大学を通した応募

更新日 2017年1月27日

大学の推薦が必要な奨学金をお知らせします。詳細は各募集要項を必ずご確認ください。

TASTE海外短期語学学習

TASTE(Tokyo Tech Abroad Short-Term Education)海外短期語学学習2017<夏派遣> 第1回募集NEW
概要
本学が授業料等不徴収協定を締結している対象校が実施する,語学力向上を目的とする短期間(19日以上45日以内)のプログラム等に参加する者に対して経済支援を行う。
夏休みについては下記6校が対象です。
    • 英語

1. カリフォルニア大学バークレー校(University of California, Berkeley/米国)
  プログラム名: Summer Sessions/Summer English Language Studies
  ESL 6/College Writing 6: Intensive Practice in English as a Second Language

2. ワシントン大学(University of Washington(UW)/米国)) 後日募集 ※印参照

3. ウォータールー大学(University of Waterloo/カナダ)
  プログラム名: English for Success (EFS)

4. ブリティッシュ・コロンビア大学(University of British Columbia(UBC)/カナダ)
  プログラム名: English for the Global Citizen

    • フランス語

5. ストラスブール大学(University of Strasbourg/フランス) 後日募集 ※印参照

    • 中国語

6. 国立台湾大学(National Taiwan University (NTU)/台湾)
プログラム名: NTU Summer +

※情報が更新される見込みのワシントン大学(英語)およびストラスブール大学(フランス語)のプログラムは後日追加し,5月上旬締切とした第2回募集を実施予定。各大学における最新の募集情報は各大学HPを参照すること。
募集要項等
提出先・問合せ先
提出方法:下記のいずれかとして下さい。
1) 留学情報館へ直接持参(大岡山キャンパス 南6号館4階405号室)
2) 学内便(メールボックス no:S6-9)

提出先・問合せ先:留学情報館(南6号館4階405号室)
e-mail:ghrd.info@jim.titech.ac.jp
※メールによる問合せの際は、件名を「TASTE 問合せ」とすること
学内〆切
2017年4月7日(金)17時必着 
※6月開始のプログラムに参加予定の場合,上記提出期限厳守。7月以降出発のプログラム参加者は5月上旬締切予定。
※応募にあたっては、類主任、学科助言教員、指導教員のサインが必要ですので、余裕を持って準備して下さい。

滝久雄基金海外体験学習助成

滝久雄基金海外体験学習助成(2017・春)
概要
東京工業大学の学生が計画から実行までを主体的に行う、海外での体験学習活動を支援するため、原則として一人当たり30万円以内(地域、期間により最大50万円まで増額の可能性あり)の範囲で経費助成を行う。
【対象となる活動】
下記のすべてを満たす活動であることを要する。
1. その内容において各界を牽引するものであること。
2. 日常的に取り組んでいる分野に関係する関係するものであること。
3. 単なる語学研修や、研究室での研究活動の延長であるフィールドワーク等でないこと。
4. 本学の学生(特に若年層の学生を優先する)が計画から実行までを主体的に行う、 概ね2週間~3ヶ月程度の海外での活動であること。
(学外の団体が募集するプログラム等に参加する場合は、単に参加するだけでなく、 それ以外の実践活動(インターンや現地調査等)を自分で開拓する等、主体的活動が組み込まれていること。)
5. 特定の政治的思想、宗教の宣伝・普及等を目的とするものでないこと。

※本プログラムは主に先進国において先駆的な活動を行っている組織での体験活動を想定しているが、マーケティング調査等ビジネスにつながる活動やその他最先端の研究・取り組みを行っている組織への訪問等の場合は、途上国における活動での応募を妨げるものではない。
実施期間
2017年1月10日(火)以降に出発し、3月31日(金)までに日本に帰国していること。
募集要項等
募集要項 PDF 願書 xls 必要経費記入表 xls
※書類審査通過者には、学内選考会(面接)を12月15日(木)午後に実施しますので、必ず予定を空けておくようお願いします。
提出先・問合せ先
提出方法: 下記のいずれかとして下さい。
1) 留学生交流課へ直接持参(大岡山 南6号館3階)
2) 学内便(メールボックスno. S6-7)

問い合わせ:国際部留学生交流課 派遣担当
e-mail: hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-7645
※メールでの問合せの際は、件名を「滝基金問合わせ」とすること
学内〆切
2016年11月24日(木)17時厳守※今回の募集は終了しました
※応募にあたっては、指導教員による承認(願書への押印)が必要ですので、余裕を持って準備をすること。
※上記提出期限において書類不備、もしくは提出〆切を過ぎての応募を受け付けませんので、注意して下さい。

官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN

平成29年度【後期】官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN(第7期生)
概要
本プログラムは学生が自ら計画した留学プランを審査し、合格者に対して所定の奨学金等を支給するものである。留学内容は派遣交換留学を含む各種留学やインターン等、受入機関が存在するものであれば種類を問わない。
合格者は事前・事後研修への参加や留学中に日本の広報活動を行うこと、留学後に本プログラムの普及活動に協力すること等が求められる。
募集要項等
募集要項等詳細はこちらよりご確認ください。https://tobitate.jasso.go.jp/  
【募集要項】
・募集要項(JASSO、家計基準を下回る場合)PDF
    【提出書類】
  • ①平成29年度後期 トビタテ!留学JAPAN 学内申請書xls
  • ②留学計画書 Excel様式xls
  • ③留学予定先機関とのやり取りしていることがわかる資料(受入許可証、やり取りのメール等)
  • ④授業料の根拠となる資料(渡航先大学HPをプリントアウトしたもの等)
    ※授業料を申請する場合は提出すること。申請しない場合は不要。
  • ⑤家計状況申立書・・・1部(様式  学部生用 word 大学院生用 ) word
    ※添付する源泉徴収票等も裏面や別紙に貼付する等して、A4サイズで提出すること。
    ※平成29年4月1日時点で大学院生の場合は、大学院生用を提出すること。
    ※大学院生用を提出する場合は、源泉徴収票等は不要。学部生用を提出する場合は必要。源泉徴収票の取り寄せには時間がかかるので、余裕を持って準備すること。
  • 誓約書(該当者のみ)word
    ※①④⑤は本学HPからダウンロードすること。
    ※提出書類は返却しない。
提出先・問合せ先
【提出プロセス】※提出先はいずれも留学生交流課。
ⅰ.2月15日(水)17時までに①②③④⑤⑥を学内便または持参の上、紙媒体(A4サイズ)で提出(②③④は両面刷り)、クリップ留め。②はエクセル様式をメール添付でも提出
ⅱ.関係教員で内容確認し、応募を認める場合、応募者本人にオンライン申請用パスワードを通知する。その際、大学全国コース(家計基準を下回る場合)と大学オープンコース(家計基準を上回る場合)のどちらに応募するか案内する。
ⅲ.オンライン申請用パスワード通知後、2月22日(水)までにオンライン入力を済ませる。
ⅳ.関係教員で確認後、問題がなければ応募完了。修正を求められた場合は、2月26日(日)までに再入力を行う。再入力後、問題がなければ応募完了。
※応募にあたっては、類主任または学科助言教員または指導教員による承認(学内申請書への押印)が必要になるので、余裕を持って準備すること。
※トビタテ事務局の〆切日より早いので注意すること。
【提出先・問合せ先】 国際部留学生交流課 派遣担当
大岡山キャンパス 南6号館3階 307B 
学内便S6-7
電話 03-5734-7645
e-mail:hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
オフィスアワーは9:00~12:00、13:30~17:00
学内〆切
2017年2月15日(水)17時 

学位取得または研究留学を目的とした各種長期海外留学用奨学金

2017年度 学位取得または研究留学を目的とした
各種長期海外留学用奨学金
概要
海外の大学院等において学位取得や専門分野の研究等を目的とした長期留学に対して、各種民間財団等から学費などを支援していただく奨学金があります。
今回は下記の5つの奨学金プログラムを募集します。応募者は学内選考の上、合格した場合には大学から奨学金支給団体へ推薦されます。
1.
経団連国際教育交流財団 日本人大学院生奨学生 ・・・推薦上限なし
2.
経団連国際教育交流財団 産業リーダー人材育成奨学金奨学生・・・推薦上限なし
3.
吉田育英会 給与奨学生 日本人派遣留学プログラム ・・・推薦上限2名
4.
竹中育英会 海外留学奨学生 ・・・推薦上限2名
5.
KDDI 財団 日本人留学生助成・援助プログラム ・・・推薦上限3名
募集要項
応募書類等
提出先・問合せ先
①留学生交流課へ直接持参(南6号館3階)
②学内便(メールボックスno:S6-7)
e-mail: hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
電話:03-5734-7645
※メールによる問い合わせの際は、メールの件名を「各種長期奨学金問い合わせ」とすること。
学内〆切
2016年8月25日(木)17時必着(学内便も同様です) ※今回の募集は終了しました
※面接を2016年9月5日(月)午後に実施するので、予定を空けておくこと。
※書類不備、もしくは提出〆切を過ぎての応募は受け付けませんので、注意して下さい。
※応募にあたっては、指導教員による承認(願書への押印)が必要になるので、余裕をもって準備すること。 

日本学生支援機構 海外留学支援制度(大学院学位取得型)

平成28年度募集についての情報がJASSOより公開されたため募集を行います。

平成29年度海外留学支援制度(大学院学位取得型)募集
概要

独立行政法人日本学生支援機構(以下JASSOとする。)海外留学支援制度(大学院学位取得型)による支援を受けて、海外の大学にて修士または博士の学位取得を目指す学生を以下の通り募集する。

※本学在学生については、本学が申請書類を取りまとめ、JASSOへ申請します。学内選考は行いません。卒業生については、本学でのとりまとめは行いませんので、各自で直接、JASSOに個人応募してください。

※海外留学支援制度(大学院学位取得型):
http://www.jasso.go.jp/scholarship/long_term_h.htmlouter

募集要項等
学内〆切
平成28年10月31日(月)17時必着
提出先・問合せ先
国際部留学生交流課(大岡山キャンパス 南6号館3階)派遣担当
e-mail:hakenryugaku@jim.titech.ac.jp
※メールの件名について、提出の際は「名前 JASSO大学院学位取得型H29応募」、問い合わせの際は「JASSO大学院学位取得型H29問合せ」として下さい。
メール以外の書類については1部ずつクリップ留めし、8部提出。※必ず持参のこと(学内便、郵送不可)

日本学生支援機構第二種奨学金・有利子貸与型

T3
日本学生支援機構第二種奨学金(短期留学)・有利子貸与型
募集要項等詳細
T4
日本学生支援機構第二種奨学金(海外)・有利子貸与型
募集要項等詳細
  • その他(過去に応募のあった奨学金):留学生交流課(南6号館3階)で閲覧可能