短期:1年以内

更新日 2017年4月21日

東工大独自の留学プログラムをはじめとする1年以内の海外留学プログラム(日本国内で実施されるものを含む)をご紹介します。参加にあたっては、各プログラム担当会議による選考を経て(外部プログラムの場合は各機関による選考も経て)決定されます(リベラルアーツ研究教育院の語学集中講座を除く)。

環境・社会理工学院(大学院総合理工学研究科)

各学院エンジニアリングデザインコース(大学院社会理工学研究科)

本学に案内のあった協定校等や各種機関で運営している海外留学プログラムをご紹介します。
個人応募の海外留学プログラムですので、各機関へ個人で直接応募してください。各プログラムに関するお問い合わせも、直接各プログラム担当事務所・担当者へお願いします。

※その他、各種留学プログラムの情報(終了した過去のプログラムを含む)を、留学生交流課でファイリングしています。




TASTE (Tokyo Tech Abroad Short-Term Education)海外短期語学学習

TASTE海外短期語学学習2017<夏派遣> 第2回募集
概要

本学が授業料等不徴収協定を締結している対象校が実施する、語学力向上を目的とする短期間(19日以上45日以内)のプログラム等に参加する者に対して手続き支援や経済支援、単位認定を行います。



【対象プログラム】

  • 英語

1.カリフォルニア大学バークレー校(University of California, Berkeley/米国)

プログラム名: Summer Sessions/Summer English Language Studies

7/17~8/4

http://summerenglish.berkeley.edu/



2ワシントン大学(University of Washington(UW)/米国))

プログラム名: Short Term English Programs (STEP)

a) Language and Culture STEP (1) 7/17~8/4、(2) 8/7~8/25、(3) 8/28~9/15

http://www.ielp.uw.edu/programs/step/language-culture/

b) Language and Culture STEP 8/28~9/15

http://www.ielp.uw.edu/programs/step/academic-skills/



3ウォータールー大学(University of Waterlooカナダ)
プログラム名: English for Success (EFS)

(1) 7/3~7/28 、(2) 7/31~8/25

https://uwaterloo.ca/english-language-institute/short-term-programs/english-success-efs



4ブリティッシュ・コロンビア大学(University of British Columbia(UBC)/カナダ)

プログラム名: English for the Global Citizen

(1) 4 週間 7/10~8/4、(2) 3 週間 7/17~8/4、(3) 3週間 8/8~ 8/25、(4) 3週間 8/28~9/15、(5) 4週間 8/28~9/22

http://eli.ubc.ca/egc/



  • フランス語

5. ストラスブール大学(University of Strasbourg/フランス

プログラム名:Cours Internationaux d’été Pour Étudiants, Au Mois D'aout

8/7~8/25

http://iief.unistra.fr/cours-internationaux-dete/etudiants/



  • 中国語

6. 国立台湾大学(National Taiwan University (NTU)/台湾)

プログラム名: NTU Summer +

a) +C1 Chinese Language & Culture (1) 7/2~7/29、(2) 8/1~8/30

http://oiasystem.ntu.edu.tw/summer/course/detail/season/2/category/2/course/75/intro/

b) +C2 Chinese Translation and Culture 7/24~8/30

http://oiasystem.ntu.edu.tw/summer/course/detail/season/2/category/2/course/76/intro/581

募集要項等
問合せ・申し込み先
留学情報館(南6号館4階405号室, 学内便S6-9)
電話:03-5734-3520
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
※オフィスアワー:9:00~17:00
※提出方法は、直接持参か学内便のいずれかとする。
応募〆切

7月開始のプログラム参加者:2017年5月10日(水)17時必着

8月開始のプログラム参加者:2017年6月6日(火)17時必着

カリフォルニア大学デービス校英語研修プログラム

カリフォルニア大学デービス校英語研修プログラム
概要

カリフォルニア州デービス(米国)にあるカリフォルニア大学デービス校(UC Davis)における、理工系分野の英語を習得するための4週間の海外英語研修プログ ラムです。通常の英語の授業のほか、異文化リサーチプロジェクト、近郊の企業訪問 等を行います。本プログラムに参加・学修後、所定の手続きを取ると、単位が認定さ れます(募集要項参照)。なお、フライト及び宿舎は各自で手配します。

【プログラム期間】 

2017年8月11日(金)~9月8日(金)(4週間)

※渡航期間は上記より長くなりますので、試験等の日程を考慮の上、応募してくださ い。

【費用】 

約25万円(授業料、学生サービス料)

※航空運賃、宿舎費用、VISA取得費用、現地での諸経費(交通費等)、海外旅行保 険加入費、パスポート取得費等は上記の費用には含まれません。

【応募資格】

・東工大正規課程生。国籍・性別・所属は不問。

・プログラム参加にあたり、特別な支援を必要とする者は応募前に相談のこと。



プログラム情報は以下のUC Davisウェブサイトで確認してください。

https://cie.ucdavis.edu/english-programs/english-science-and-technology-4-weeks
募集要項等
問合せ・申し込み先
留学情報館(南6号館4階405号室, 学内便S6-9)
電話:03-5734-3433
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
※オフィスアワー:9:00~17:00
※提出方法は、直接持参か学内便のいずれかとする。
応募〆切
2017年5月8日(月) 17:00

モナシュカレッジ海外英語研修

モナシュカレッジ海外英語研修
概要
モナシュカレッジ(オーストラリア・メルボルン)での語学研修の参加者を募集します(再募集)。
このプログラムは,日本の7大学との合同プログラムであるため,クラスは日本の大学生のみで構成され,レベル別の英語研修を受講することができます。
英語研修の他,モナシュ大生との交流やフィールドトリップもあり,宿泊はホームステイです。
このプログラムへの参加によって,英語科目の単位を修得することができます。
(ただし、現地からの成績が届くまでに時間がかかるため、学士課程4年生と修了学年の大学院生は単位を取得することができません。)
派遣期間 : 2017年2月18日~3月19日
応募対象 : 学士課程および修士課程に所属する日本人学生
選考方法 : 書類選考
 *応募に際しては、申請書類に類主任又は学科長又は専攻長の承認を必ず得て下さい。
募集要項等
問合せ・申し込み先
留学情報館・グローバル人材育成推進支援室
電話:03-5734-3520
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
応募〆切
2016年11月22日 (火)17時必着

2017年夏 超短期海外派遣プログラム

2017年夏 超短期海外派遣プログラムNEW
概要

2017年夏休みに、4つの短期海外派遣プログラムを実施します。
世界トップレベルの大学での聴講・学生交流・ラボ見学や、国際機関、現地企業などの訪問を通じて、長期派遣や海外でのキャリア形成に備える留学体験プログラムです。

【派遣先 および 期間】

1. 東南アジア超短期派遣(タイ) : 2017年8月29日(火)~9月7日(木)

2. 南アジア超短期派遣(インド) : 2017年8月28日(月)~9月6日(水)

3. 北欧超短期派遣(スウェーデン) : 2017年8月27日(日)~9月7日(木))

4. 南アジア超短期派遣(スリランカ) : 2017年8月19日(日)~8月28日(月))


各プログラムの詳細はこちら: http://www.ghrd.titech.ac.jp/w/2017_summer_studytrip/

募集要項等

【申請書(全プログラム共通)】

申請書word

提出先・問合せ先

留学情報館・グローバル人材育成推進支援室(南6号館4階405号室)

電話:03-5734-3520

Email:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp

※オフィスアワー:9:00~12:00、13:30~17:00

学内〆切

2017年5月18日(木)

申請書の提出にあたっては,希望プログラムの募集要項をよく読み確認すること。

ジョージア工科大学リーダーシッププログラム

ジョージア工科大学リーダーシッププログラム
概要
米国・ジョージア工科大学の協力を得て,東工大生を対象に新たに実施する,リーダーシップ養成プログラムの参加者を募集しています。
プログラムでは,ジョージア工科大学での講義やリーダーシップ養成研修,現地学生との交流などが予定されています。
*学士課程学生は,このプログラムに参加することによって「実践型海外派遣プログラム」の単位を修得することができます。

派遣期間 : 2017年3月9日(木)~3月19日(日)
募集人数 : 10名
応募対象 : 学士課程3~4年生,および修士課程学生
*募集延長します。 
*修士課程学生は,他の春の超短期海外派遣プログラムと併願できません。
*学士課程学生は,他の春の超短期海外派遣プログラムと併願できます。
選考方法 : 書類選考および面接
 *応募に際しては、申請書類に学科長又は専攻長の承認を必ず得て下さい。
面接予定日 : 2016年11月28日(月)
募集要項等
応募方法及び詳細はこちら:
http://www.ghrd.titech.ac.jp/w/2017_spring_studytrip_2/outer
問合せ・申し込み先
留学情報館・グローバル人材育成推進支援室
電話:03-5734-3520
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
応募〆切
2016年11月24日(木)


キャンパス・アジアプログラム (CAMPUS Asia Program)

2016年度春学期KAIST(韓国)派遣学生募集(キャンパス・アジアプログラム)
概要
本プログラムは、韓国科学技術院(KAIST)及び清華大学と協力して、卓越した科学技術の素養を持ち、世界をリードするグローバル人材を育成する研究重視型のプログラムです。アジアを知らずして世界を語ることはできない時代の中で、国際的な舞台で活躍するキャリア形成を支援します。今回募集する冬学期プログラムの概要、応募方法等を下記でご確認の上、ご応募ください。

◆KAIST春学期プログラムの概要(2017年3月~6月)
  研究のみ(Special Research Program):
    上記期間のうち、1か月以上の留学。授業は受けず、研究のみを行う。
◆応募資格
  学部4年生以上及び大学院生
  国籍は、日本国籍または中国国籍を有する者。
◆支援内容(費用)
  - 授業料: 免除
- 奨学金: 学部生800,000Won/月、大学院生(修士・博士)900,000Won/月
      【注】 奨学金受給のため、最低1ヶ月の滞在が必要。
- 宿 舎: キャンパス内の宿舎(10,000~15,000円/月)
           *KAISTから支給される奨学金の中から支払い    
- 航空券: 東工大より支援
  - 保 険: 東工大より支援(大学指定の海外旅行保険及び危機管理サービスに加入)
◆応募方法及び詳細はこちら:
http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/application.html

提出先・問合せ先
留学生交流課 事業推進グループ(南6号館3階)
(内線:7177 外線:03-5734-2984 Email:campusasia@jim.titech.ac.jp
※メールによる問い合わせの際は、メールの件名を「キャンパス・アジア派遣に関する問い合わせ」としてください。
学内〆切
2017年1月5日(木)12時 厳守

2016年秋 短期トルコ派遣の追加募集(エネルギーシステムと都市のレジリエンス工学日土協働教育プログラム)

2016年秋 短期トルコ派遣の追加募集(エネルギーシステムと都市のレジリエンス工学日土協働教育プログラム)
概要
東工大が参画「大学の世界展開力強化事業」の枠組みで、2016年9月中旬から2週間~2か月間程度、トルコの大学に滞在したい学生を募集いたします。(航空券代+αが支給されます)
応募に際しては、トルコ側大学の教員の滞在許可を得ていただく必要がありますが、トルコ側受入教員との共同研究やセミナー参加を通じて、国際力を養うことのできる貴重な機会です。皆様からのご参加をお待ちしております。 
◇事業のウェブサイト◇
http://jtre.t.u-tokyo.ac.jp/

◆派遣先:イスタンブール工科大学、中東工科大学、ボアジチ大学(地震研究所)

◆留学期間:2016年9月14日から2週間~2か月間
  (滞在期間については,指導教員および受入教員と相談すること)

◆支援内容:渡航費、海外旅行保険(別途、支給要件を満たす学生にJASSOによる奨学金の支援の可能性あり)

◆応募条件:
 ・修士課程および博士課程の大学院生を対象(成績優秀な学部生も可)
 ・指導教員から、プログラム参加の許可を得ておくこと
 ・トルコ側の受入教員の了解(メールなどのコピー)(※)を得ておくこと
 ・過去1年間の成績証明書(※)を提出すること
 ・外部英語試験のスコアシート(コピー可)(※)を提出すること
 ・帰国後に派遣の成果報告書を作成し,成果の口頭発表を実施すること

◆募集定員:5名

提出先・問合せ先

◆応募方法:上記資料(※)と応募申請書(下記よりダウンロード)を添えて留学生交流課 原田(jtcp@jim.titech.ac.jp)までご応募ください

◇応募申請書ダウンロード◇

https://webfs.adm.u-tokyo.ac.jp/public/3fFQwAfITQ7AfJgBMUpUmPLr5ldQxLPdHjs4ve1E-cA3

提出先・問合せ先
留学生交流課 原田(南6号館3階)
(電話:03-5734-2984 Email:jtcp@jim.titech.ac.jp
※問い合わせの際は、件名を「2016年秋トルコ派遣に関する問い合わせ」として下さい。
学内〆切
平成28年6月22日(水)17時厳守                                

Tokyo Tech-AYSEAS

Tokyo Tech-AYSEAS 2017
概要
Tokyo Tech-AYSEASは、東工大グローバル人材育成推進事業の実践型海外派遣プログラムです。東工大生が東南アジアの国に赴き、タイ、インドネシア、フィリピン、シンガポール、ベトナム等現地・近隣諸国の大学生とともに企業、政府機関、大学、JICA等の施設を訪問し、インターカルチュラルコミュニケーションを通してグローバル化へのモチベーションの向上を図ります。国籍・文化・言語・専門等バックグランドの異なる学生および教員による対話形式の講義として行われます。
◆プログラム
事前学習:6月13日~7月25日の毎週火曜日9-10限に、テーマに関連した講義、工場見学、現地語・現地文化学習、現地訪問先に関する調査・プレゼンテーション等を実施。
現地訪問:9月11日(月)~9月21日(木) (10泊11日)
フィリピンを訪問し、海外学生と共に視察・ディスカッション・プレゼンテーションを行う。
事後学習:帰国後約1週間以内に最終報告書を作成し、帰国報告会にて学習成果を発表する。
単位:2単位

◆説明会
4月26日(水)13:30-17:00 大岡山留学フェア 東工大蔵前会館1階
5月2日(火)17:00-17:30 大岡山 百年記念館1階
5月11日(木)17:00-17:30 大岡山 西9号館HUB-ICS
5月19日(金)12:20-13:10 My Study Abroad 留学報告会 大岡山 西9号館 HUB-ICS
◆応募要領
応募資格:東工大正規学生(学士、修士)。国籍・性別・学年・所属学院・系・コース等は不問
募集人数:15名
選考方法:書類審査および面接(グループディスカッション)
応募方法:下記URLから応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、国際事業グループ(ayseas@jim.titech.ac.jp)へ送付
締め切り: 5月22日(月)23:59
面接予定日:5月31日(水)午後、6月1日(木)午後のいずれか
◆応募方法及び詳細はこちら:
http://www.ayseas.ipo.titech.ac.jp/2017/application.html
学内〆切
2017年5月22日(月)23:59
出先・問合せ先
国際事業課国際事業グループ E-mail: ayseas@jim.titech.ac.jp

フィリピン・グローバルシステム開発研修

フィリピン・グローバルシステム開発研修
概要
■内容
 ・フィリピン現地大学生および、現地日系企業のエンジニアとチーム形式で、
  Android端末を用いたサービス開発(市場調査・要求分析~アプリ試作まで)を体験する。
 ・開発体験に先立ち、グローバルコミュニケーションに関するトレーニングを実施する。
 ※AndroidはNexus7またはNexus9の予定です。
 ※ノートPCが必要です。
■派遣先
 フィリピン・セブシティ
■渡航期間
 2016年8月21日(日)から 9月3日(土)
応募方法および詳細はこちら:
http://www.itpro.titech.ac.jp/news/detail_164.html
もしくは
http://www.ttop.ipo.titech.ac.jp/news/detail_134.html
■共催
 フィリピンオフィス
提出先・問合せ先
【応募方法】
募集要項の記載内容に従って作成した応募メールを
IT特別教育研究コース事務局(globalsystem@itpro.titech.ac.jp) に提出してください。
【問合せ先】
東工大情報理工学院 情報工学コース
西崎・森本
大岡山 西8号館 E棟8階
e-mail: globalsystem@itpro.titech.ac.jp
国際事業課国際事業グループ
e-mail: kokuji.jig@jim.titech.ac.jp
学内〆切
2016年6月3日(木)17:00 必着

TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program 2016

TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program (AE)
概要
タイ・バンコク近郊で実施される TAIST-Tokyo Tech の自動車工学コース講義を受講するとともに、NSTDAでのインターンシップに取り組みます。
【派遣先】
タイ・バンコク近郊(タイランドサイエンスパーク内のNSTDA施設)
【渡航期間】
2016年9月18日(日)~2017年3月26日(日)のうちの12~30日間(移動日・休日を含む)
詳しくは、下記の募集要項等をご覧ください。
募集要項
別紙1(5月30日更新) 調整中のため前後する可能性があります。
申請書
提出先・問合せ先
【応募方法】
募集要項の記載内容に従って作成した申請書をTAIST事務室宛に提出して下さい。
【問合せ先】
TAIST事務室(国際事業課)
メールボックス:S6-8
大岡山南6号館3階306号室
電話:03-5734-3828(担当:宮浦、柳)
e-mail: taist@jim.titech.ac.jp
学内〆切
派遣開始時期によって、締切は以下の5回に分かれます。詳しくは募集要項(及び別紙1)を確認してください。
2016年6月3日(金) ※締め切りました
2016年7月1日(金) ※締め切りました
2016年8月5日(金) ※締め切りました
2016年9月2日(金) ※締め切りました
2016年11月4日(金) ※締め切りました


TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program(ICTES) 2月派遣
概要
タイ・バンコク近郊で実施される TAIST-Tokyo Tech の組込情報システムコース講義を受講するとともに、グループワークプロジェクトに参加します。</span><br />【派遣先】<br />タイ・バンコク近郊(タイランドサイエンスパーク内のNSTDA施設)<br />【渡航期間】<br />2017年2月21日~3月23日<br />詳しくは、下記の募集要項をご覧ください。<br />・<a href="http://www.titech.ac.jp/enrolled/abroad/programs/pdf/TAIST_ICTES_Feb_Boshu.pdf">募集要項</a><br />・<a href="http://www.titech.ac.jp/enrolled/abroad/programs/file/TAIST_ICTES_Feb_Application%20Form.docx">申請書</a></div> </td> </tr> <tr> <td class="tdBgColor01 fwB taC">提出先・問合せ先</td> <td> <div>【応募方法】<br />募集要項の記載内容に従って作成した申請書をTAIST事務室宛に提出して下さい。<br />【問合せ先】<br /><span class="caps">TAIST事務室(国際事業課)
メールボックス:S6-8
大岡山南6号館3階306号室
電話:03-5734-3828(担当:宮浦、柳)
e-mail: taist@jim.titech.ac.jp
学内〆切
2016年11月11日(金)※締め切りました


TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program(ICTES) 1月派遣
概要
タイ・バンコク近郊で実施される TAIST-Tokyo Tech の組込情報システムコース講義を受講するとともに、NSTDAでのインターンシップに取り組みます。</span><br />【派遣先】<br />タイ・バンコク近郊(タイランドサイエンスパーク内のNSTDA施設)<br />【渡航期間】<br />2017年1月8日~2月13日の期間の14~30日間<br />詳しくは、下記の募集要項をご覧ください。<br />・<a href="http://www.titech.ac.jp/enrolled/abroad/programs/pdf/TAIST_ICTES_Jan_Boshu.pdf">募集要項</a><br />・<a href="http://www.titech.ac.jp/enrolled/abroad/programs/file/TAIST_ICTES_Jan_Application%20Form.docx">申請書</a></div> </td> </tr> <tr> <td class="tdBgColor01 fwB taC">提出先・問合せ先</td> <td> <div>【応募方法】<br />募集要項の記載内容に従って作成した申請書をTAIST事務室宛に提出して下さい。<br />【問合せ先】<br /><span class="caps">TAIST事務室(国際事業課)
メールボックス:S6-8
大岡山南6号館3階306号室
電話:03-5734-3828(担当:宮浦、柳)
e-mail: taist@jim.titech.ac.jp
学内〆切
2016年10月7日(金) ※締め切りました


TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program(EnvE) 【再募集】*締切延長
概要
タイ・バンコク近郊で実施される TAIST-Tokyo Tech の環境工学コース講義を受講するとともに、NSTDAでのインターンシップに取り組みます。</span><br />【派遣先】<br />タイ・バンコク近郊(タイランドサイエンスパーク内のNSTDA施設)<br />【渡航期間】<br />2017年1月以降の1~2ヶ月間<br />詳しくは、下記の募集要項等をご覧ください。<br />・<a href="http://www.titech.ac.jp/enrolled/abroad/programs/pdf/TAIST_EnvE_Boshu_0708revised.pdf">募集要項</a><span style="color: #ff0000;">(7月8日更新)
別紙1(7月8日更新) ※講義日程については、今後変更となる可能性があります。
申請書(7月8日更新)
提出先・問合せ先
【応募方法】
募集要項の記載内容に従って作成した申請書をTAIST事務室宛に提出して下さい。
【問合せ先】
TAIST事務室(国際事業課)
メールボックス:S6-8
大岡山南6号館3階306号室
電話:03-5734-3828(担当:宮浦、柳)
e-mail: taist@jim.titech.ac.jp
学内〆切
2016年10月7日(金) ※締め切りました

リベラルアーツ研究教育院外国語セクション 春期・夏期語学集中講座

リベラルアーツ研究教育院外国語セクション 2017年春期集中講座
詳細
リベラルアーツ研究教育院が実施する春期集中講座(学部生・大学院生対象、参加無料 ※別途、教材費がかかる場合もあります。)への参加者を募集します。
  • ドイツ語PDF
  • 中国語PDF
  • *フランス語は春期の開講はありません。
  • *英語は定員に達しました。
学内〆切
【ドイツ語】スピーキングクラス:2月13日(月)9:00  文法クラス:2月22日(水)
【中国語】2月14日(火)
提出先・問合せ先
リベラルアーツ研究教育院 外国語準備室
(西3号館8階805号室)
http://www.fl.ila.titech.ac.jp/index.htmlouter

AEARU (東アジア研究型大学協会)

2017 AEARU International Summer Institute
概要
ソウル大学(韓国)にて開催される 「2017 AEARU International Summer Institute」の開催案内が届きましたので、下記の通り、学内募集を行います。選考通過者には、渡航費等の費用の一部を本学が支援します。
Seoul National University Summer Institute (SNU ISI)'s intensive summer program taught by distinguished SNU and visiting faculty members offers its participants the chance to learn in depth from experts on Korea and East Asia, as well as on a range of topics from the disciplines of Economics and Business Management to History, Politics, Sociology, and Arts. SNU ISI also provides courses on Korean language and traditional arts, for students wishing acquire or advance their Korean language abilities while immersing themselves in Korea's contemporary and traditional culture.
詳しくはこちら (http://isi.snu.ac.kr/isi/main/main.jsp)
開催期間:2017年6月28日(水)~7月29日(土)
開催場所:ソウル大学(韓国、ソウル)
応募資格:本学所属の学部生、大学院生
推薦人数:2名
参加費:
学費は免除。 宿舎費、フィールドトリップ費、その他費用については自己負担。
選考に合格した場合、渡航費等の費用の一部を本学が支援します。
ただし、外国人留学生は私費の正規課程在籍者のみ支援対象。
※AEARU(Association of East Asian Research Universities):東アジア(日本、中国、香港、韓国)の研究型大学18大学により構成されている協会。加盟大学は本学のほか、東京大学、大阪大学、東北大学、筑波大学、清華大学、北京大学、香港科技大学、台湾大学、ソウル大学、KAISTなど。
提出書類
① 海外派遣プログラム願書(様式1word
② 成績証明書(学部、大学院)
※大学院生は学部(博士課程であれば、学部と修士課程)の成績証明書も提出すること。
③ 英語能力証明の写し(TOEIC、TOEFL等のスコアシート)
※書類不備の場合は受け付けないので、注意すること。
応募締切
2017年2月20日(月)17時(厳守)
※応募にあたっては、類主任、学科助言教員、指導教員による承認(願書への押印)が必要ですので、余裕を持って準備をすること。ソウル大学の締切より早いので注意すること。
問合せ先・提出先
提出方法:下記のいずれかとして下さい。
1) 国際部国際連携課へ直接持参(南6号館3階301B)
2) 学内便(メールボックスno:S6-6)
国際部国際連携課 企画・調整グループ (南6号館 3階)
Email: kokuren.aearu@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3016
※メールによる問い合わせの際は、メールの件名を「AEARU ISI 問合せ」とすること
学内選考
2017年2月24日(金)に学内選考(面接)を実施するので、予定を空けておくこと。
備考
学内選考通過者については、留意点がありますので、必ず募集要項を確認してください。

G200 Youth Forum

G200 Youth Forum 
概要
今回より、学内選考は行わず個人応募になりました。<br /> <a href="http://www.titech.ac.jp/enrolled/abroad/programs/short_term.html#kojin " target="_blank">http://www.titech.ac.jp/enrolled/abroad/programs/short_term.html#kojin </a>

イオンワンパーセントクラブ

イオンワンパーセントクラブ「アジア・ユースリーダーズ2016」派遣学生
概要
ベトナム、インドネシア、マレーシア、タイ、中国、及び日本の6カ国の大学生を対象とし、環境問題についてのディスカッション及び環境関連施設の視察を通じて、タイの水質保全問題に関するソリューション提言を行うプログラム。
【開催時期】2016年8月20日(土)~8月27日(土)
募集要項等
④成績証明書(学部入学後現在までのもの)
⑤語学試験(TOEIC等)のスコアの写し
提出先・問合せ先
提出方法:下記のいずれかとして下さい。
1) 留学生交流課へ直接持参(南6号館3階)
2) 学内便(メールボックスno:S6-7)
e-mail: hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-7645
※メールによる問い合わせの際は、メールの件名を「イオン1%クラブ問い合わせ」とすること。
学内〆切
2016年5月9日(月)17時必着 (※学内便も同様です)

※上記提出期限において書類不備、もしくは提出〆切を過ぎての応募を受け付けませんので、注意して下さい。
※類主任/学科助言教員/指導教員による承認(願書への押印)が必要ですので、余裕を持って準備をすること。

ロンドン国際青少年科学フォーラム

2017年度ロンドン国際青少年科学フォーラム(LIYSF)派遣学生NEW
概要
本フォーラムでは、世界中から科学に興味がある学生が集い、様々なセミナー、ディベートが実施されます。(70カ国以上から500名程度の学生が参加します)
また著名な科学者による特別講義、オックスフォード大学やケンブリッジ大学等の研究機関訪問も含まれています。
【開催時期】2017年7月26日(水)~8月9日(水)
募集要項等
・募集要項PDF
・願書(様式1)xls
・応募理由書・計画書(様式2)word
※ロンドン国際青少年科学フォーラム  HP:http://www.liysf.org.uk/outer
※学内選考会(面接)日程は決まり次第、こちらに情報更新します。
※体験談はこちらを参照して下さい。
提出先・問合せ先
提出方法: 提出書類全てを揃え、下記のいずれかの方法にて提出して下さい。
  1)下記提出先へ直接持参
  2)学内便にて、下記提出先に学内〆切までに届くよう送付
提出先・問合せ先:学務部留学生交流課(大岡山南6号館3階)
  メールボックスno.S6-7
  電話 03-5734-7645
  e-mail:hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
        ※メールでの問い合わせの際は、件名を「LIYSF 問合せ」とすること
学内〆切
2017年4月17日(月)
※書類不備の場合、提出〆切を過ぎた場合は、応募を受付けることができません。
2017年4月21日(金)午後に面接審査を行うので、予定を空けておくこと。

ストックホルム国際青年科学セミナー

2016年ストックホルム国際青年科学セミナー(SIYSS)派遣学生
概要
国際科学技術財団では、ノーベル財団の協力でスウェーデン青年科学者連盟が毎年ノーベル賞週間に合わせてストックホルムで開催する「ストックホルム国際青年科学セミナー(SIYSS; Stockholm International Youth Science Seminar)」に、毎年2名の学生(大学生・大学院生)を派遣しています。
SIYSSには世界各国から選抜された若手科学者二十数名が集い、約1週間の日程でノーベル賞授賞式、ノーベル賞受賞者による講演など諸行事に参加したり、自身の研究発表を行います。
【派遣時期】2016年12月4日~12日(9日間)
【派遣先】スウェーデン(ストックホルム)
募集要項等
☆過去の体験談はこちら 2016outer  2010outer 留学体験談HPouter
※学内選考会(面接)を7月8日(金)午前中に予定していますので、必ず予定を空けておくようお願いします。
提出先・問合せ先
留学生交流課(大岡山キャンパス南6号館3階 307B)
e-mail:hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
メールボックスNo.:S6-7
学内〆切
平成28年7月1日(金)17時必着

リンダウ・ノーベル受賞者会議

日本学術振興会(JSPS)平成29年度リンダウ・ノーベル賞受賞者会議
概要
リンダウ・ノーベル賞受賞者会議は、世界各国の若手研究者の育成を目的として1951年に開設され、毎年リンダウ(Lindau:ドイツ南部のボーデン湖に面する保養地)において1週間程度の日程で開催されています。
毎年20名程度のノーベル賞受賞者が招かれ、各国から集まった若手研究者に対して講演を行うと共に、参加者とのディスカッションに応じるものです。
「リンダウ・ノーベル賞受賞者会議派遣事業」 は、上記リンダウ・ノーベル賞受賞者会議参加者に対し、日本学術振興会(JSPS)が支援するものです。
【開催時期】
化学:2017年6月25日(日) ~ 6月30日(金)
経済学:2017年8月22日(火)~ 8月26日(土)
募集要項等
・学内・JSPS募集要項PDF ※応募資格は博士課程学生もしくはポスドク研究者です。
・願書 xls
JSPS指定様式の申請書、及び推薦書は下記JSPS HPよりダウンロードすること
http://www.jsps.go.jp/j-lindau/shinsei_boshu.htmlouter
提出先・問合せ先
提出方法:下記のいずれかとして下さい。
1) 下記提出先へ直接持参
2) 学内便にて、下記提出先に〆切までに届くよう送付

提出先・問合せ先:
留学生交流課
電話:03-5734-7645
e-mail:hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
※メールによる問い合わせの際は、件名を「リンダウ・ノーベル問い合わせ」とすること
学内〆切
平成28年8月5日(金)17時必着

HOPEミーティング

日本学術振興会(JSPS)第9回HOPEミーティング
概要
日本学術振興会(以下、JSPSという。)による、アジア・太平洋・アフリカから選抜された優秀な大学院生等がノーベル賞受賞者等と交流し、かつ若手研究者同士のネットワークを構築する機会を提供することを目的とするプログラムです。ノーベル賞受賞者、著名文化人、ノーベル財団関係者による講演、講演者を囲んでのグループ・ディスカッション、参加者によるポスター発表及びグループ・プレゼンテーション、研究施設等見学を行います。
【開催日】
2017年2月26日(日)~3月2日(木)
    2月25日(土):受付及びオリエンテーション
   2月26日(日):ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2017に参加
【開催地】東京
募集要項等
提出先・問合せ先
 提出方法:今年度は直接JSPSにご提出いただくことになりました。学内で取りまとめは行いませんのでご注意ください。
JSPS〆切
2016年9月5日(月)17:30 JSPS必着

ASPIRELeague

NEWASPIREForum 2017 Student WorkshopNEW
概要

本学が加盟しているASPIREリーグ(*1)が毎年7月に開催する「ASPIRE Forum」に先行して開催される「Student Workshop」に参加する。テーマに沿った講義や施設見学を行い、与えられた課題についてASPIREリーグ及びIDEAリーグ(*2)メンバー校の参加学生とチームを組んで取り組む。最終日には、ASPIREリーグメンバー校の副学長の前で発表を行う。

・テーマ:Sustainable and Liveable Cities
・開催時期: 7月9日(日)~14日(金)※渡航期間は7月9日(日)~15日(土)
・募集対象:大学院生
・開催場所:南洋理工大学(シンガポール)
*1:ASPIREリーグ(公式ページ)outer ASPIRE リーグ(学内ページ)outer
*2:IDEAリーグ(公式ページ)outer

募集要項等

募集要項(日)PDF

暫定スケジュール

提出書類
<a style="line-height: 1.3;" 海外派遣プログラム願書Word
・成績証明書(日文または英文)
・語学試験(英語)の成績証明書(原本)の写し

提出先・問合せ先
・提出先:国際部国際連携課企画・調整グループ(南6号館3階301号室)に直接申請書類を持参するか
学内便でS6-6に送付してください。
・問い合わせ先:国際部国際連携課企画・調整グループ 蔡(さい)
Tel:03-5734-3016
e-mail:aspiretokyotech@jim.titech.ac.jp
※問い合わせの際は、メールの件名を「ASPIRE Forum 2017 Student Workshop 問合せ」とすること。
〆切
2017年5月17日(水)17時厳守
※応募には、指導教員の承認(願書への押印)が必要であるため、余裕を持って準備をすること。
2017年5月22日(月)午後に面接(英語)を行うので、予定を空けておくこと。



NEW4th ASPIRE Undergraduate Research AcademyNEW
概要
KAISTより、学部生を対象とした4th ASPIRE Undergraduate Research Academyの案内が届きましたので、下記の通り学内募集を行います。
本リサーチ・アカデミーは、ASPIREリーグ*加盟大学(香港科技大学、韓国科学技術院(KAIST)、南洋理工大学、清華大学、及び東京工業大学)の学生を対象として開催されるものです。
・テーマ:Smart Solutions for Renewable Energy and Sustainable Environment
・開催時期:2017年7月17日(月)~7月21日(金)
(渡航期間(予定):2017年7月17日(月)~7月21日(金))※スケジュールは変更となる場合があります。
・対象:学士課程3・4年生(研究テーマが決まっていること)
・開催大学:KAIST(韓国)
*ASPIREリーグについて:
ASPIREリーグ本学HPouter
ASPIREリーグHPouter
募集要項
提出書類
・成績証明書(日文または英文)
・語学試験(英語)の成績証明書(原本)の写し
提出先・問合せ先

提出方法:国際部国際連携課企画・調整グループ(南6号館3階301B)へ直接持参するか学内便(S6-6)に送付してください。
問合せ先:国際部国際連携課 企画・調整グループ 蔡(さい)
電話:03-5734-3016
e-mail:aspiretokyotech@jim.titech.ac.jp
※メールでの問合せの際は、件名を「ASPIRE Undergraduate Research Academy 問い合わせ」とすること。

〆切
2017年4月24日(月)17時厳守
※応募には、指導教員による承認(願書への押印)が必要なので、余裕を持って準備すること。
2017年4月27日(木)午後に面接(英語)を行うので予定を空けておくこと。

協定校実施プログラム

Startup KAIST-Global Entrepreneurship Camp 2017
概要
KAISTより、学部生、大学院生を対象とした「Startup KAIST – Global Entrepreneurship CAMP 2017」の案内が届きましたので、下記の通り学内募集、選考を行います。 本プログラムは、KAISTの協定校の学生を対象として開催されるものです。
・開催時期:2017年8月2日(水)~8月11日(金)
(渡航期間(予定):2017年8月2日(水)~8月11日(金))※スケジュールは変更となる場合があります。
・対象:本学学士課程(2~4年)、修士、博士課程に所属する者
・開催大学:KAIST(韓国)
募集要項
提出書類
・成績証明書(日文または英文)
・語学試験(英語)の成績証明書(原本)の写し
提出先・問合せ先

提出方法:国際部国際連携課企画・調整グループ(南6号館3階301B)へ直接持参するか学内便(S6-6)に送付してください。
問合せ先:国際部国際連携課 企画・調整グループ 蔡(さい)
電話:03-5734-3016
e-mail:aspiretokyotech@jim.titech.ac.jp
※メールでの問合せの際は、件名を「KAIST Global Entrepreneurship Camp 2017 問合せ」とすること。

〆切
2017年4月24日(月)17時厳守
※応募には、指導教員による承認(願書への押印)が必要なので、余裕を持って準備すること。
2017年4月27日(木)午後に面接(英語)を行うので予定を空けておくこと。


協定校が行うサマープログラム参加者募集 2次募集NEW
概要

本学協定校のサマープログラムに参加する学生に対し,手続き支援,奨学金及び単位付与による支援を行います。

【対象校】 清華大学、香港科技大学、国立台湾大学,高麗大学,韓国科学技術院、南洋理工大学,カリフォルニア大学バークレー校,ブリティッシュ・コロンビア大学,アーヘン工科大学

【開催時期】 2017年6月~2017年9月(プログラムにより開始時期と期間が異なる)

【費用】 参加費、渡航費は自己負担(ただし、本学の推薦により授業料が不徴収となるプログラムあり)

募集要項等
提出書類
  • ①申請書
  • ②プログラム参加の申し込み・参加決定が分かる書類(直接応募プログラムのみ)
  • ③ビザの必要性の有無、必要がある場合、申請状況が分かる書類
  • ④語学試験の成績証明書(原本)の写し
  • ⑤成績証明書(総登録単位数がわかるものとして、学部在籍時は学部の「学業成績書」(コピー可)を、大学院在籍時は教務Webシステムの「成績閲覧」画面のコピーを提出すること。2017年度4月入学の学士課程1年生は高校3年時の成績がわかるものを提出すること)
※書類不備、日本語以外で作成した応募書類は受付不可
※書類は全てA4サイズに統一して作成、両面印刷不可、クリップ留めにすること
※書類はなるべく、PCで作成すること
※提出書類は返却しない
問合せ・申し込み先
留学情報館(南6号館4階405号室, 学内便S6-9)
電話:03-5734-3433
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp
※オフィスアワー:9:00~12:00、13:30~17:00
※提出方法は、直接持参か学内便のいずれかとする。
応募〆切
プログラムによって異なる。募集要項を確認のこと。 
※応募にあたっては,類主任(学士課程1年),アカデミック・アドバイザー(学士課程2年*),学科助言教員(学士課程3年),指導教員(学士課程4年以上)による承認(願書への押印)が必要。余裕を持って準備すること。*旧課程所属の2016年度学士課程2年生が2017年3月末までに応募する場合は,学科助言教員の承認を得ること。
※募集要項に記載の提出期限において書類不備、もしくは提出期限を過ぎての応募を受理しない。
※本募集の締め切りと協定校への申し込み締め切りは異なるので注意すること。
NEW IDEAリーグサマースクールNEW
Ⅰ.ミラノ工科大学/イタリア   Ⅱ. アーヘン工科大学/ドイツ   Ⅲ. デルフト工科大学/オランダ
概要

IDEAリーグ(*1)の加盟大学3校より、大学院生を対象としたサマースクールの案内が届きましたので、下記の通り学内募集を行います。今回募集するサマースクールの本学からの推薦者は、学内選考(面接)により決定します。最終的な参加の可否は主催大学により決定されます。
本サマースクールは、IDEAリーグ加盟大学(アーヘン工科大学、デルフト工科大学、ETHチューリッヒ、シャルマーズ工科大学、ミラノ工科大学)の学生を対象として開催されるものですが、ASPIREリーグ(*2)加盟大学(香港科技大学、韓国科学技術院(KAIST)、南洋理工大学、清華大学、東京工業大学)の学生を対象として参加の招待があったものです。

Ⅰ.ミラノ工科大学/イタリア
テーマ:Heritage and the Global Challenges

開催時期:2017年9月11日~15日

詳細:https://sirop.org/app/6868f6d2-3224-4043-a1f4-f82e1d093d5aouter


Ⅱ.アーヘン工科大学/ドイツ
テーマ:Smart Urban Mobility

開催時期:2017年9月18日~22日

詳細:https://sirop.org/app/dae51a49-0501-451c-87f6-e96ede62d6f6outer


Ⅲ.デルフト工科大学/オランダ
テーマ:Responsible Artificial Intelligence

開催時期:2017年8月27日~30日

詳細:https://sirop.org/app/f4098db8-d522-487d-b8da-a5a79b5f45e6outer



*1 IDEAリーグ:IDEAリーグHPouter

*2 ASPIREリーグ:ASPIREリーグ本学HPouter

ASPIREリーグ公式HPouter

募集要項
IDEAリーグサマースクール募集要項PDF
提出書類
IDEAリーグサマースクール願書(学内選考用)
・成績証明書(日文または英文、学部から現在までのもの)
・語学試験(英語)の成績証明書(原本)の写し
学内〆切
2017年5月17日(水)17時厳守
※応募にあたっては、指導教員による承認(願書への押印)が必要なので、余裕を持って準備すること。
※学内選考会(面接)を5月22日(月)午後に予定しているので、必ず予定をあけておくこと。
提出・問い合わせ先

国際部国際連携課(大岡山南6号館3階301B)へ直接持参もしくは学内便で送付(S6-6)
問合せ先:国際部国際連携課
電話:03-5734-3016
e-mail:aspiretokyotech@jim.titech.ac.jp
※メールでの問合せの際は、件名を「IDEAリーグ(○○大学)サマースクール問い合わせ」とすること。

Summer Exchange Research Program(SERP)

Summer Exchange Research Program(SERP)
概要
ケンブリッジ大学、オックスフォード大学、ウィスコンシン大学マディソン校等、工系3学院が部局間協定を結ぶ欧米トップクラスの大学への派遣(留学)。
派遣学生は、6~8月の2~3か月間、受入先の研究室に所属し、自身の研究の幅を広げるためのリサーチを行う。
授業料は免除。書類審査・面接により、往復渡航費や滞在費等の一部をサポート する。
毎年1月に選考を実施(11~12月頃に工系HPトップページにて募集の詳細を発表)。
http://www.eng.titech.ac.jp/ 別ウィンドウ
http://www.eng.titech.ac.jp/international/program.html 別ウィンドウ
主な応募資格
・派遣時に工系3学院に所属する大学院生
・前年度の成績評価係数が2.3以上
選考方法
・書類審査
・英語による面接(研究計画のプレゼンテーションと質疑応答、計10分)
問い合わせ・応募先
工系国際連携室
ko.intl@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3969

AOTULE Student Exchange Program(AOTULE)

AOTULE Student Exchange Program(AOTULE)
概要
メルボルン大学、南洋理工大学(シンガポール)、ハノイ工科大学等、工系3学院が部局間協定を結ぶアジア・オセアニア地域トップクラスの大学への派遣(留学)。
派遣学生は、2~3か月間、受入先の研究室に所属し、自身の研究の幅を広げるためのリサーチを行う。
授業料は免除。書類審査・面接により、往復渡航費や滞在費等の一部をサポートする。
毎年1月・5~6月・9~10月に計3回選考を実施。(工系HPトップページにて募集の詳細を随時発表)。
http://www.eng.titech.ac.jp/別ウィンドウ
http://www.eng.titech.ac.jp/international/program.html別ウィンドウ
主な応募資格
・派遣時に工系3学院に所属する大学院生
・前年度の成績評価係数が2.3以上
選考方法
・書類審査
・英語による面接(研究計画のプレゼンテーションと質疑応答、計10分)
問い合わせ・応募先
工系国際連携室
ko.intl@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3969

その他の部局間交流協定や大学間交流協定を結んでいる大学との交流

その他の部局間交流協定や大学間交流協定を結んでいる大学との交流
概要
SERP、AOTULE以外の大学で、部局間交流協定や大学間交流協定を締結している大学への派遣(留学)。
派遣学生は、受入先の研究室に所属し、自身の研究の幅を広げるためのリサーチを行う。
書類審査・面接により、往復渡航費や滞在費等の一部をサポートする。
毎年1月・5~6月・9~10月に計3回選考を実施。(工系HPトップページにて募集の詳細を随時発表)。
http://www.eng.titech.ac.jp/別ウィンドウ
http://www.eng.titech.ac.jp/international/program.html別ウィンドウ
主な応募資格
派遣時に工系3学院に所属する大学院生
選考方法
・書類審査
・英語による面接(研究計画のプレゼンテーションと質疑応答、計10分)
応募先
工系国際連携室
ko.intl@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3969

地震工学インターナショナルインターンシップ

地震工学インターナショナルインターンシップ
概要
グローバルCOEプログラム「震災メガリスク軽減の都市地震工学国際拠点」が主体となって行っている3ステッププログラムの最終段階の科目として実施し、1ステップ目のInternational Communication、2ステップ目のInternational Collaborationに続くものである。1 ~ 2ステップの科目履修を終えた後、実際に海外に行き、現地でG-COEのカウンターパートである大学の教員の指導のもと、現地学生と協働作業で、都市地震工学を対象とした調査・研究・資料収集・レポート作成ならびにプレゼンテーションを行う。2ステップまでで培ったコミュニケーション力、コラボレーション力を更に高める場としての海外インターシップであり、これにより地震工学分野において国際的に活躍できる研究者・技術者としての能力向上を図る。カウンターパート大学は、東京工業大学の協定校でもある台湾国立中央大学(NCU)であり、NCUの全面的な協力の下、実施期間は夏季休暇中の9月を予定している。
主な応募資格
  • 大学院生(日本人学生・留学生)
  • 大学院科目「International Internship」履修者を優先とする
問合せ先
環境社会理工学院土木・環境工学系 教授 二羽淳一郎

国際親善ロボットコンテスト(International Design Contest:IDCロボコン)

国際親善ロボットコンテスト(International Design Contest:IDCロボコン)
概要
国際混成チームを構成し、2週間でチーム毎にロボットを設計・製作してコンテストを行う。
http://www.idc-robocon.org/index.html別ウィンドウ
主な応募資格
創造設計第一受講生
応募先
創造設計第一のガイダンス時に説明

国際開発工学科フィールドワーク(海外実習演習)

国際開発工学科フィールドワーク(海外実習演習)
概要
本フィールドワークでは、フィリピンを2週間程度訪問し、フィリピンのデラサール大学を中心とした同年代の理工系学生との公私にわたる交流によって、国際協働力、国際的コミュニケーション能力を養う。また、現地の日本企業を見学し、海外で活躍する日本人科学技術者との対話を通して、国際的技術者として働くこと、国際的リーダーシップの意義や喜びを体感する。そして、英語が公用語であるフィリピンのデラサール大学の英語クラスの授業を受け、英語能力とその学習意欲を高める。また、フィリピン大学やフィリピン工科大学を訪問し、施設・研究の見学と質疑応答、学生交流などを通して、開発途上国の問題点や現状について学ぶ。
主な応募資格
国際開発工学科学生を優先させる
応募先
国際開発工学科長

環境リーダー育成国際連携拠点の創出

環境リーダー育成国際連携拠点の創出
概要
短期間、本学の学生を海外の研究機関に派遣して、研究を実施させる
主な応募資格
大学院総合理工学研究科、または環境・社会理工学院融合理工学系の学生であること
応募先
各指導教員

ME310 Design Innovation Program

ME310 Design Innovation Program
概要
スタンフォード大学(アメリカ)とEcole des Ponts Paris Tech(フランス)の共同プロジェクト。協賛企業の要望に応じた新しいプロダクトデザインを国際学生チームの共同研究によって提案します(使用言語:英語)
主な応募資格
大学院社会理工学研究科、またはエンジニアリングデザインコース学生
問合せ先
工学院経営工学系 教授 飯島 淳一

個人応募

清華大学: Schwarzman ScholarsNEW
概要

Schwarzman Scholars is a highly selective, one-year master’s program at Tsinghua University in Beijing that is designed to prepare the next generation of global leaders for the challenges of the future.

CORE COURSES

・Chinese Culture, History, and Values
・Leading Issues in the Global Economy
・Leadership
・Comparative Government
・Leading Issues in International Relations

CONCENTRATIONS

・Public Policy
・Economics and Business
・International Studies

【期間】 2018年8月~ (1年間)

詳細・問合せ先
応募〆切
2017年9月28日
公益財団法人 日本国際連合協会主催:第8回日中韓ユース・フォーラムNEW
概要

ユース・フォーラムは、
①世界の重要課題に関する国連会議をシミュレートする模擬国連
②グローバル・ガバナンスにおける国連と東アジアの役割についてのシンポジウム
③文化・伝統を共有する3ヵ国の大学生の知的交流
上記の3つのプログラムを内容としています。

知的・文化交流(1日): 各国の学生たちによるcultural performance などのsocial events及び、北京観光を行います。(予定)

【実施期間】 2017年9月12日~9月16日

【開催地】中国・北京

【参加者】日本人大学生20名、韓国人大学生20名、中国人学生40名

【費用】 旅費・滞在費は国連協会が負担

詳細・問合せ先
応募〆切
2017年5月13日(土)
カリフォルニア大学バークレー校(UC Berkeley): Berkeley Global Access Program
概要
  • Berkeley Global Access (BGA)
A full-time, short term study abroad program that permits students to take a mixture of UC Berkeley courses and UC Berkeley Extension courses. Coursework transfers back to student's home university for credits. Open to university students or recent graduates. We offer a number of specialized tracks under the BGA program including tracks in English, Physics, Astro-Physics, Environmental Design, and Digital Media.

[Program Dates]

 Fall 2017 : 2017/8/18 ~ 2017/12/15
 Spring 2018 : 2018/1/10 ~ 2018/5/11

  • Berkeley Haas Global Access Program (BHGAP)
a One or two semester program focusing on entrepreneurship, innovation and technology under the Berkeley - Haas School of Business. Provides access to the top-ranked public business school in the U.S.

[Program Dates]

 Fall 2017 : 2017/8/18 ~ 2017/12/15
 Spring 2018 : 2018/1/10 ~ 2018/5/11

詳細・問合せ先
応募〆切
Fall 2017

【BGA 】2017/6/30

【BHGAP】1. 2017/5/1 *Save $500 on program costs.

       2. 2017/6/30

Spring 2018

【BGA 】2018: 2017/11/20

【BHGAP】1. 2017/8/1 * Save $1,000 on program costs.

       2. 2017/9/1 * Save $500 on program costs.

       3. 2017/11/20

アジアサイエンスキャンプ
概要

アジアサイエンスキャンプとは、アジア地域から集まった高校生・大学生が、ノーベル賞学者や世界トップレベルの研修者による講演、研究者がリードするディスカッションセッションにより、科学の面白さを体験し、交流を深める国際的な科学技術合宿です。

【開催場所】 マレーシア

【開催期間】 2017年8月20日(日)~8月26日(土)

【対象】 物理、化学、生物学、数学分野の科学に興味を持つ、高校2年生~大学2年生に相当する生徒・学生。

詳細・問合せ先
応募〆切
2017年4月24日(月)
ドイツ科学・イノベーションフォーラム東京主催: Falling Walls Lab Tokyo 2017
概要

研究 × コミュニケーション: 国際科学コミュニケーションイベントFalling Walls Labが東京で2017年5月27日(土)に開催されます。

本イベントでは、世界にある「様々な壁」を打破することをコンセプトに、様々な国籍や専門分野の若手研究者が3分間で自身の研究活動を英語で紹介します。

東京をはじめ、世界各地で予選を勝ち抜いた入賞者が11月にベルリンで行われる決勝大会に集結します。ベルリンの壁の崩壊20周年を記念して設立されたFalling Wallsが運営母体となり、ドイツ 科学・イノベーション フォーラム 東京(DWIH 東京)とユーラクセス・ジャパン(EURAXESS Japan)が、東京でのイベントを主催します。

【日時】2017年5月27日(土) 午後
【会場】日本科学未来館
【言語】英語

詳細・問合せ先
応募〆切
2017年4月27日(木)
International PhD Summer School 2017 on Transport, Infrastructure and Logistics organized by *TRAIL
概要

This summer school offers 1st/2nd year PhD students a quick basis of knowledge and skills helpful for doing their PhD in the areas of Transport, Infrastructure, and Logistics (TIL). These basics are considered highly important, as these give the PhD student a solid framework, based upon which s/he can choose future research directions, better explain her/his research to colleagues and peers, as well as understand the research approaches and outcomes of her/his colleagues.

【期間】
2017年8月28日~9月1日

【主催・開催場所】
主催:*TRAIL Research School for Transportation, Infrastructure and Logistics
開催場所:デルフト工科大学(オランダ)

【参加費用等】
参加費:1,000ユーロ(昼食・夕食(1食)含む)
渡航費、滞在費、海外旅行保険等は自己負担。

詳細・問合せ先
応募〆切
2017年5月1日(月)
(応募完了後、国際部国際連携課( kokuren.kik.cho@jim.titech.ac.jp )へ応募した旨をご連絡ください。)
国立台湾大学:Innovation, Entrepreneurship & Sustainability Summer Program
概要
NTU’s Innovation, Entrepreneurship & Sustainability Summer Program is a four-week program taught in English offered by the College of Management and provides students with a unique and exciting opportunity to study and learn in Taiwan. Students will obtain business knowledge and explore Asian economic trends as well as experience the management practices in Greater China. The program aims to help students turn theory into practice, ambition into purpose, and potential into achievement.

Program Date: July 3 - July 29, 2017
詳細・問合せ先
HP outer Leaflet PDF   
応募〆切
Early Birds: 2017年3月31日
Others: 2017年4月30日
漢陽大学校:Hanyang ERICA Summer School
概要
The Hanyang University ERICA Campus is launching a new summer program. It’s called HESS, Hanyang ERICA Summer School. Come join our program where international students from around the world meet to attend the same classes, participate in exciting field trips, make new friends, all in just 4 weeks.

Program Period: July 14 – August 12
・Communication & Media
・Business & Economics
・Engineering
・Design
・Korean Studies
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応募〆切
2017年6月15日
ラッペランタ大学:LUT Summer School
概要
The summer school will take place during the period 17 July - 11 August 2017 and will offer 16 intensive Master's level courses in areas of technology and business.
During the summer school students will study intensively during the day, and enjoy rich cultural and social programme in the evening. At halfway through the summer school students will have an opportunity to visit St. Petersburg, Russia, either with the course Doing Business in Russia or just as an weekend trip.
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応募〆切
2017年5月21日
仁荷大学:INHA UNIVERSITY SUMMER SCHOOL
概要
Inha University annually offers a summer school program as a part of its goal to enhanced global education.
This short-term, intensive program mainly consists of classroom lectures, visits to corporate sites and field trips to cultural and historic places. Through the coursework, international students will have opportunities to better understand the dynamic aspects of Korean society in the past, present and future.
【期間】2017/7/17 ~ 8/4
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応募〆切
Early Bird Registration closes :2017年4月19日
Online Application and Payment Deadline :2017年5月10日
オックスフォード大学: Enterprise and the Environment Summer School
概要
The Smith School for Enterprise and the Environment at Oxford University is delighted to offer its Enterprise and the Environment Summer School from 9th – 21st July 2017.

Designed and taught by Oxford faculty, and taking place here at the Oxford University Centre for the Environment, the two-week course is ideal for those already studying related topics who would like to supplement their current studies, whether in finance, management, economics, or environmental science and engineering. This would also be a great opportunity for those considering further study or a career in related fields of environment and enterprise.
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応募〆切
2017年5月31日
北京大学:Peking University Summer School International (PKUSSI)
概要
The Peking University Summer School International (PKUSSI) will open its 9th session in July 3-28, 2017, in Beijing, and it embraces aspiring students from all over the world.
Aiming to provide the aspiring students a high-level access to understand China, the PKUSSI taps into the rich pool of the university faculty, as well as its international network of experts, to develop a portfolio of over 40 academic courses taught in English, from humanities to social sciences, to the interdisciplinary studies.
In addition to the intensive academic environment, the program will also offer dynamic social experiences, via city tours, cultural visits and interaction with PKU students through extracurricular activities.
This year, the PKUSSI innovates its course modules, and gives more options for students who have academic ambitions, or pursue at the frontiers of knowledge and industry.
General Courses  LeafletPDF
- for undergraduates who wish to have an in-depth understanding of China (July 3 - 28, 2017)
Advanced Courses  Leaflet PDF
- for graduate students, and 3rd and 4th year undergraduates (July 3 -14, 2017)
Innovation and Entrepreneurship Course
– for both undergraduates and graduate students (this course's infomation will be released later.)
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応募〆切
2017年5月31日
ソウル大学: Seoul National University International Summer Institute (ISI)
概要
SNU ISI’s intensive six-week summer program taught by distinguished SNU and visiting faculty members offers its participants the chance to learn in depth knowledge from experts on Korea and East Asia, as well as a range of topics ranging from Economics and Business Management, Engineering and Life Science to, Music and Fine Arts. SNU ISI also provides courses on Korean language and traditional arts, for students wishing acquire or advance their Korean language skills while immersing in Korea’s contemporary and traditional culture.
期間:2017年6月26日~7月29日

AEARUにて奨学金を支給します。
詳細はhttp://www.titech.ac.jp/enrolled/abroad/programs/short_term.html#AEARUをご確認ください。 →締め切りました
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募集期間
2017年3月1日~6月7日
G200 Youth Forum
概要
The G200 Youth Forum will be one of the largest international events organised for the youth from around 200 countries in 2017, and over 300 young leaders, students and academics, representatives of the business world and parliaments will participate in it.

期間: 2017年12月6日~12月10日
場所:  ドバイ(アラブ首長国連邦)
詳細: http://www.g200youthforum.org/ outer  presentation outer posterPDF
The G200 Youth Forum 2017では、5つのメインイベントが開催され、本学からは以下の2つのイベントに参加可能です。
1. G200 Youth Summit 【本学学生対象】
・・・各国の学生が一堂に会し、実際のサミットのように大臣役として、会合に参加する。地球規模の課題を議論し、最終的にその成果を提言としてまとめる。
2. Conference 【本学学生、教員・研究者対象】
・・・世界トップレベルの大学から参加者(学生、教員、研究者)が集まり、グローバルな課題について議論、プレゼンし、成果として、報告書をまとめる。
詳細・問合せ先
例年学内選考を行っておりましたが、今回より個人応募になりました。
詳細はG200Forumに直接お問い合わせください。http://www.g200youthforum.org/
応募〆切
1) February 14, 2017
2) June 30, 2017
内閣府青年国際交流事業
概要
内閣府では、青年同士の交流を通じ、次代を担う国際感覚豊かな青年リーダーを育成するため、 我が国の青年を諸外国に派遣するとともに、外国の青年を我が国に招へいする青年国際交流事業を実施しています。
【内閣府青年国際交流事業一覧】
 ・国際青年育成交流(第23回)
 ・日本・中国青年親善交流(第38回)
 ・日本・韓国青年親善交流(第30回)
 ・東南アジア青年の船(第43回)
 ・次世代グローバルリーダー事業「シップ・フォー・ワールド・ユース・リーダーズ」
 ・地域課題対応人材育成事業「地域コアリーダープログラム」
平成29年度参加青年募集: 平成29年2月開始予定 
 ⇒詳細は内閣府HP参照 http://www.cao.go.jp/koryu/ outer  
説明会あり(要予約): http://www8.cao.go.jp/youth/kouryu/boshu/h29_setsumeikai.html  outer
詳細・問合せ先
応募〆切
上記HP参照
国立台湾大学:2017 NTU Plus Academy Summer+ Programs
概要
Plus Academy Summer + Programs enable students from all over the world to gain first-hand experience, college credits, and cultural exploration – all within an international setting based on academic and personal growth. With programs that cover topics from Mandarin Chinese to agriculture, biotechnology, leadership, and economics, Summer Plus is sure to have something for everyone.
+A1 Oriental Fine Arts-Theory & Practice
+A2 探索台灣 : 文化暨社會 Exploring Taiwan:Culture & Society (文化藝術組)
+C1 Chinese Language & Culture
+C2 Chinese Translation & Culture
+C3 Chinese Classics & Culture
+E1 Emerging Technology in Civil and Building Engineering: BIM 建築與土木工程新興科技-BIM
+E2 A&M Engineering Global Programs
+R1 Research & Culture
+R2 Laboratory Research & Culture
+R3 Internship
+N1 Biotechnology
+N2 Biodiversity, Agriculture and Culture of Taiwan (BACT)
+N3 Developmental Biology
+N4 Biometrical Genetics Program
+N5 Neuroscience LAB Program
+N6 A&M Horticulture & Landscape Architecture Global Program
+S1 Investment, Fin Tech, and Financial Law
+S2 Innovation & Entrepreneurship
+S3 Understanding Taiwan in Global Settings
+S4 探索台灣 : 文化暨社會 Exploring Taiwan:Culture&Society (社會經濟組)
+S5 Integrated Post-disaster Planning

※協定校実施サマープログラムにて奨学金学内募集を受け付けております。
http://www.titech.ac.jp/enrolled/abroad/programs/short_term.html#agreement
詳細・問合せ先
応募〆切
上記HP参照
Erasmus Mundus:
Advanced Training Courses in Structural Analysis of Monuments and Historical Constructions
概要
Advanced Training Courses
The courses taught within the Erasmus Mundus SAHC programme can now be attended separately, without the need to enroll in the SAHC Master Course .
These courses are of interest to those interested in the conservation, repair and strengthening of the built heritage, be it monuments, other cultural heritage buildings or existing buildings in general. This includes mainly civil engineers and architects, but also, for some courses, art historians, archaeologists and other interested in cultural heritage buildings, interested in complementing or updating their knowledge with the best professional and scientific approaches and techniques.
詳細・問合せ先
応募〆切
no later than one month before the course starts
リーズ大学(University of Leeds): International Summer School
概要
Leeds International Summer School (LISS) offers you the opportunity to immerse yourself in British culture as part of an exciting four-week programme. Taking advantage of the vibrant, student friendly city of Leeds, and the rich history, culture and natural beauty of the area, the summer school combines world-class tuition with local knowledge, academic-related field trips, and a wide variety of social activities.

【期間】
2017年7月1日~7月30日
詳細・問合せ先
応募〆切
Early application discount:2017年4月3日
Final:2017年5月1日
ケンブリッジ大学:Homerton International Programmes(HIP)
概要
【内容】
英語授業と専門科目の講義で構成されています。
ケンブリッジ大学生・院生がTA(Teaching Assistant)として、日常生活の世話、学習の補助、レクリエーションの運営にあたります。スピーチ・プレゼンテーションを含む所定のプログラムを修了後にはホマートン・カレッジからオフィシャル修了証書が授与されます。
【期間】
2017年7月23日~8月12日(1回目)、8月13日~9月2日(2回目) 
詳細・問合せ先
応募〆切
以下に問い合わせること
hip@homerton.cam.ac.uk
オックスフォード大学:Brasenose International Programmes(BIP)
概要
【内容】
英語授業と専門科目の講義で構成されています。
オックスフォード大学生・院生がTA(Teaching Assistant)として、日常生活の世話、学習の補助、レクリエーションの運営にあたります。スピーチ・プレゼンテーションを含む所定のプログラムを修了後には、ブレーズノーズ・カレッジからオフィシャル修了証書が授与されます。
【期間】 
2017年3月14日~3月28日(1回目)、8月6日~8月19日(2回目)、8月20日~9月2日(3回目) 
詳細・問合せ先
応募〆切
以下に問い合わせること
BIP@bnc.ox.ac.uk