東工大ニュース

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研究

生細胞中だけで発光する刺激応答型蛍光ナノ粒子を開発 ―蛍光造影による診断精度の向上や薬の放出を確認可能なDDS実現へ―

生細胞中だけで発光する刺激応答型蛍光ナノ粒子を開発 ―蛍光造影による診断精度の向上や薬の放出を確認可能なDDS実現へ―

2014.12.12

要点 生細胞内で開裂する架橋剤を用いた新概念の刺激応答性蛍光ナノ粒子 従...

「東工大挑戦的研究賞」授賞式実施―独創性豊かな若手研究者に―

「東工大挑戦的研究賞」授賞式実施―独創性豊かな若手研究者に―

2014.12.09

平成26年度「東工大挑戦的研究賞」授賞式が11月10日に行われました。 ...

クッシング病の原因遺伝子と発症機構を解明 ―難病の治療薬開発に向け大きな一歩に―

クッシング病の原因遺伝子と発症機構を解明 ―難病の治療薬開発に向け大きな一歩に―

2014.12.09

要点 クッシング病を引き起こす脳下垂体腫瘍の原因遺伝子を発見 クッシング...

内藤聡教授、秋山泰教授が科研費審査委員の表彰を受賞

内藤聡教授、秋山泰教授が科研費審査委員の表彰を受賞

2014.12.08

大学院理工学研究科(理学系) 内藤聡教授、大学院情報理工学研究科 秋山泰教授...

加速度を超広域・高分解能で検知可能なMEMSセンサを開発

加速度を超広域・高分解能で検知可能なMEMSセンサを開発

2014.12.04

要点 複数の超小型・高分解能MEMS加速度センサを1チップに集積 1G以...

生体内のタンパク質の酸化還元状態を可視化 ―DNAを着脱自在にした修飾化合物を利用して総合的分析を実現―

生体内のタンパク質の酸化還元状態を可視化 ―DNAを着脱自在にした修飾化合物を利用して総合的分析を実現―

2014.12.03

要点 DNAをタンパク質の酸化還元状態を探るツールとして活用した新たな技術 ...

ガラスがゴムになる ―エントロピー弾性を示す酸化物ガラスを実現―

ガラスがゴムになる ―エントロピー弾性を示す酸化物ガラスを実現―

2014.12.02

概要 東京工業大学 旭硝子共同研究講座の稲葉誠二特任助教(現旭硝子)と伊藤節郎特...

分子のカゴで毒を薬に ―癌の簡便な治療薬の開発につながる成果―

分子のカゴで毒を薬に ―癌の簡便な治療薬の開発につながる成果―

2014.11.20

要点 ナノサイズの分子カゴによりガス分子の細胞内輸送に成功 分子カゴに封...

ゲノムによって解き明かされた巨大硫黄酸化細菌の生理生態

ゲノムによって解き明かされた巨大硫黄酸化細菌の生理生態

2014.11.18

ポイント 淡水湖沼に生息する硝酸イオン蓄積硫黄酸化細菌の完全長ゲノム配列を、...

経済分析におけるモデルの識別性検定の改良

経済分析におけるモデルの識別性検定の改良

2014.11.17

モデルの識別性検定は、多くの経済モデルにおいて、経済理論の正当性をテストするため...