スキルアップ・専門力向上・研究

更新日 2017年9月29日

スキルアップや海外の大学の研究室に所属し研究指導を受けたい方に向けたプログラムをご紹介します。

プログラム一覧

詳細

AOTULE Student Exchange Program (AOTULE)

AOTULE Student Exchange Program(AOTULE)
概要
メルボルン大学、南洋理工大学(シンガポール)、ハノイ工科大学等、工系3学院が部局間協定を結ぶアジア・オセアニア地域トップクラスの大学への派遣(留学)。
派遣学生は、2~3か月間、受入先の研究室に所属し、自身の研究の幅を広げるためのリサーチを行う。
授業料は免除。書類審査・面接により、往復渡航費や滞在費等の一部をサポートする。
毎年1月・5~6月・9~10月に計3回選考を実施。(工系HPトップページにて募集の詳細を随時発表)。
http://www.eng.titech.ac.jp/別ウィンドウ
http://www.eng.titech.ac.jp/international/program.html別ウィンドウ
主な応募資格
・派遣時に工系3学院に所属する大学院生
・前年度の成績評価係数が2.3以上
選考方法
・書類審査
・英語による面接(研究計画のプレゼンテーションと質疑応答、計10分)
問い合わせ・応募先
工系国際連携室
ko.intl@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3969

ME310 Design Innovation Program

ME310Design Innovation Program
概要
スタンフォード大学(アメリカ)とEcole des Ponts Paris Tech(フランス)の共同プロジェクト。協賛企業の要望に応じた新しいプロダクトデザインを国際学生チームの共同研究によって提案します(使用言語:英語)
主な応募資格
大学院社会理工学研究科、またはエンジニアリングデザインコース学生
問合せ先
工学院経営工学系 教授 飯島 淳一

Summer Exchange Research Program (SERP)

Summer Exchange Research Program(SERP)
概要
ケンブリッジ大学、オックスフォード大学、ウィスコンシン大学マディソン校等、工系3学院が部局間協定を結ぶ欧米トップクラスの大学への派遣(留学)。
派遣学生は、6~8月の2~3か月間、受入先の研究室に所属し、自身の研究の幅を広げるためのリサーチを行う。
授業料は免除。書類審査・面接により、往復渡航費や滞在費等の一部をサポート する。
毎年1月に選考を実施(11~12月頃に工系HPトップページにて募集の詳細を発表)。
http://www.eng.titech.ac.jp/ 別ウィンドウ
http://www.eng.titech.ac.jp/international/program.html 別ウィンドウ
主な応募資格
・派遣時に工系3学院に所属する大学院生
・前年度の成績評価係数が2.3以上
選考方法
・書類審査
・英語による面接(研究計画のプレゼンテーションと質疑応答、計10分)
問い合わせ・応募先
工系国際連携室
ko.intl@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3969

 TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program in Thailand 2017 

TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program in Thailand (AE)NEW
概要
タイ・バンコク近郊で実施される TAIST-Tokyo Tech の自動車工学コース講義を受講するとともに、NSTDAでのインターンシップに取り組みます。
対象者
学士課程4年生、大学院課程学生
派遣先
タイ・バンコク近郊(タイランドサイエンスパーク内のNSTDA施設)
期間
2017年9月17日(日)~2018年3月25日(日)のうちの12~30日間(移動日・休日を含む)
奨学金・経費
奨学金支給制度あり
募集人数
15名程度
締切日
2017年11月6日(月)24時
募集要項・申請書
募集要項の記載内容に従って作成した申請書をTAIST事務室宛に提出して下さい。

・募集要項PDF

別紙1.pdf PDF

・申請書 word

備考
募集人数(15名程度)に達し次第、募集を締め切ります。渡航日程が確定している方は、早めにご応募下さい。
第1次募集:2017年6月2日(金) 受付終了
第2次募集:2017年7月3日(月) 受付終了
第3次募集:2017年8月4日(金) 受付終了

第4次募集:2017年11月6日(月)
問合せ先
TAIST事務室(国際事業課)
メールボックス:S6-8 大岡山南6号館3階306号室  電話:03-5734-3828(担当:小島、柳)
e-mail: taist@jim.titech.ac.jp
TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program in Thailand(ICTES) NEW
概要
タイ・バンコク近郊で実施される TAIST-Tokyo Tech の集中講義「Software for Embedded System」を受講するとともに、組み込みシステムの実現・実装のためのグループワークに取り組みます。
対象者
学士課程3・4年生、大学院課程学生
派遣先
タイ・バンコク近郊(タイランドサイエンスパーク内のNSTDA施設)
期間
2018年2月20日(火)~3月21日(水)
奨学金・経費
奨学金支給制度あり
募集人数
6名程度
締切日
2017年11月6日(月)24時
募集要項・申請書
募集要項の記載内容に従って作成した申請書をTAIST事務室宛に提出して下さい。

・募集要項PDF

・申請書word

備考
 
問合せ先
TAIST事務室(国際事業課)
メールボックス:S6-8 大岡山南6号館3階306号室  電話:03-5734-3828(担当:小島、柳)
e-mail: taist@jim.titech.ac.jp
TAIST-Tokyo Tech Student Exchange Program in Thailand(SERE)(旧EnvE)NEW
概要
タイ・バンコク近郊で実施されるTAIST-Tokyo Tech のエネルギー資源工学(旧環境工学)コース講義を受講するとともに、NSTDAでのインターンシップに取り組みます。
対象者
学士課程4年生、大学院課程学生
派遣先
タイ・バンコク近郊(タイランドサイエンスパーク内のNSTDA施設)
期間
2018年1月~3月の1~2ヶ月間
奨学金・経費
奨学金支給制度あり
募集人数
5名程度
締切日
2017年11月10日(金)24時
募集要項・申請書
募集要項の記載内容に従って作成した申請書をTAIST事務室宛に提出して下さい。

・募集要項PDF

・別紙1PDF

・申請書word

備考
【締切日について】
2017年10月25日(水)24時 ←2018年1月渡航希望者
2017年11月10日(金)24時 ←2018年2月-3月渡航希望者
※人数に達し次第、締切日前であっても募集を打ち切ります。
問合せ先
TAIST事務室(国際事業課)
メールボックス:S6-8 大岡山南6号館3階306号室  電話:03-5734-3828(担当:小島、柳)
e-mail: taist@jim.titech.ac.jp

 Tokyo Tech-AYSEAS 

Tokyo Tech-AYSEAS 2017
概要

Tokyo Tech-AYSEASは、東工大グローバル人材育成推進事業の実践型海外派遣プログラムです。東工大生が東南アジアの国に赴き、タイ、インドネシア、フィリピン、シンガポール、ベトナム等現地・近隣諸国の大学生とともに企業、政府機関、大学、JICA等の施設を訪問し、インターカルチュラルコミュニケーションを通してグローバル化へのモチベーションの向上を図ります。国籍・文化・言語・専門等バックグランドの異なる学生および教員による対話形式の講義として行われます。

対象者
学部生、大学院生、学士課程学生、大学院課程学生
派遣先
フィリピン
期間
現地訪問:9月11日(月)~9月21日(木) (10泊11日)
奨学金・経費
旅費(15万程度)は原則自費。主体的に参加した学生に対して7万円の奨学金が支給される場合がある。
募集人数
15名
締切日
2017年5月22日(月)23:59
募集要項・申請書

応募方法:下記URLから応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、国際事業グループ(ayseas@jim.titech.ac.jp)へ送付

http://www.ayseas.ipo.titech.ac.jp/2017/application.htmlouter

選考方法:書類審査および面接(グループディスカッション)

面接予定日:5月31日(水)午後、6月1日(木)午後のいずれか

備考

◆プログラム

【事前学習】
6月13日~7月25日の毎週火曜日9-10限に、テーマに関連した講義、工場見学、現地語・現地文化学習、現地訪問先に関する調査・プレゼンテーション等を実施。

【現地訪問】
9月11日(月)~9月21日(木) (10泊11日)
フィリピンを訪問し、海外学生と共に視察・ディスカッション・プレゼンテーションを行う。

【事後学習】
帰国後約1週間以内に最終報告書を作成し、帰国報告会にて学習成果を発表する。

【単位】2単位

◆説明会

4月26日(水)13:30-17:00 大岡山留学フェア 東工大蔵前会館1階

5月2日(火)17:00-17:30 大岡山 百年記念館1階

5月11日(木)17:00-17:30 大岡山 西9号館HUB-ICS

5月19日(金)12:20-13:10 My Study Abroad 留学報告会 大岡山 西9号館 HUB-ICS

問合せ先

国際事業課国際事業グループ

E-mail: ayseas@jim.titech.ac.jp

Website: http://www.ayseas.ipo.titech.ac.jp/outer

環境リーダー育成国際連携拠点の創出

環境リーダー育成国際連携拠点の創出
概要
短期間、本学の学生を海外の研究機関に派遣して、研究を実施させる
主な応募資格
大学院総合理工学研究科、または環境・社会理工学院融合理工学系の学生であること
応募先
各指導教員

国際開発工学科フィールドワーク(海外実習演習)

国際開発工学科フィールドワーク(海外実習演習)
概要
本フィールドワークでは、フィリピンを2週間程度訪問し、フィリピンのデラサール大学を中心とした同年代の理工系学生との公私にわたる交流によって、国際協働力、国際的コミュニケーション能力を養う。また、現地の日本企業を見学し、海外で活躍する日本人科学技術者との対話を通して、国際的技術者として働くこと、国際的リーダーシップの意義や喜びを体感する。そして、英語が公用語であるフィリピンのデラサール大学の英語クラスの授業を受け、英語能力とその学習意欲を高める。また、フィリピン大学やフィリピン工科大学を訪問し、施設・研究の見学と質疑応答、学生交流などを通して、開発途上国の問題点や現状について学ぶ。
主な応募資格
国際開発工学科学生を優先させる
応募先
国際開発工学科長

国際親善ロボットコンテスト(International Design Contest:IDCロボコン)

国際親善ロボットコンテスト(International Design Contest:IDCロボコン)
概要
国際混成チームを構成し、2週間でチーム毎にロボットを設計・製作してコンテストを行う。
http://www.idc-robocon.org/index.html別ウィンドウ
主な応募資格
創造設計第一受講生
応募先
創造設計第一のガイダンス時に説明

地震工学インターナショナルインターンシップ

地震工学インターナショナルインターンシップ
概要
グローバルCOEプログラム「震災メガリスク軽減の都市地震工学国際拠点」が主体となって行っている3ステッププログラムの最終段階の科目として実施し、1ステップ目のInternational Communication、2ステップ目のInternational Collaborationに続くものである。1 ~ 2ステップの科目履修を終えた後、実際に海外に行き、現地でG-COEのカウンターパートである大学の教員の指導のもと、現地学生と協働作業で、都市地震工学を対象とした調査・研究・資料収集・レポート作成ならびにプレゼンテーションを行う。2ステップまでで培ったコミュニケーション力、コラボレーション力を更に高める場としての海外インターシップであり、これにより地震工学分野において国際的に活躍できる研究者・技術者としての能力向上を図る。カウンターパート大学は、東京工業大学の協定校でもある台湾国立中央大学(NCU)であり、NCUの全面的な協力の下、実施期間は夏季休暇中の9月を予定している。
主な応募資格
  • 大学院生(日本人学生・留学生)
  • 大学院科目「International Internship」履修者を優先とする
問合せ先
環境社会理工学院土木・環境工学系 教授 二羽淳一郎

 キャンパス・アジアプログラム(KAIST・清華大学への留学) 

キャンパス・アジアプログラム KAIST・清華大学派遣学生の募集NEW
概要

本事業は、韓国科学技術院(KAIST)及び清華大学と協力して、卓越した科学技術の素養だけでなく、コミュニケーションスキルを持ち合わせたグローバル人材を育成することを目的とした研究重視型のプログラムです。海外での研究、講義の受講を通して、国際的な舞台で活躍するキャリア形成を支援します。募集中の概要、対象学年、応募方法等は下記でご確認ください。ご応募をお待ちしています。

◇事業のウェブサイト◇

http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/ outer

対象者
学部生と大学院生(プログラムによって異なります)
派遣先
KAIST(韓国)、清華大学(中国)
期間
KAIST:1か月~、清華大学:3か月~
奨学金・経費
奨学金あり、宿舎提供あり、往復航空券支給(支援枠上限あり)、プログラム指定の保険等は自己負担
募集人数
年間10名(予定)
締切日
上記ウェブサイト参照
募集要項・申請書

申請書類                                       

1) 東工大申請書 (原本)

2) 人物評価書 (原本、封をした状態で)

3) 過去2年分の成績が確認できる書類(英文・コピー提出可)

4) 語学能力証明書(TOEICもしくはTOEFL-iBT)(コピー提出可)

その他、各大学所定のApplication Formなど

◇応募書類確認および申請書ダウンロード◇

http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/application.html outer 

その他の応募条件 

・帰国後に、留学報告会、留学フェア等のプログラムプロモーションに積極的に協力すること

・KAIST、清華大学からの受入学生が参加する講義やイベントにに参加すること

備考

最新の募集状況・募集要項は、http://www.ipo.titech.ac.jp/campusasia/japanese/dispatch/ outerで確認してください。

問合せ先

留学生交流課 キャンパス・アジア事務局

担当:渡辺、半田(南6号館3階308号室)

TEL:03-5734-2984 Email:campusasia@jim.titech.ac.jp

※メールによる問い合わせの際は、メールの件名を「キャンパス・アジア派遣に関する問い合わせ」としてください。

 ジョージア工科大学リーダーシッププログラム 

ジョージア工科大学リーダーシッププログラム
概要
米国・ジョージア工科大学の協力を得て、東工大生を対象に新たに実施する、リーダーシップ養成プログラムの参加者を募集します。 プログラムでは、ジョージア工科大学での講義やリーダーシップ養成研修、現地学生との交流などが予定されています。
対象者
学士課程3~4年生、および修士課程学生
派遣先
ジョージア工科大学(米国)
期間
2017年3月9日(木)~3月19日(日)
奨学金・経費
JASSO奨学金(8万円)支給
募集人数
10名程度
締切日
2016 年 11 月 24 日(木)
募集要項・申請書

応募方法及び詳細はこちら:

http://www.ghrd.titech.ac.jp/w/2017_spring_studytrip_2/outer
備考
面接予定日 : 2016年11月28日(月)
問合せ先
留学情報館・グローバル人材育成推進支援室
電話:03-5734-3520
メール:ghrd.sien@jim.titech.ac.jp

その他の部局間交流協定や大学間交流協定を結んでいる大学との交流

その他の部局間交流協定や大学間交流協定を結んでいる大学との交流
概要
SERP、AOTULE以外の大学で、部局間交流協定や大学間交流協定を締結している大学への派遣(留学)。
派遣学生は、受入先の研究室に所属し、自身の研究の幅を広げるためのリサーチを行う。
書類審査・面接により、往復渡航費や滞在費等の一部をサポートする。
毎年1月・5~6月・9~10月に計3回選考を実施。(工系HPトップページにて募集の詳細を随時発表)。
http://www.eng.titech.ac.jp/別ウィンドウ
http://www.eng.titech.ac.jp/international/program.html別ウィンドウ
主な応募資格
派遣時に工系3学院に所属する大学院生
選考方法
・書類審査
・英語による面接(研究計画のプレゼンテーションと質疑応答、計10分)
応募先
工系国際連携室
ko.intl@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-3969

 トルコ(エネルギーシステムと都市のレジリエンス工学日土協働教育プログラム) 

2018年1~3月トルコ派遣の募集(エネルギーシステムと都市のレジリエンス工学日土協働教育プログラム)
概要

東工大が参画する「大学の世界展開力強化事業」の枠組みで、2018年1月初旬から2週間~3か月間程度、トルコの大学に滞在したい学生を募集いたします。(航空券+海外旅行保険+αが支給されます) 応募に際しては、トルコ側大学の教員の滞在許可を得ていただく必要がありますが、トルコ側受入教員との共同研究やセミナー参加を通じて、国際力を養うことのできる貴重な機会です。 皆さまからのご参加をお待ちしています。

◇事業のウェブサイト◇ http://jtre.t.u-tokyo.ac.jp/ outer

対象者
修士課程および博士課程の大学院生(成績優秀な学部学生も可)
派遣先
イスタンブール工科大学、中東工科大学、ボアジチ大学(地震研究所)
期間
2018年1月初旬から2週間~3か月間(3/31までに帰国すること)
奨学金・経費
渡航費、海外旅行保険の支援あり。別途、支給要件を満たす学生にJASSO奨学金支援の可能性あり。
募集人数
10名
締切日
2017年7月7日(金)17時厳守
募集要項・申請書

申請書類

・トルコ側の受入教員から滞在の了解(メールなどのコピー)

・過去1年間の成績証明書

・外部英語試験のスコアシート(コピー可)

上記資料と応募申請書(下記よりダウンロード)を添えて問合せ先までご応募ください

◇応募申請書ダウンロード◇

http://jtre.t.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2017/09/Tokyo-Tech-Application-Form-for-JTRE outer

その他の応募条件       

・帰国後に派遣の成果報告書を作成し、成果の口頭発表を実施すること

・トルコからの受入学生の筑波でのインターンシップ(2017/7/24-25)に参加すること

備考
 
問合せ先

留学生交流課 原田(南6号館3階) 

(電話:03-5734-2984 Email:jtcp@jim.titech.ac.jp

※問い合わせの際は、件名を「トルコ派遣に関する問い合わせ」として下さい。

 フィリピン・グローバルシステム開発研修 

フィリピン・グローバルシステム開発研修
概要

今やITに関わるシステム開発は、グローバルな状況下で行われることが一般的となってます。

このことを鑑み、以下の通り、フィリピン・グローバルシステム開発研修の参加者を募集いたします。この研修は東京工業大学フィリピン拠点のご支援により実現した研修で、フィリピン大学の学生および、セブシティにある日系企業の現地エンジニアとチームベースでのシステム開発演習(市場調査・要求分析から製品アプリの試作まで)を実施します。

また、その準備としてグローバルシステム開発コミュニケーションに関するトレーニングを実施します。

対象者
大学院生、大学院課程学生
派遣先
フィリピン・セブシティ
期間
2017年8月20日(日)から 9月2日(土)
奨学金・経費
費用:約23万円 旅費の支援については、下記の説明会にて説明いたします。
募集人数
3~4名
締切日
2017年6月2日(金)17:00必着
募集要項・申請書

【応募方法】下記の項目を本文に記載したメールをIT特別教育プログラム事務局(jimu@itpro.titech.ac.jp)に送信してください。

・名前

・名前のふりがな

・学籍番号

・所属研究科・専攻

・指導教員名

・Javaを用いたAndroidアプリの開発スキルを有することに関する説明

・英語能力に関する説明(TOEIC、TOEFL、IELTSのスコア等)

*必ず、指導教員の了承を得た上で申し込んでください。

*メールの件名(Subject)を「グローバルシステム開発研修応募」としてください。

*質問は応募メールとは別のメールとして送信してください。

*メール送信後、翌々日(休日の前日にあっては、次の平日の次の日)までに返信がない場合は、確認のため、必ずメールを再度送信してください。

【選考方法】書類審査および面接

【面接予定日】2017年6月13日(火)16:45~ 西8号館E棟8階ゼミ室

*面接に関する詳細は説明会にて行います。

備考

【説明会】 以下の通り説明会を開催します。研修について興味がある人はぜひご参加ください。

 日 時 : 2016年 5月 23日(火) 16:45~17:15

 場 所 : 西3号館 7階 W371 教室

 ※説明会の事前申し込みは不要です。

【事前研修・事後研修】

2017年6月21日 昼休み(予定) オリエンテーション(1)渡航前の書類手続き等

2017年7月26日 昼休み(予定) オリエンテーション(2)事前打合せ

2017年9月28日(予定) 報告会開催

■注意:本研修では、単位は付与されません。

問合せ先

IT特別教育プログラム事務局

東工大 情報理工学院 西崎・森本

大岡山 西8号館 E棟8階 E-mail:jimu@itpro.titech.ac.jp

国際事業課国際事業グループ E-mail:kokuji.jig@jim.titech.ac.jp

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