結している対象校が実施する、語学力向上を目的とする短期間(19日以上45日以内)のプログラム等に参加する者に対して手続き支援や経済支援、単位認定を行います。



【対象プログラム】

  • 英語

1.カリフォルニア大学バークレー校(University of California, Berkeley/米国)

プログラム名: Summer Sessions/Summer English Language Studies

7/17~8/4

http://summerenglish.berkeley.edu/



2ワシントン大学(University of Washington(UW)/米国))

プログラム名: Short Term English Programs (STEP)

a) Language and Culture STEP (1) 7/17~8/4、(2) 8/7~8/25、(3) 8/28~9/15

http://www.ielp.uw.edu/programs/step/language-culture/

b) Language and Culture STEP 8/28~9/15

http://www.ielp.uw.edu/programs/step/academic-skills/



3ウォータールー大学(University of Waterlooカナダ)
プログラム名: English for Success (EFS)

(1) 7/3~7/28 、(2) 7/31~8/25

https://uwaterloo.ca/english-language-institute/short-term-programs/english-success-efs



4ブリティッシュ・コロンビア大学(University of British Columbia(UBC)/カナダ)

プログラム名: English for the Global Citizen

(1) 4 週間 7/10~8/4、(2) 3 週間 7/17~8/4、(3) 3週間 8/8~ 8/25、(4) 3週間 8/28~9/15、(5) 4週間 8/28~9/22

http://eli.ubc.ca/egc/



  • フランス語

5. ストラスブール大学(University of Strasbourg/フランス

プログラム名:Cours Internationaux d’ete Pour Etudiants, Au Mois D'aout

8/7~8/25

http://iief.unistra.fr/cours-internationaux-dete/etudiants/



  • 中国語

6. 国立台湾大学(National Taiwan University (NTU)/台湾)

プログラム名: NTU Summer +

a) +C1 Chinese Language & Culture (1) 7/2~7/29、(2) 8/1~8/30

http://oiasystem.ntu.edu.tw/summer/course/detail/season/2/category/2/course/75/intro/

b) +C2 Chinese Translation and Culture 7/24~8/30

http://oiasystem.ntu.edu.tw/summer/course/detail/season/2/category/2/course/76/intro/581

募集要項等
問合せ・申し込み先
留学情報館(南6号館4階405号室, 学内便S6-9)
電話:03-5734-3520
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
※オフィスアワー:9:00~17:00
※提出方法は、直接持参か学内便のいずれかとする。
応募〆切

7月開始のプログラム参加者:2017年5月10日(水)17時必着

8月開始のプログラム参加者:2017年6月6日(火)17時必着

カリフォルニア大学デービス校英語研修プログラム

カリフォルニア大学デービス校英語研修プログラム
概要

カリフォルニア州デービス(米国)にあるカリフォルニア大学デービス校(UC Davis)における、理工系分野の英語を習得するための4週間の海外英語研修プログ ラムです。通常の英語の授業のほか、異文化リサーチプロジェクト、近郊の企業訪問 等を行います。本プログラムに参加・学修後、所定の手続きを取ると、単位が認定さ れます(募集要項参照)。なお、フライト及び宿舎は各自で手配します。

【プログラム期間】 

2017年8月11日(金)~9月8日(金)(4週間)

※渡航期間は上記より長くなりますので、試験等の日程を考慮の上、応募してくださ い。

【費用】 

約25万円(授業料、学生サービス料)

※航空運賃、宿舎費用、VISA取得費用、現地での諸経費(交通費等)、海外旅行保 険加入費、パスポート取得費等は上記の費用には含まれません。

【応募資格】

・東工大正規課程生。国籍・性別・所属は不問。

・プログラム参加にあたり、特別な支援を必要とする者は応募前に相談のこと。



プログラム情報は以下のUC Davisウェブサイトで確認してください。

https://cie.ucdavis.edu/english-programs/english-science-and-technology-4-weeks
募集要項等
問合せ・申し込み先
留学情報館(南6号館4階405号室, 学内便S6-9)
電話:03-5734-3433
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
※オフィスアワー:9:00~17:00
※提出方法は、直接持参か学内便のいずれかとする。
応募〆切
2017年5月8日(月) 17:00

モナシュカレッジ海外英語研修

モナシュカレッジ海外英語研修
概要
モナシュカレッジ(オーストラリア・メルボルン)での語学研修の参加者を募集します(再募集)。
このプログラムは,日本の7大学との合同プログラムであるため,クラスは日本の大学生のみで構成され,レベル別の英語研修を受講することができます。
英語研修の他,モナシュ大生との交流やフィールドトリップもあり,宿泊はホームステイです。
このプログラムへの参加によって,英語科目の単位を修得することができます。
(ただし、現地からの成績が届くまでに時間がかかるため、学士課程4年生と修了学年の大学院生は単位を取得することができません。)
派遣期間 : 2017年2月18日~3月19日
応募対象 : 学士課程および修士課程に所属する日本人学生
選考方法 : 書類選考
 *応募に際しては、申請書類に類主任又は学科長又は専攻長の承認を必ず得て下さい。
募集要項等
問合せ・申し込み先
留学情報館・グローバル人材育成推進支援室
電話:03-5734-3520
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
応募〆切
2016年11月22日 (火)17時必着

2017年夏 超短期海外派遣プログラム

2017年夏 超短期海外派遣プログラム
概要

2017年夏休みに、4つの短期海外派遣プログラムを実施します。
世界トップレベルの大学での聴講・学生交流・ラボ見学や、国際機関、現地企業などの訪問を通じて、長期派遣や海外でのキャリア形成に備える留学体験プログラムです。

【派遣先 および 期間】

1. 東南アジア超短期派遣(タイ) : 2017年8月29日(火)~9月7日(木)

2. 南アジア超短期派遣(インド) : 2017年8月28日(月)~9月6日(水)

3. 北欧超短期派遣(スウェーデン) : 2017年8月27日(日)~9月7日(木))

4. 南アジア超短期派遣(スリランカ) : 2017年8月19日(日)~8月28日(月))


各プログラムの詳細はこちら: http://www.ghrd.titech.ac.jp/w/2017_summer_studytrip/

募集要項等

【申請書(全プログラム共通)】

申請書word

提出先・問合せ先

留学情報館・グローバル人材育成推進支援室(南6号館4階405号室)

電話:03-5734-3520

Email:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp

※オフィスアワー:9:00~12:00、13:30~17:00

学内〆切

2017年5月18日(木)

申請書の提出にあたっては,希望プログラムの募集要項をよく読み確認すること。

ジョージア工科大学リーダーシッププログラム

ジョージア工科大学リーダーシッププログラム
概要
米国・ジョージア工科大学の協力を得て,東工大生を対象に新たに実施する,リーダーシップ養成プログラムの参加者を募集しています。
プログラムでは,ジョージア工科大学での講義やリーダーシップ養成研修,現地学生との交流などが予定されています。
*学士課程学生は,このプログラムに参加することによって「実践型海外派遣プログラム」の単位を修得することができます。

派遣期間 : 2017年3月9日(木)~3月19日(日)
募集人数 : 10名
応募対象 : 学士課程3~4年生,および修士課程学生
*募集延長します。 
*修士課程学生は,他の春の超短期海外派遣プログラムと併願できません。
*学士課程学生は,他の春の超短期海外派遣プログラムと併願できます。
選考方法 : 書類選考および面接
 *応募に際しては、申請書類に学科長又は専攻長の承認を必ず得て下さい。
面接予定日 : 2016年11月28日(月)
募集要項等
応募方法及び詳細はこちら:
http://www.ghrd.titech.ac.jp/w/2017_spring_studytrip_2/outer
問合せ・申し込み先
留学情報館・グローバル人材育成推進支援室
電話:03-5734-3520
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
応募〆切
2016年11月24日(木)


キャンパス・アジアプログラム (CAMPUS Asia Program)

2017年度秋学期KAIST(韓国)派遣学生募集(キャンパス・アジアプログラム)
概要
本プログラムは、韓国科学技術院(KAIST)及び清華大学と協力して、卓越した科学技術の素養を持ち、世界をリードするグローバル人材を育成する研究重視型のプログラムです。アジアを知らずして世界を語ることはできない時代の中で、国際的な舞台で活躍するキャリア形成を支援します。今回募集する冬学期プログラムの概要、応募方法等を下記でご確認の上、ご応募ください。

◆KAIST秋学期プログラムの概要
(Track 1):Course-Oriented Program
2017年8月28日(月)~12月15日(金) 対象:学部3年生以上、大学院生
KAISTの通常授業を受講(研究室への所属はなし)

(Track 2):Research-Oriented Program
2017年8月28日(月)~12月15日(金) 対象:学部3年生以上、大学院生
研究室に所属し、研究を行う。(1~2科目の授業受講は応相談)

◆応募資格
  日本国籍または中国国籍を有する者。
◆支援内容(費用)
  - 授業料: 免除
- 奨学金: 学部生800,000Won/月、大学院生(修士・博士)900,000Won/月
      【注】 奨学金受給のため、最低1ヶ月の滞在が必要。
- 宿 舎: キャンパス内の宿舎(10,000~15,000円/月)
           *KAISTから支給される奨学金の中から支払い    
- 航空券: 東工大より支援枠あり
- 保 険: 自己負担(大学指定の海外旅行保険及び危機管理サービスに加入)
◆応募方法及び詳細はこちら:
http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/application.html

提出先・問合せ先
留学生交流課 事業推進グループ(南6号館3階)
(内線:7177 外線:03-5734-2984 Email:campusasia@jim.titech.ac.jp
※メールによる問い合わせの際は、メールの件名を「キャンパス・アジア派遣に関する問い合わせ」としてください。
学内〆切
2017年5月23日(火)12時 厳守

トルコ派遣(エネルギーシステムと都市のレジリエンス工学日土協働教育プログラム)

2018年1~3月 トルコ派遣の募集(エネルギーシステムと都市のレジリエンス工学日土協働教育プログラム)
概要

東工大が参画する「大学の世界展開力強化事業」の枠組みで、2018年1月初旬から2週間~3か月間程度、トルコの大学に滞在したい学生を募集いたします。(航空券+海外旅行保険+αが支給されます)

応募に際しては、トルコ側大学の教員の滞在許可を得ていただく必要がありますが、トルコ側受入教員との共同研究やセミナー参加を通じて、国際力を養うことのできる貴重な機会です。皆様からのご参加をお待ちしております。 

◇事業のウェブサイト◇
http://jtre.t.u-tokyo.ac.jp/

◆派遣先:イスタンブール工科大学、中東工科大学、ボアジチ大学(地震研究所)

◆留学期間:2018年1月初旬から2週間~3か月間(3/31までに帰国すること)

   ・2018年2月中旬に派遣学生全員参加の行事があるので,それを挟んだ期間にすること.

   ・滞在期間の詳細については,派遣決定後に指導教員および受入教員と相談すること.

◆支援内容:渡航費、海外旅行保険(別途、要件を満たす学生に現地大学寮等の契約・費用支援の可能性あり,別途,支給要件を満たす学生にJASSOによる奨学金の支援の可能性あり)

◆応募条件:

 ・ 修士課程および博士課程の大学院生を対象(成績優秀な学部生も可).

 ・トルコ側の受入教員から滞在の了解(メールなどのコピー※)を得ておくこと. 

 ・過去1年間の成績証明書※を提出すること.

 ・外部英語試験のスコアシート(コピー可)※を提出すること.

 ・帰国後に派遣の成果報告書を作成し,成果の口頭発表を実施すること. 

 ・トルコからの受入学生の筑波でのインターンシップ(2017年7/24-25)に参加すること.

◆募集定員:10名

◆応募方法:

上記資料(※)と応募申請書(下記よりダウンロード)を添えて以下の提出先・問合せ先までご応募ください

◇応募申請書ダウンロード◇

https://webfs.adm.u-tokyo.ac.jp/public/zfDowAXIt07AeNEBfrtcoF_iVnLgQYPK4qs5Ex7ZI7lc

提出先・問合せ先
留学生交流課 原田(南6号館3階)
(電話:03-5734-2984 Email:jtcp@jim.titech.ac.jp
※問い合わせの際は、件名を「トルコ派遣に関する問い合わせ」として下さい。
学内〆切
2017年7月7日(金)17時厳守 

Tokyo Tech-AYSEAS

Tokyo Tech-AYSEAS 2017
概要
Tokyo Tech-AYSEASは、東工大グローバル人材育成推進事業の実践型海外派遣プログラムです。東工大生が東南アジアの国に赴き、タイ、インドネシア、フィリピン、シンガポール、ベトナム等現地・近隣諸国の大学生とともに企業、政府機関、大学、JICA等の施設を訪問し、インターカルチュラルコミュニケーションを通してグローバル化へのモチベーションの向上を図ります。国籍・文化・言語・専門等バックグランドの異なる学生および教員による対話形式の講義として行われます。
◆プログラム
事前学習:6月13日~7月25日の毎週火曜日9-10限に、テーマに関連した講義、工場見学、現地語・現地文化学習、現地訪問先に関する調査・プレゼンテーション等を実施。
現地訪問:9月11日(月)~9月21日(木) (10泊11日)
フィリピンを訪問し、海外学生と共に視察・ディスカッション・プレゼンテーションを行う。
事後学習:帰国後約1週間以内に最終報告書を作成し、帰国報告会にて学習成果を発表する。
単位:2単位

◆説明会
4月26日(水)13:30-17:00 大岡山留学フェア 東工大蔵前会館1階
5月2日(火)17:00-17:30 大岡山 百年記念館1階
5月11日(木)17:00-17:30 大岡山 西9号館HUB-ICS
5月19日(金)12:20-13:10 My Study Abroad 留学報告会 大岡山 西9号館 HUB-ICS
◆応募要領
応募資格:東工大正規学生(学士、修士)。国籍・性別・学年・所属学院・系・コース等は不問
募集人数:15名
選考方法:書類審査および面接(グループディスカッション)
応募方法:下記URLから応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、国際事業グループ(ayseas@jim.titech.ac.jp)へ送付
締め切り: 5月22日(月)23:59
面接予定日:5月31日(水)午後、6月1日(木)午後のいずれか
◆応募方法及び詳細はこちら:
http://www.ayseas.ipo.titech.ac.jp/2017/application.html
学内〆切
2017年5月22日(月)23:59
出先・問合せ先
国際事業課国際事業グループ E-mail: ayseas@jim.titech.ac.jp

フィリピン・グローバルシステム開発研修

フィリピン・グローバルシステム開発研修
概要
■内容
 ・フィリピン現地大学生および、現地日系企業のエンジニアとチーム形式で、
  Android端末を用いたサービス開発(市場調査・要求分析~アプリ試作まで)を体験する。
 ・開発体験に先立ち、グローバルコミュニケーションに関するトレーニングを実施する。
■派遣先
 フィリピン・セブシティ
■渡航期間
 2017年8月20日(日)から 9月2日(土)
■共催
 フィリピンオフィス
詳しくは下記の募集要項をご覧ください。
 募集要項
提出先・問合せ先
【応募方法】
募集要項の記載内容に従って作成した応募メールを
IT特別教育プログラム事務局(jimu@itpro.titech.ac.jp) に提出してください。
【問合せ先】
東工大 情報理工学院
西崎・森本
大岡山 西8号館 E棟8階
e-mail: jimu@itpro.titech.ac.jp
国際事業課国際事業グループ
e-mail: kokuji.jig@jim.titech.ac.jp
学内〆切
2017年6月2日(金)17:00 必着

TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program in Thailand 2017

TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program in Thailand (AE)
概要
タイ・バンコク近郊で実施される TAIST-Tokyo Tech の自動車工学コース講義を受講するとともに、NSTDAでのインターンシップに取り組みます。
【派遣先】
タイ・バンコク近郊(タイランドサイエンスパーク内のNSTDA施設)
【渡航期間】
2017年9月17日(日)~2018年3月25日(日)のうちの12~30日間(移動日・休日を含む)
詳しくは、下記の募集要項等をご覧ください。
募集要項
別紙1  調整中のため前後する可能性があります。
TAIST申請書
提出先・問合せ先
【応募方法】
募集要項の記載内容に従って作成した申請書をTAIST事務室宛に提出して下さい。
【問合せ先】
TAIST事務室(国際事業課)
メールボックス:S6-8
大岡山南6号館3階306号室
電話:03-5734-3828(担当:小島、柳)
e-mail: taist@jim.titech.ac.jp
学内〆切
募集人数(15名程度)に達し次第、募集を締め切ります。渡航日程が確定している方は、早めにご応募下さい。
第1次募集:2017年6月2日(金) 受付終了
第2次募集:2017年7月3日(月) 受付終了
第3次募集:2017年8月4日(金) 受付終了
第4次募集:2017年11月6日(月)


TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program in Thailand(ICTES) 
概要
調整中 ※決定次第、公開いたします。
問合せ先
 TAIST事務室(国際事業課)
 電話:03-5734-3828(担当:小島、柳)
 e-mail: taist@jim.titech.ac.jp
学内〆切
 調整中


TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program in Thailand(SERE)(旧EnvE) 【再募集】
概要
タイ・バンコク近郊で実施されるTAIST-Tokyo Tech のエネルギー資源工学(旧環境工学)コース講義を受講するとともに、NSTDAでのインターンシップに取り組みます。
【派遣先】
タイ・バンコク近郊(タイランドサイエンスパーク内のNSTDA施設)
【渡航期間】
2018年1月~3月の1~2ヶ月間
詳しくは、下記の募集要項等をご覧ください。
募集要項
別紙1 
申請書
提出先・問合せ先
【応募方法】
募集要項の記載内容に従って作成した申請書をTAIST事務室宛に提出して下さい。
【問合せ先】
TAIST事務室(国際事業課)
メールボックス:S6-8
大岡山南6号館3階306号室
電話:03-5734-3828(担当:小島、柳)
e-mail: taist@jim.titech.ac.jp
学内〆切
2017年10月6日(金)

リベラルアーツ研究教育院外国語セクション 語学集中講座

リベラルアーツ研究教育院外国語セクション 2017年夏期集中講座
詳細
リベラルアーツ研究教育院が実施する春期集中講座(学部生・大学院生対象、参加無料 ※別途、教材費がかかる場合もあります。)への参加者を募集します。
学内〆切

【ドイツ語】スピーキングクラス:8月9日(水)9:00  文法クラス:9月4日(月)9:00

【中国語】8月10日(木) 10:00

【英語】8月4日(木) 16:00

【フランス語】8月10日16:00

提出先・問合せ先
リベラルアーツ研究教育院 外国語準備室
(西3号館8階805号室)
http://www.fl.ila.titech.ac.jp/index.htmlouter

AEARU

AEARU Workshop on R&D Policy and Asian Research UniversityNEW
概要

韓国科学技術院(KAIST)が開催する「2017 AEARU Workshop on R&D Policy and Asian Research University」の開催案内が届きました。今回のテーマ「Responsible Innovation for Inclusive Growth in the Era of Global Inequality」に関連した研究を行っている大学院生の発表者を募集しています。

対象者
本学所属の大学院生
派遣先
韓国・KAIST
期間
2017年11月3日~4日(2日間)
奨学金・経費
航空券代・宿泊費・現地交通費等、参加費はKAISTが負担。
保険費用・その他個人的な出費等は個人負担。
募集人数
数名
締切日
2017年9月25日
募集要項
備考

所定の応募書類を作成し、sciencepolicy@kaist.ac.kr へお送りください。
選出結果については、9月末までにKAISTから連絡があります。
また、本学国際連携課のアドレス(kokuren.aearu@jim.titech.ac.jp)にもCCしてください。
必ず、指導教員の承諾の元、応募してください。

問合せ先

国際連携課 企画・調整グループ
Tel: 03-5734-3016
Email:kokuren.aearu@jim.titech.ac.jp
※問い合わせの際は、メールの件名を「AEARU-R&D Policy」とすること。

AEARU 6th Student Physical CompetitionNEW
概要

ソウル大学が開催する「AEARU 6th Student Physical Competition」の開催案内が届きました。2018年冬季オリンピックの開催予定地ピョンチャンにて、約10キロメートルの競歩大会のほか、オリンピック施設の見学ツアーも予定されています。

対象者
本学所属の学生
派遣先
韓国・ソウル大学
期間
2017年11月2日~4日(3日間)
奨学金・経費
本学からの参加者2名については、登録費・宿泊費(2泊)・食費および現地交通費は無料となります。
その他費用(渡航費、保険費用、その他個人的な出費等)については自己負担。
募集人数
2名
締切日
2017年9月29日
募集要項
備考

所定の応募書類を、international@snu.ac.kr へ直接お送りください。件名は「AEARU 6th SPC Registration」とし、本学国際連携課のアドレス(kokuren.aearu@jim.titech.ac.jp)にもCCしてください。

問合せ先

国際連携課 企画・調整グループ
Tel: 03-5734-3016
Email: kokuren.aearu@jim.titech.ac.jp
※問い合わせの際は、メールの件名を「AEARU 6th SPC」とすること。

AEARU Science & Engineering Summer Camp
概要

.北京大学(中国)にて開催される 「AEARU Science & Engineering Summer Camp」の開催案内が届きましたので、下記の通り、学内募集を行います。選考通過者には、渡航費等の費用の一部を本学が支援します。

電気工学 および コンピュータ―科学 の最先端分野に焦点をあてた9つのコースが提供され、参加者は、最大2コースを選択できます。カーネギーメロン大学、オックスフォード大学、インペリアル・カレッジ・ロンドン、エディンバラ大学等から招聘された教授が講義を行います。参加にあたっては、数学、アルゴリズム、物理学、工学についての基礎知識が必要とされます。プログラムの詳細は、募集要項の2ページ以降をご参照ください。

開催期間:2017年7月3日(月)~8月4日(金) (留学期間は選択コースによって異なります)

開催場所:北京大学(北京、中国)

応募資格:本学所属の学部生、大学院生

推薦人数:2名

参加費:

学費は免除。宿舎費、食費、渡航費、現地交通費、保険費用、その他費用ついては自己負担。成績優秀者には、AEARUより宿舎費の補助(宿泊日数15日を上限)があります。学内選考に合格した場合、渡航費等の費用の一部を本学が支援します。ただし、外国人留学生は私費の正規課程在籍者が支援の対象となります。

※AEARU(Association of East Asian Research Universities):東アジア(日本、中国、香港、韓国)の研究型大学18大学により構成されている協会。加盟大学は本学のほか、東京大学、大阪大学、東北大学、筑波大学、清華大学、北京大学、香港科技大学、台湾大学、ソウル大学、KAISTなど。

提出書類

募集要項 PDF

1.  海外派遣プログラム願書 (様式1 )word

2. Nomination Form  (様式2 )word

3. 成績証明書(学部、大学院)

  ※大学院生は学部(博士課程であれば、学部と修士課程)の成績証明書も提出すること。

4. 英語能力証明の写し(TOEIC、TOEFL等のスコアシート)

※書類不備の場合は受け付けないので、注意すること。

応募締切

2017年5月24日(水) 17時(厳守)

※応募にあたっては、アカデミックアドバイザー、学科助言教員、指導教員による承認(願書への押印)が必要ですので、余裕を持って準備をすること。

問合せ先・提出先

提出方法:下記のいずれかとして下さい。

1) 国際部国際連携課へ直接持参(南6号館3階301B)

2) 学内便(メールボックスNo:S6-6)

 国際部国際連携課 企画・調整グループ (南6号館 3階)

 Email: kokuren.aearu@jim.titech.ac.jp

 電話:03-5734-3016

※メールによる問い合わせの際は、メールの件名を「AEARU S&E問合せ」とすること

学内選考
2017年5月26日(金)に学内選考(面接)を実施するので、予定を空けておくこと。
備考
学内選考通過者については、留意点がありますので、必ず募集要項を確認してください。

AEARU (東アジア研究型大学協会)

2017 AEARU International Summer Institute
概要
ソウル大学(韓国)にて開催される 「2017 AEARU International Summer Institute」の開催案内が届きましたので、下記の通り、学内募集を行います。選考通過者には、渡航費等の費用の一部を本学が支援します。
Seoul National University Summer Institute (SNU ISI)'s intensive summer program taught by distinguished SNU and visiting faculty members offers its participants the chance to learn in depth from experts on Korea and East Asia, as well as on a range of topics from the disciplines of Economics and Business Management to History, Politics, Sociology, and Arts. SNU ISI also provides courses on Korean language and traditional arts, for students wishing acquire or advance their Korean language abilities while immersing themselves in Korea's contemporary and traditional culture.
詳しくはこちら (http://isi.snu.ac.kr/isi/main/main.jsp)
開催期間:2017年6月28日(水)~7月29日(土)
開催場所:ソウル大学(韓国、ソウル)
応募資格:本学所属の学部生、大学院生
推薦人数:2名
参加費:
学費は免除。 宿舎費、フィールドトリップ費、その他費用については自己負担。
選考に合格した場合、渡航費等の費用の一部を本学が支援します。
ただし、外国人留学生は私費の正規課程在籍者のみ支援対象。
※AEARU(Association of East Asian Research Universities):東アジア(日本、中国、香港、韓国)の研究型大学18大学により構成されている協会。加盟大学は本学のほか、東京大学、大阪大学、東北大学、筑波大学、清華大学、北京大学、香港科技大学、台湾大学、ソウル大学、KAISTなど。
提出書類
① 海外派遣プログラム願書(様式1word
② 成績証明書(学部、大学院)
※大学院生は学部(博士課程であれば、学部と修士課程)の成績証明書も提出すること。
③ 英語能力証明の写し(TOEIC、TOEFL等のスコアシート)
※書類不備の場合は受け付けないので、注意すること。
応募締切
2017年2月20日(月)17時(厳守)
※応募にあたっては、類主任、学科助言教員、指導教員による承認(願書への押印)が必要ですので、余裕を持って準備をすること。ソウル大学の締切より早いので注意すること。
問合せ先・提出先
提出方法:下記のいずれかとして下さい。
1) 国際部国際連携課へ直接持参(南6号館3階301B)
2) 学内便(メールボックスno:S6-6)
国際部国際連携課 企画・調整グループ (南6号館 3階)
Email: kokuren.aearu@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3016
※メールによる問い合わせの際は、メールの件名を「AEARU ISI 問合せ」とすること
学内選考
2017年2月24日(金)に学内選考(面接)を実施するので、予定を空けておくこと。
備考
学内選考通過者については、留意点がありますので、必ず募集要項を確認してください。

イオンワンパーセントクラブ

イオンワンパーセントクラブ「アジア・ユースリーダーズ」派遣学生 
※2017年度の大学生向け募集はありません※
概要
ベトナム、インドネシア、マレーシア、タイ、中国、及び日本の6カ国の大学生を対象とし、環境問題についてのディスカッション及び環境関連施設の視察を通じて、タイの水質保全問題に関するソリューション提言を行うプログラム。
【開催時期】2016年8月20日(土)~8月27日(土)
募集要項等
④成績証明書(学部入学後現在までのもの)
⑤語学試験(TOEIC等)のスコアの写し
提出先・問合せ先
提出方法:下記のいずれかとして下さい。
1) 留学生交流課へ直接持参(南6号館3階)
2) 学内便(メールボックスno:S6-7)
e-mail: hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-7645
※メールによる問い合わせの際は、メールの件名を「イオン1%クラブ問い合わせ」とすること。
学内〆切
2016年5月9日(月)17時必着 (※学内便も同様です)

※上記提出期限において書類不備、もしくは提出〆切を過ぎての応募を受け付けませんので、注意して下さい。
※類主任/学科助言教員/指導教員による承認(願書への押印)が必要ですので、余裕を持って準備をすること。

ロンドン国際青少年科学フォーラム

2017年度ロンドン国際青少年科学フォーラム(LIYSF)派遣学生
概要
本フォーラムでは、世界中から科学に興味がある学生が集い、様々なセミナー、ディベートが実施されます。(70カ国以上から500名程度の学生が参加します)
また著名な科学者による特別講義、オックスフォード大学やケンブリッジ大学等の研究機関訪問も含まれています。
【開催時期】2017年7月26日(水)~8月9日(水)
募集要項等
・募集要項PDF
・願書(様式1)xls
・応募理由書・計画書(様式2)word
※ロンドン国際青少年科学フォーラム  HP:http://www.liysf.org.uk/outer
※学内選考会(面接)日程は決まり次第、こちらに情報更新します。
※体験談はこちらを参照して下さい。
提出先・問合せ先
提出方法: 提出書類全てを揃え、下記のいずれかの方法にて提出して下さい。
  1)下記提出先へ直接持参
  2)学内便にて、下記提出先に学内〆切までに届くよう送付
提出先・問合せ先:学務部留学生交流課(大岡山南6号館3階)
  メールボックスno.S6-7
  電話 03-5734-7645
  e-mail:hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
        ※メールでの問い合わせの際は、件名を「LIYSF 問合せ」とすること
学内〆切
2017年4月17日(月) ※今回の募集は締め切りました
※書類不備の場合、提出〆切を過ぎた場合は、応募を受付けることができません。
※2017年4月21日(金)午後に面接審査を行うので、予定を空けておくこと。

ストックホルム国際青年科学セミナー

ストックホルム国際青年科学セミナー(SIYSS)派遣学生
概要

国際科学技術財団では、ノーベル財団の協力でスウェーデン青年科学者連盟が毎年ノーベル賞週間に合わせてストックホルムで開催する「ストックホルム国際青年科学セミナー(SIYSS; Stockholm International Youth Science Seminar)」に、毎年2名の学生(大学生・大学院生)を派遣しています。
SIYSSには世界各国から選抜された若手科学者二十数名が集い、約1週間の日程でノーベル賞授賞式、ノーベル賞受賞者による講演など諸行事に参加したり、自身の研究発表を行います。

【派遣時期】2017年12月4日~12日(9日間)

【派遣先】スウェーデン(ストックホルム)

募集要項等
☆過去の体験談はこちら 2016outer  2010outer 留学体験談HPouter
※学内選考会(面接)を6月29日(木)午後に実施するので、必ず予定を空けておくこと。
提出先・問合せ先
学務部留学生交流課(大岡山キャンパス南6号館3階 307B)
e-mail:hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
メールボックスNo.:S6-7
学内〆切
2017年6月22日(木)17時必着

リンダウ・ノーベル賞受賞者会議

日本学術振興会(JSPS)平成30年度リンダウ・ノーベル賞受賞者会議
概要

リンダウ・ノーベル賞受賞者会議は、世界各国の若手研究者の育成を目的として1951年に開設され、毎年リンダウ(Lindau:ドイツ南部のボーデン湖に面する保養地)において1週間程度の日程で開催されています。
毎年30名程度のノーベル賞受賞者が招かれ、各国から集まった若手研究者に対して講演を行うと共に、参加者とのディスカッションに応じるものです。

【開催時期】

2018年6月24日(日) ~ 6月29日(金)

募集要項等

・学内・JSPS募集要項PDF ※応募資格は博士課程学生もしくはポスドク研究者です。

・願書 xls

JSPS指定様式の申請書、及び推薦書は下記JSPS HPよりダウンロードすること

http://www.jsps.go.jp/j-lindau/shinsei_boshu.htmlouter

提出先・問合せ先
提出方法:下記のいずれかとして下さい。
1) 下記提出先へ直接持参
2) 学内便にて、下記提出先に〆切までに届くよう送付

提出先・問合せ先:
学務部留学生交流課
電話:03-5734-7645
e-mail:hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
※メールによる問い合わせの際は、件名を「リンダウ・ノーベル問い合わせ」とすること
学内〆切
2017年8月4日(金)17時必着

HOPEミーティング

日本学術振興会(JSPS)第10回HOPEミーティング
概要
学内選考は行わず個人応募になりました。

ASPIRELeague

ASPIREForum 2017 Student Workshop
概要

本学が加盟しているASPIREリーグ(*1)が毎年7月に開催する「ASPIRE Forum」に先行して開催される「Student Workshop」に参加する。テーマに沿った講義や施設見学を行い、与えられた課題についてASPIREリーグ及びIDEAリーグ(*2)メンバー校の参加学生とチームを組んで取り組む。最終日には、ASPIREリーグメンバー校の副学長の前で発表を行う。

・テーマ:Sustainable and Liveable Cities
・開催時期: 7月9日(日)~14日(金)※渡航期間は7月9日(日)~15日(土)
・募集対象:大学院生
・開催場所:南洋理工大学(シンガポール)
*1:ASPIREリーグ(公式ページ)outer ASPIRE リーグ(学内ページ)outer
*2:IDEAリーグ(公式ページ)outer

募集要項等

募集要項(日)PDF

暫定スケジュール

提出書類

海外派遣プログラム願書Word

・成績証明書(日文または英文)

・語学試験(英語)の成績証明書(原本)の写し

提出先・問合せ先
・提出先:国際部国際連携課企画・調整グループ(南6号館3階301号室)に直接申請書類を持参するか
学内便でS6-6に送付してください。
・問い合わせ先:国際部国際連携課企画・調整グループ 蔡(さい)
Tel:03-5734-3016
e-mail:aspiretokyotech@jim.titech.ac.jp
※問い合わせの際は、メールの件名を「ASPIRE Forum 2017 Student Workshop 問合せ」とすること。
〆切
2017年5月17日(水)17時厳守
※応募には、指導教員の承認(願書への押印)が必要であるため、余裕を持って準備をすること。
2017年5月22日(月)午後に面接(英語)を行うので、予定を空けておくこと。



4th ASPIRE Undergraduate Research Academy 【追加募集】
概要
KAISTより、学部生を対象とした4th ASPIRE Undergraduate Research Academyの案内が届きましたので、下記の通り学内募集を行います。
本リサーチ・アカデミーは、ASPIREリーグ*加盟大学(香港科技大学、韓国科学技術院(KAIST)、南洋理工大学、清華大学、及び東京工業大学)の学生を対象として開催されるものです。
・テーマ:Smart Solutions for Renewable Energy and Sustainable Environment
・開催時期:2017年7月17日(月)~7月21日(金)
(渡航期間(予定):2017年7月17日(月)~7月21日(金))※スケジュールは変更となる場合があります。
・対象:学士課程3・4年生(研究テーマが決まっていること)
・開催大学:KAIST(韓国)
*ASPIREリーグについて:
ASPIREリーグ本学HPouter
ASPIREリーグHPouter
募集要項
提出書類
・成績証明書(日文または英文)
・語学試験(英語)の成績証明書(原本)の写し
提出先・問合せ先

提出方法:国際部国際連携課企画・調整グループ(南6号館3階301B)へ直接持参するか学内便(S6-6)に送付してください。
問合せ先:国際部国際連携課 企画・調整グループ 蔡(さい)
電話:03-5734-3016
e-mail:aspiretokyotech@jim.titech.ac.jp
※メールでの問合せの際は、件名を「ASPIRE Undergraduate Research Academy 問い合わせ」とすること。

〆切
【再募集】2017年5月10日(水)17時厳守
※応募には、指導教員による承認(願書への押印)が必要なので、余裕を持って準備すること。
2017年5月12日(金)午前に面接(英語)を行うので予定を空けておくこと。

協定校実施プログラム


IDEA League Doctoral School on Transiently Powered Computing
概要

IDEAリーグの加盟大学、デルフト工科大学より、博士課程の学生を対象としたスクールの案内が届きましたので、下記の通り学内募集を行います。同スクールでは、国際的な専門家による講義を受講し, ハッカソン(グループでのプログラムコーディング)に参加、 また,自身の研究についてポスター発表を行います。同スクールの参加者は、IDEAリーグ*1、ASPIREリーグ*2加盟大学を含む世界中の大学の博士課程の学生および若手研究者との交流を深めるとともに、将来的な共同研究のパートナーとのネットワークを拡げることが期待されます。

*1 IDEA League: アーヘン工科大学, デルフト工科大学, ETHチューリッヒ, シャルマーズ工科大学, ミラノ工科大学の5校で構成されたコンソーシアム。

*2 ASPIRE League: 香港科技大学, 韓国科学技術院, 南洋理工大学, 清華大学及び東京工業大学の5大学 をメンバーとして2009年に設立されたコンソーシアム。

【開催校】
・デルフト工科大学 (TU Delft オランダ)

【開催期間】
・2017年11月8日(水)~10日(金)の3日間

【募集対象】
・本学博士課程の学生
・英語で議論ができること
・テーマに関連した分野での研究活動を行っていること

【参加費等について】
・最終選出者は渡航費、海外旅行保険、ビザ申請費用費、現地での交通費、その他個人的な活動にかかる経費を負担します。受講料、宿泊費、食費(朝食を除く)はデルフト工科大学が負担します。渡航費等の費用の一部を本学が支援します。
※外国人留学生は、原則、私費の正規課程在籍者が支援の対象となります。

【注意事項】
・最終的な参加の可否は開催大学のデルフト工科大学により決定されます。
【プログラム概要】
http://idealeague.org/doctoral-school-on-transiently-powered-computing/

募集要項

募集要項PDF

【提出書類】
申請書word
・成績証明書(原本:学部、修士課程を含む現在までのもの)
・語学試験(英語)の成績証明書の写し

※書類に不備があった場合、受理しないので注意すること。

学内〆切
2017年7月14日(木)17時 (厳守)
提出・問い合わせ先

国際部国際連携課 企画・調整グループ (南6号館3階301B号室, 学内便S6-6)

電話:03-5734-3016

メール:aspiretokyotech@jim.titech.ac.jp

※提出方法は、直接持参か学内便のいずれかとします。

面接審査
7月19日(水)に面接審査を行うので、予定を空けておくこと
協定校が行うサマープログラム参加者募集 2次募集
概要

本学協定校のサマープログラムに参加する学生に対し,手続き支援,奨学金及び単位付与による支援を行います。

【対象校】 清華大学、香港科技大学、国立台湾大学,高麗大学,韓国科学技術院、南洋理工大学,カリフォルニア大学バークレー校,ブリティッシュ・コロンビア大学,アーヘン工科大学

【開催時期】 2017年6月~2017年9月(プログラムにより開始時期と期間が異なる)

【費用】 参加費、渡航費は自己負担(ただし、本学の推薦により授業料が不徴収となるプログラムあり)

募集要項等
提出書類
  • ①申請書
  • ②プログラム参加の申し込み・参加決定が分かる書類(直接応募プログラムのみ)
  • ③ビザの必要性の有無、必要がある場合、申請状況が分かる書類
  • ④語学試験の成績証明書(原本)の写し
  • ⑤成績証明書(総登録単位数がわかるものとして、学部在籍時は学部の「学業成績書」(コピー可)を、大学院在籍時は教務Webシステムの「成績閲覧」画面のコピーを提出すること。2017年度4月入学の学士課程1年生は高校3年時の成績がわかるものを提出すること)
※書類不備、日本語以外で作成した応募書類は受付不可
※書類は全てA4サイズに統一して作成、両面印刷不可、クリップ留めにすること
※書類はなるべく、PCで作成すること
※提出書類は返却しない
問合せ・申し込み先
留学情報館(南6号館4階405号室, 学内便S6-9)
電話:03-5734-3433
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
※オフィスアワー:9:00~12:00、13:30~17:00
※提出方法は、直接持参か学内便のいずれかとする。
応募〆切
プログラムによって異なる。募集要項を確認のこと。 
※応募にあたっては,類主任(学士課程1年),アカデミック・アドバイザー(学士課程2年*),学科助言教員(学士課程3年),指導教員(学士課程4年以上)による承認(願書への押印)が必要。余裕を持って準備すること。*旧課程所属の2016年度学士課程2年生が2017年3月末までに応募する場合は,学科助言教員の承認を得ること。
※募集要項に記載の提出期限において書類不備、もしくは提出期限を過ぎての応募を受理しない。
※本募集の締め切りと協定校への申し込み締め切りは異なるので注意すること。
Startup KAIST-Global Entrepreneurship Camp 2017
概要
KAISTより、学部生、大学院生を対象とした「Startup KAIST ? Global Entrepreneurship CAMP 2017」の案内が届きましたので、下記の通り学内募集、選考を行います。 本プログラムは、KAISTの協定校の学生を対象として開催されるものです。
・開催時期:2017年8月2日(水)~8月11日(金)
(渡航期間(予定):2017年8月2日(水)~8月11日(金))※スケジュールは変更となる場合があります。
・対象:本学学士課程(2~4年)、修士、博士課程に所属する者
・開催大学:KAIST(韓国)
募集要項
提出書類
・成績証明書(日文または英文)
・語学試験(英語)の成績証明書(原本)の写し
提出先・問合せ先

提出方法:国際部国際連携課企画・調整グループ(南6号館3階301B)へ直接持参するか学内便(S6-6)に送付してください。
問合せ先:国際部国際連携課 企画・調整グループ 蔡(さい)
電話:03-5734-3016
e-mail:aspiretokyotech@jim.titech.ac.jp
※メールでの問合せの際は、件名を「KAIST Global Entrepreneurship Camp 2017 問合せ」とすること。

〆切
2017年4月24日(月)17時厳守
※応募には、指導教員による承認(願書への押印)が必要なので、余裕を持って準備すること。
2017年4月27日(木)午後に面接(英語)を行うので予定を空けておくこと。

 

Summer Exchange Research Program(SERP)

Summer Exchange Research Program(SERP)
概要
ケンブリッジ大学、オックスフォード大学、ウィスコンシン大学マディソン校等、工系3学院が部局間協定を結ぶ欧米トップクラスの大学への派遣(留学)。
派遣学生は、6~8月の2~3か月間、受入先の研究室に所属し、自身の研究の幅を広げるためのリサーチを行う。
授業料は免除。書類審査・面接により、往復渡航費や滞在費等の一部をサポート する。
毎年1月に選考を実施(11~12月頃に工系HPトップページにて募集の詳細を発表)。
http://www.eng3.e.titech.ac.jp/ 別ウィンドウ
http://www.eng3.e.titech.ac.jp/~inter/inter-j-exchange.html 別ウィンドウ
主な応募資格
・派遣時に工系3学院に所属する大学院生
・前年度の成績評価係数が2.3以上
選考方法
・書類審査
・英語による面接(研究計画のプレゼンテーションと質疑応答、計10分)
問い合わせ・応募先
工系国際連携室
ko.intl@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3969

AOTULE Student Exchange Program(AOTULE)

AOTULE Student Exchange Program(AOTULE)
概要
メルボルン大学、南洋理工大学(シンガポール)、ハノイ工科大学等、工系3学院が部局間協定を結ぶアジア・オセアニア地域トップクラスの大学への派遣(留学)。
派遣学生は、2~3か月間、受入先の研究室に所属し、自身の研究の幅を広げるためのリサーチを行う。
授業料は免除。書類審査・面接により、往復渡航費や滞在費等の一部をサポートする。
毎年1月・5~6月・9~10月に計3回選考を実施。(工系HPトップページにて募集の詳細を随時発表)。
http://www.eng3.e.titech.ac.jp/ 別ウィンドウ
http://www.eng3.e.titech.ac.jp/~inter/inter-j-exchange.html 別ウィンドウ
主な応募資格
・派遣時に工系3学院に所属する大学院生
・前年度の成績評価係数が2.3以上
選考方法
・書類審査
・英語による面接(研究計画のプレゼンテーションと質疑応答、計10分)
問い合わせ・応募先
工系国際連携室
ko.intl@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3969

その他の部局間交流協定や大学間交流協定を結んでいる大学との交流

その他の部局間交流協定や大学間交流協定を結んでいる大学との交流
概要
SERP、AOTULE以外の大学で、部局間交流協定や大学間交流協定を締結している大学への派遣(留学)。
派遣学生は、受入先の研究室に所属し、自身の研究の幅を広げるためのリサーチを行う。
書類審査・面接により、往復渡航費や滞在費等の一部をサポートする。
毎年1月・5~6月・9~10月に計3回選考を実施。(工系HPトップページにて募集の詳細を随時発表)。
http://www.eng3.e.titech.ac.jp/ 別ウィンドウ
http://www.eng3.e.titech.ac.jp/~inter/inter-j-exchange.html 別ウィンドウ
主な応募資格
・派遣時に工系3学院に所属する大学院生
・前年度の成績評価係数が2.3以上
選考方法
・書類審査
・英語による面接(研究計画のプレゼンテーションと質疑応答、計10分)
応募先
工系国際連携室
ko.intl@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3969

地震工学インターナショナルインターンシップ

地震工学インターナショナルインターンシップ
概要
グローバルCOEプログラム「震災メガリスク軽減の都市地震工学国際拠点」が主体となって行っている3ステッププログラムの最終段階の科目として実施し、1ステップ目のInternational Communication、2ステップ目のInternational Collaborationに続くものである。1 ~ 2ステップの科目履修を終えた後、実際に海外に行き、現地でG-COEのカウンターパートである大学の教員の指導のもと、現地学生と協働作業で、都市地震工学を対象とした調査・研究・資料収集・レポート作成ならびにプレゼンテーションを行う。2ステップまでで培ったコミュニケーション力、コラボレーション力を更に高める場としての海外インターシップであり、これにより地震工学分野において国際的に活躍できる研究者・技術者としての能力向上を図る。カウンターパート大学は、東京工業大学の協定校でもある台湾国立中央大学(NCU)であり、NCUの全面的な協力の下、実施期間は夏季休暇中の9月を予定している。
主な応募資格
  • 大学院生(日本人学生・留学生)
  • 大学院科目「International Internship」履修者を優先とする
問合せ先
環境社会理工学院土木・環境工学系 教授 二羽淳一郎

国際親善ロボットコンテスト(International Design Contest:IDCロボコン)

国際親善ロボットコンテスト(International Design Contest:IDCロボコン)
概要
国際混成チームを構成し、2週間でチーム毎にロボットを設計・製作してコンテストを行う。
http://www.idc-robocon.org/index.html別ウィンドウ
主な応募資格
創造設計第一受講生
応募先
創造設計第一のガイダンス時に説明

国際開発工学科フィールドワーク(海外実習演習)

国際開発工学科フィールドワーク(海外実習演習)
概要
本フィールドワークでは、フィリピンを2週間程度訪問し、フィリピンのデラサール大学を中心とした同年代の理工系学生との公私にわたる交流によって、国際協働力、国際的コミュニケーション能力を養う。また、現地の日本企業を見学し、海外で活躍する日本人科学技術者との対話を通して、国際的技術者として働くこと、国際的リーダーシップの意義や喜びを体感する。そして、英語が公用語であるフィリピンのデラサール大学の英語クラスの授業を受け、英語能力とその学習意欲を高める。また、フィリピン大学やフィリピン工科大学を訪問し、施設・研究の見学と質疑応答、学生交流などを通して、開発途上国の問題点や現状について学ぶ。
主な応募資格
国際開発工学科学生を優先させる
応募先
国際開発工学科長

環境リーダー育成国際連携拠点の創出

環境リーダー育成国際連携拠点の創出
概要
短期間、本学の学生を海外の研究機関に派遣して、研究を実施させる
主な応募資格
大学院総合理工学研究科、または環境・社会理工学院融合理工学系の学生であること
応募先
各指導教員

ME310 Design Innovation Program

ME310 Design Innovation Program
概要
スタンフォード大学(アメリカ)とEcole des Ponts Paris Tech(フランス)の共同プロジェクト。協賛企業の要望に応じた新しいプロダクトデザインを国際学生チームの共同研究によって提案します(使用言語:英語)
主な応募資格
大学院社会理工学研究科、またはエンジニアリングデザインコース学生
問合せ先
工学院経営工学系 教授 飯島 淳一

個人応募

プログラム名
開催地
プログラム期間
応募〆切
中国
2018年8月~(1年間)
2017年9月28日
カリフォルニア大学バークレー校(UC Berkeley) ProgramBerkeley Global Access (BGA) PDFFlyer
米国
Fall 2017 : 2017/8/18 ~ 2017/12/15
Spring 2018 :2018/1/10 ~ 2018/5/11
[Fall 2017]
2017年6月30日
[Spring 2018]
2017年11月20日
カリフォルニア大学バークレー校(UC Berkeley) Berkeley Haas Global Access Program (BHGAP)PDFFlyer
米国
Fall 2017 : 2017/8/18 ~ 2017/12/15
Spring 2018 : 2018/1/10~ 2018/5/11
[Fall 2017]
1. 2017年5月1日 *discount
2. 2017年6月30日
[Spring 2018]
1. 2017年8月1日 * discount
2. 2017年9月1日 * discount
3. 2017年11月20日