給与奨学金

募集中の給与奨学金(返還不要)一覧

『推薦人数』欄に人数が記載されている奨学金は大学推薦が必要です。申請方法をこちらのページからご確認いただき、学内締切日までに学生支援課に申請してください。

参考のため、募集終了分のページに募集を終了した給与奨学金の一覧を掲載します。

  • No.90

    • 学部生

    • 大学院生

    • 日本学生支援機構の返還金一部助成

    徳島県政策創造部県立総合大学校本部

    団体名

    徳島県政策創造部県立総合大学校本部

    対象者

    学部生、大学院生(対象奨学金返還予定者)

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    次のいずれにも該当する者
    ・指定年度(徳島県案内参照)に卒業予定かつ就業開始予定の者
    ・日本学生支援機構の貸与を受けている(いた)者
    ・徳島県内事業所に正規職員として就業を希望する者
    ・卒業後、徳島県内に定住することを希望する者

    月額

    日本学生支援機構第1種借受総額の半額もしくは第2種借受総額の1/3

    支給期間

    他奨学金との重複

    備考

    助成候補者に認定された場合、対象業種の県内事業所で3年間就業した場合に支援を開始。第1種は借受総額の1/2と奨学金返還残額のいずれか低い額(上限100万円)、第2種は借受総額の1/3と奨学金返還残額のいずれか低い額(上限70万円)を助成。

    応募期間:平成29年8月1日(火)~12月22日(金)

  • No.89

    • 学部生・学士生

    • 大学院生

    • 日本学生支援機構第1種奨学金等借受額の一定額

    三重県地域と若者の未来を拓く学生奨学金返還支援制度

    団体名

    三重県地域と若者の未来を拓く学生奨学金返還支援制度

    対象者

    学部/学士課程生、大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    三重県地域と若者の未来を拓く学生奨学金返還支援基金条例第一条に規定する地域を定める規則で定める地域への定住を希望する人、常勤雇用又は個人事業主等として就業する予定の人(公務員は除く)、日本学生支援機構第一種奨学金又はこれに準ずる奨学金を借り入れ、返還予定の人、平成29年3月31日時点で35歳未満の人

    月額

    日本学生支援機構第1種奨学金等借受総額の1/4(上限100万円)

    支給期間

    他奨学金との重複

    備考

    応募期間:平成29年7月5日(水)~平成29年11月30日(木)

  • No.88

    • 学部生

    • 大学院生

    • 日本学生支援機等被貸与額(上限あり)

    大分県ものづくり産業人材確保奨学金返還支援事業

    団体名

    大分県ものづくり産業人材確保奨学金返還支援事業

    対象者

    学部生、大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    (1) 大学か大学院修学中に日本学生支援機構、大分県奨学会、大分県社会福祉協議会の奨学金等の貸与を受けた方
    (2) 平成30年3月に大学等を卒業後、翌年度の4月30日までに大分県内の中小製造業又は中小情報サービス業の規定職種で正規雇用され、6年間継続して就業することが見込まれる方
    (詳細は大分県庁HPにて確認ください)

    月額

    日本学生支援機等被貸与額(上限あり)

    支給期間

    他奨学金との重複

    備考

    応募〆切:卒業予定年度の9月30日

    詳細な手続きや申請書類は大分県庁HPから取得すること。

  • No.4

    • 学部生・学士生

    • 100,000円

    一般財団法人 人間塾

    団体名

    一般財団法人 人間塾

    対象者

    現学部/学士課程1~3年生。

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    年齢30歳未満の者。財団主催の研修や講演会に出席できる者。

    月額

    100,000円

    支給期間

    1年(2018年4月~)

    他奨学金との重複

    給与は不可

    備考

    リーフレットを学生支援課および学務課で配布しています。書類一次選考の後(結果は12月末)、面接二次選考(1月)あり。申請書類等、詳しくは財団HP参照のこと。
    応募期間:H29.11.15~12.2(当日消印有効)

  • No.87

    • 学部生

    • 20万円(年額)を一括支給

    一般社団法人 大学女性協会(チャレンジ奨学金)

    団体名

    一般社団法人 大学女性協会(チャレンジ奨学金)

    対象者

    学部3年次に在籍する者

    推薦人数

    若干名

    出願資格

    東京支部チャレンジ奨学金:現在学部3年次に在籍する者で、2年以上の就労経験を経て大学で勉学中の意欲あふれる女子学生。卒業後は再び就業し、広く社会に貢献することを条件とする。

    月額

    20万円(年額)を一括支給

    支給期間

    1回限り

    他奨学金との重複

    学内選考申請締切

    2017年10月11日

    備考

    希望者は平成29年10月11日(水)までに学生支援課又は学務課に申し出ること。その後、平成29年10月19日(木)までに応募書類を揃えて学生支援課に提出すること。書式は財団HPからダウンロードできます。

  • No.3

    • 学部生

    • 学部50,000円、修士80,000円

    一般財団法人 種とまと財団

    団体名

    一般財団法人 種とまと財団

    対象者

    学部3年、学部4年

    推薦人数

    1名

    出願資格

    工学系、理学系、情報系の分野で修学している(予定)者(医・歯学系、看護・保険・福祉系、薬学系、農学系、文系は対象外)

    月額

    学部50,000円、修士80,000円

    支給期間

    平成30年4月から最短修業年限

    他奨学金との重複

    日本学生支援機構以外不可

    学内選考申請締切

    2017年10月12日

    備考

    学部3年生は4年生進学後1年間支給、学部4年生は修士課程進学後2年間支給

  • No.86

    • 学部生・学士生

    • 大学院生

    • 30,000円

    公益財団法人 エフテック奨学財団

    団体名

    公益財団法人 エフテック奨学財団

    対象者

    学士課程2・3・4年、修士課程1年、博士後期課程1年

    推薦人数

    1名

    出願資格

    ・申請時点で学士課程2~4年生(22歳以下)、修士課程1年生(25歳以下)、博士後期課程1年生(28歳以下)
    ・年1回の奨学生交流会に出席できる人

    月額

    30,000円

    支給期間

    1年間(継続可能性あり)

    他奨学金との重複

    学内選考申請締切

    2017年8月31日

    備考

  • No.82

    • 学部生・学士生

    • 大学院生

    • 日本学生支援機構第1種奨学金被貸与額の2年分

    山梨県ものづくり人材就業支援事業費補助金

    団体名

    山梨県ものづくり人材就業支援事業費補助金

    対象者

    学部生、大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    ・学部4年生もしくは大学院2年生等(平成29年度に卒業予定であること)
    ・日本学生支援機構第1種奨学金貸与を受けている者
    ・対象業種企業(募集要項記載)の企画・開発、製造部門への就職を希望している者

    月額

    日本学生支援機構第1種奨学金被貸与額の2年分

    支給期間

    他奨学金との重複

    備考

    応募期間:平成29年5月10日(水)~平成29年8月31日(木)

  • No.2

    • 学部生・学士生

    • 大学院生

    • 年額150万円(1回限り)

    CWAJ視覚障害学生奨学金

    団体名

    CWAJ視覚障害学生奨学金

    対象者

    学部/ 学士課程生・大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    ・2018年3月までに学士課程2年を修了する者、または2018年4月に大学院に在籍する者
    ・視覚障害(1-6級)があり日本国籍あるいは永住権を保有し、出願時に日本に在住する者

    月額

    年額150万円(1回限り)

    支給期間

    1年間

    他奨学金との重複

    不可(給付額が年100万を超える場合)

    備考

    募集要項は窓口で配布。願書は、財団HPよりダウンロードすること。希望者は2017年11月6日~15日(消印有効)に財団に直接願書を提出すること。書類選考合格者は東京で面接有。

  • No.1

    • 大学院生

    • 学費(免除)、渡航費、25,000ドル(年間)

    皇太子明仁親王奨学金日本委員会

    団体名

    皇太子明仁親王奨学金日本委員会

    対象者

    大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    日本国籍を有する者(二重国籍でない)。応募時に日本の大学院に在籍し、TOEFLの成績がiBT92点(PBT580点)以上あるいはIELTSの成績が6.5以上。(ハワイ大学マノア本校に出願し、合格すること。)なお、平成30年4月1日に日本の大学院に進学が確実な者も可。

    月額

    学費(免除)、渡航費、25,000ドル(年間)

    支給期間

    平成30年8~9月から2年間

    他奨学金との重複

    不可

    備考

    ハワイ大学マノア本校への出願準備、出願は各自行うこと。
    応募受付期間:H29.11.13~11.24(必着)
    詳細はこちら