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東工大ニュース

本学学生チームがACM-ICPC世界大会に出場決定

2013.01.09

 ACM-ICPC(ACM国際大学対抗プログラミングコンテスト)において、アジア地区予選の成績に基づく選考の結果、本学の学生チームhaskell-loverが、世界大会出場チームとして選出されました。
世界大会は2013年6月30日~7月4日にロシア・サンクトペテルスブルグで開催されます。
本学からの出場は、2004年以来9年ぶりとなります。
チームhaskell-loverは、古賀理君(情報工学科4年)、鈴木康平君、鈴木将哉君(計算工学専攻修士課程1年生)、新井 貴大君(コーチ、同2年生)の4名で構成されています。

詳しくはこちら ⇒ http://icpc.baylor.edu/teamsWF/

ICPC : Teams advancing 37th Annual World Finals of the ACM International Collegiate Programming Contest