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新型コロナウイルス:学長メッセージ・本学の方針、みなさまへ重要なお知らせ(6/18更新)

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公開日:2020.03.06

学長メッセージ

益学長から東工大コミュニティの皆様に向けたメッセージです。

学外一般のみなさま

新型コロナウイルス流行により、例年とは異なる対応をせざるを得ない大学の活動で、一般の方にも関連する全学的な活動について、お知らせいたします。

なお、以下の対応につきましても、状況によりましては急遽変更することがありえますことを、ご了承いただけますようお願い申し上げます。

本学の方針

新型コロナウイルス感染症の状況は一進一退を繰り返しており、本学の対応も緩和・強化双方の観点で常に見直していく必要があります。この状況に鑑み、本学の対応方針の記述方法を改訂し、13項目に分け、それぞれに対応レベルを設定することとしました。これにより社会のコロナ禍の状況の変化や学内の対策の浸透状況に応じ、適時に、適切な対応をすることを目指しています。

現時点での対応水準は、それぞれの項目の表中に薄赤色でハイライトし表示しています。いずれかの項目で対応水準に変化が生じた場合には、このページでお知らせします。

  • 1. 教育・研究・業務等を遂行するための環境と生活に関する方針<レベルII>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 厚生労働省の示す「新しい生活様式」の実践、すなわち、
      • 研究室・事務室・講義室等にあっては、以下の環境を整備すること。
        • ・居室内、実験やゼミにおいて各人ができるだけ2m(最低1m)の距離を保つよう教職員が指導する。学生室等施設の制約でやむを得ない場合でも、真正面を避ける、又はアクリルパーテーションやビニールシート等により間仕切りを行う等の対策を取る。
        • ・出勤・登校(以下、「出校」という)のために公共交通機関を利用するときは、マスク着用を義務付ける。
        • ・他人がいる場所では原則としてマスクを着用する。また、マスクをしていても、原則として1m以内では会話をしないこと。やむを得ない場合でも、真正面を避ける等の対策を指導する。
        • ・換気は「強」にして十分行い、換気設備の有無にかかわらず、こまめな窓開け(事務室においては出入り口の開放)を行う。
        • ・出校時や、各部屋への入室前と退出後の手洗いを徹底する。アルコール消毒が用意できるのであれば、「手洗い後」アルコール消毒する。
        • ・学生・教職員は、出校前に体温を測り、37.5度未満であることを確認すること。
        • ・学生・教職員は、体調がすぐれない時、本人もしくは家族等の同居者が陽性、濃厚接触者と認定された場合には、出校せずに、かかりつけ医、保健所等に相談し、その指示に従うこと。
      • 食事はできるかぎり個別に取ること。同室で複数人が食事をする場合には、向かい合わせにならないようにし、会話をせず、できるだけ2m(最低1m)の距離を保つこと。
        • ・屋外での食事は禁止しないが、他者との距離・向かい合わせにならない・会話をしないなどの対応は室内における食事と同様とする。
    • 厚生労働省の新型コロナウイルス接触確認アプリ(通称COCOA)の利用を強く推奨するとともに、「陽性者と接触確認」が提示された場合には、別途通知する「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)利用のお願い」記載の対応を徹底すること。
      新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)|厚生労働省outer

    • 厚生労働省で作成しているポスター(咳エチケット、手洗いの方法)を各部屋に掲示し、教職員は注意事項を学生に伝達すること。
      「咳エチケット」ポスター|厚生労働省PDF
      「手洗いの方法」ポスター|厚生労働省PDF

    <レベルII>
    <レベルI>の対応に加え、
    • 研究実施組織は、それぞれの研究分野の特質に照らして望ましい環境や健康状態確認方法、感染防止対策の好事例を共有し、改善に努めるとともに、その実行を相互に確認すること。
      • 研究実施組織の担当者は、感染者の発生に備え、学生・教職員の出校・行動履歴を確実に把握するとともに、記録として残すこと。
      • 出校者は、出校前に体温が37.5度未満であることを確認し、問題無い旨を、その日の研究実施の管理者(研究実施組織の教員)に報告して、本人もしくは研究実施組織の担当者がそれを記録すること。
      • 各研究実施組織は、非接触型の体温計等を用意し、検温を忘れた出校者に自身で検温させること。
    • 学生・教職員は、自治体等からの指導により飲食店等の営業時間が制限されている場合は、それ以降に飲食店等で食事を取ることがないようスケジュール管理を徹底すること。
    <レベルIII>
    <レベルII>の対応に加え、部局等の長は、研究実施組織における環境管理・出校者の健康確認と出校・行動履歴把握の状況と水準が出校して実施する研究等に相応しいものであるか定期的に確認すること。
    <レベルIV>
    キャンパス内で教育・研究・業務等は行わない。
  • 2. 研究室に所属していない学生の登校と授業等に関する方針<レベルI>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 授業等は、講義室等における対面、講義室等へのオンライン配信、自宅等でのオンライン受講を組み合わせて実施。
    • 学生の登校は、「新しい生活様式」の実践を前提に、健康状態が良好であることが確認されている場合に限り認める。
      • 時差通学・学生間の間隔確保等の必要性から、オンライン配信される授業は在宅での受講、打ち合わせ等は在宅での実施を推奨する。
      • 対面授業には、登校して参加することを原則とする。ただし、基礎疾患がある場合、及び入国制限により渡日できていない場合は、配慮する。
      • 大学、学院・系などが対面(オンライン併用も含む)で実施するイベント(講演会、オリエンテーションなど)は、登校して参加することを推奨する。
    <レベルII>
    • 授業はオンラインで実施することを原則とする。ただし、実験・実習・グループワーク等の授業とレベル変更以前に対面での実施が予定されていた期末試験については、対面での実施を認める。
      • 自治体等から夜間の外出の自粛要請がある場合は、7・8時限以降の授業等において、帰宅時間が制限時刻以降にならないよう配慮すること。
    • 対面で実施される実験・実習・グループワーク等を履修する学生、対面で実施される期末試験等を受ける学生、ならびに研究室に所属する学士・修士・博士後期課程、専門職学位課程の学生(研究生、研究を実施する海外交流学生を含む、以下、「研究室所属学生等」という)以外の登校は原則認めない。
      • 登校が必須の諸手続が必要な学生に対しては、本人の応諾を前提に登校を求めることがある。
      • 通信環境等の理由でやむを得ず、オンライン授業を大学で受講する学生、オンラインの期末試験を大学で受験する学生については、特例として登校を認める。
        • ・通学途上や大学キャンパス内においては、マスクの着用、手洗いの徹底等の他、他者との距離を取る、大声での会話を避けるなどの感染拡大防止に努めること。
      • 登校する学生は、登校前に自宅等で体温を計測し、平熱より明らかに高い場合は登校禁止とする。
        • ・体温の計測結果は、スマートフォン等で写真に撮るなど記録として残し、必要な場合に提示できるようにしておくこと。
    • 上記にかかわらず、大学、学院・系などが、感染対策を行ったうえで対面(オンライン併用も含む)によって実施するオリエンテーション等は、登校して参加することができる。
    <レベルIII>
    • 授業はオンラインのみで実施する。
    • 部局等の長から「例外的」に登校することが認められた研究室所属学生等以外の学生の登校は原則認めない。
      • 登校が必須の諸手続が必要な学生に対しては、本人の応諾を前提に登校を求めることがある。
        • ・通学途上や大学キャンパス内においては、マスクの着用、手洗いの徹底等の他、他者との距離を取る、大声での会話を避けるなどの感染拡大防止に努めること。
    <レベルIV>
    全ての学生の登校禁止・学事暦の停止。(大学閉鎖)
  • 3. 研究室所属学生等(研究室に所属する学士・修士・博士後期課程、専門職学位課程の学生(研究生、研究を実施する海外交流学生を含む))の登校と学修・研究等の実施に関する方針<レベルI>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 「新しい生活様式」の実践を前提に、本人が希望し健康状態が良好であることが確認されている場合に限り、登校頻度の制約はしない。
      • 研究打ち合わせ、ゼミ等は一定の頻度で来学して対面で実施することを推奨する。
      • 文献調査、データ整理、論文執筆等は在宅で実施することを推奨する。
    <レベルII-1>
    • 研究室所属学生等が登校して行う学修・研究等が必須な分野においては、第1項で述べた環境が整っていること、本人が希望し健康状態が良好であることが確認されている場合に限り、週平均4日相当まで研究室等でこれらの活動を実施することを認める。
    • 研究室所属学生等が登校して行う学修・研究等が必ずしも必須でない分野においては在宅等でこれらを実施してよいが、定期的に指導教員等と連絡を取って適切な教育指導を受けること。
      • 前2項いずれの場合も、研究打ち合わせ、ゼミ等はオンラインで、文献調査、データ整理、論文執筆等は在宅で実施することを推奨する。
      • 研究室所属学生等の登校管理と健康状態確認は、研究分野ごとに望ましい方法によって実施すること。感染者の発生に備えるため、学生の登校から帰宅までの行動履歴を確実に把握するとともに、記録として残すことは必須とする。
        • ・感染拡大防止のため、例えば、登校して実施する学修・研究等に携わる研究室所属学生等を研究グループ単位(小規模研究室にあっては、複数研究室単位)で2チームに分け交代制(ローテーション)で登校させるなど、接触機会削減の工夫を図ること。
      • 登校する学生は、登校前に自宅等で体温を計測し、平熱より明らかに高い場合は登校禁止とする。
        • ・体温の計測結果は、スマートフォン等で写真に撮るなど記録として残し、必要な場合に提示できるようにしておくこと。
        • ・通学途上や大学キャンパス内においては、マスクの着用、手洗いの徹底等の他、他者との距離を取る、大声での会話を避けるなどの感染拡大防止に努めること。
    <レベルII-2>
    • 研究室所属学生等が登校して行う学修・研究等が必須な分野においては、第1項で述べた環境が整っていること、本人が希望し健康状態が良好であることが確認されている場合に限り、週平均3日相当まで研究室等でこれらの活動を実施することを認める。
    • 研究室所属学生等が登校して行う学修・研究等が必ずしも必須でない分野においては在宅等でこれらを実施してよいが、定期的に指導教員等と連絡を取って適切な教育指導を受けること。
      • 前2項いずれの場合も、研究打ち合わせ、ゼミ等はオンラインで、文献調査、データ整理、論文執筆等は在宅で実施することを推奨する。
      • 研究室所属学生等の登校管理と健康状態確認は、研究分野ごとに望ましい方法によって実施すること。感染者の発生に備えるため、学生の登校から帰宅までの行動履歴を確実に把握するとともに、記録として残すことは必須とする。
        • ・感染拡大防止のため、例えば、登校して実施する学修・研究等に携わる研究室所属学生等を研究グループ単位(小規模研究室にあっては、複数研究室単位)で2チームに分け交代制(ローテーション)で登校させるなど、接触機会削減の工夫を図ること。
      • 登校する学生は、登校前に自宅等で体温を計測し、平熱より明らかに高い場合は登校禁止とする。
        • ・体温の計測結果は、スマートフォン等で写真に撮るなど記録として残し、必要な場合に提示できるようにしておくこと。
        • ・通学途上や大学キャンパス内においては、マスクの着用、手洗いの徹底等の他、他者との距離を取る、大声での会話を避けるなどの感染拡大防止に努めること。
    <レベルII-3>
    • 当該年度修了予定の学士・修士・専門職学位課程学生が実施する学修・研究等のうち登校して行うことが必須な実験等については、第1項で述べた環境が整っていること、本人が希望し健康状態が良好であることが確認されている場合に限り、週平均3日相当まで研究室等でこれらの活動を実施することを認める。
      • 上記以外の研究室所属学生を含め、研究打ち合わせ、ゼミ等はオンラインで、文献調査、データ整理、論文執筆等は在宅で実施する。
      • 上記学生等の登校管理と健康状態確認は、研究分野ごとに望ましい方法によって実施すること。感染者の発生に備えるため、学生の登校から帰宅までの行動履歴を確実に把握するとともに、記録として残すことは必須とする。
        • ・感染拡大防止のため、例えば、登校して実施する学修・研究等に携わる研究室所属学生等を研究グループ単位(小規模研究室にあっては、複数研究室単位)で2チームに分け交代制(ローテーション)で登校させるなど、接触機会削減の工夫を図ること。
      • 登校する学生は、登校前に自宅等で体温を計測し、平熱より明らかに高い場合は登校禁止とする。
        • ・体温の計測結果は、スマートフォン等で写真に撮るなど記録として残し、必要な場合に提示できるようにしておくこと。
        • ・通学途上や大学キャンパス内においては、マスクの着用、手洗いの徹底等の他、他者との距離を取る、大声での会話を避けるなどの感染拡大防止に努めること。
    <レベルIII>
    • 研究室等における研究活動を原則停止し、研究室所属学生等の登校は原則認めない。
      • 中断することで結果に多大の影響が及ぶ実験や機器管理・動植物の維持等、登校して行うことが必須の研究活動等については、研究実施組織から部局長に申し出て、当該研究活動等の緊急性、携わる学生等の環境管理・登校者の健康確認と登校・行動履歴把握の状況と水準をもとに適切と判断された場合に限り、「例外的」に最少の人数・期間で登校して実施することができる。
        • ・通学途上や大学キャンパス内においては、マスクの着用、手洗いの徹底等の他、他者との距離を取る、大声での会話を避けるなどの感染拡大防止に努めること。
    <レベルIV>
    全ての学生の登校禁止・学事暦の停止。(大学閉鎖)
  • 4. 教員等(研究室等に所属する職員・研究員を含む)の業務に関する方針(教職員限定)

  • 5. 学生アシスタントの業務に関する方針<レベルII>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • RAと対面で行われる授業のTAは、原則として登校して業務に当たる。
      • オンラインで実施される授業のTAについては、在宅勤務を認める。
    <レベルII>
    • 対面で実施される実験・実習・グループワーク等を担当するTAは、登校して担当することを認める。この場合の登校管理・健康確認は授業担当教員のもとで実施し、学生の登校頻度制限の対象外とする。
    • それ以外の科目を担当するTAおよびRAについては在宅勤務を認める。登校して担当する場合は、学生の登校頻度制限の枠内とし、分野ごとに望ましい形態で管理を行うこと。
      • 感染者の発生に備えるため、学生アシスタントの登校から帰宅までの行動履歴を確実に把握するとともに、記録として残すことは必須とする。
      • 通学途上や大学キャンパス内においては、マスクの着用、手洗いの徹底等の他、他者との距離を取る、大声での会話を避けるなどの感染拡大防止に努めること。
      • 登校する学生は、登校前に自宅等で体温を計測し、平熱より明らかに高い場合は登校禁止とする。
        • ・体温の計測結果は、スマートフォン等で写真に撮るなど記録として残し、必要な場合に提示できるようにしておくこと。
    <レベルIII>
    全てのRAおよびTAは在宅で業務に当たる。
    <レベルIV>
    学生アシスタント業務は停止。(大学閉鎖)
  • 6. 学生の課外活動に関する方針<レベルIII>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 「新しい生活様式」の実践を前提に、本人が希望し健康状態が良好であることが確認されている場合に限り、学内での活動を認める。
      • 課外活動を実施するグループ(サークル等)ごとに、望ましい環境、健康状態確認、感染防止対策の実施とグループ間の相互確認を求める。
      • 学内の課外活動関連施設の利用を認める。
    • 合宿等への参加も、感染拡大防止に十分配慮することを条件に認める。
    <レベルII-1>
    • 集まって実施する課外活動は、一回10名程度(団体競技を行うグループにあっては競技最小人数)以内の参加者に限って、感染拡大防止に十分配慮することを条件に担当理事が許可した場合のみ認める。
      • 課外活動を実施するグループ(サークル等)ごとに、望ましい環境、健康状態確認、感染防止対策の実施とグループ間の相互確認を求める。
      • 学内の課外活動関連施設のうち屋外施設(グラウンド等)の利用を認める。学内の屋内課外活動関連施設は、感染拡大防止に十分注意し、定員がある施設については定員の1/2以下の人数に限り、利用を認める。
    • 合宿等への参加は、10名程度以内の小規模なものに限り、感染拡大防止策や行動履歴の記録方法等を担当理事に示し許可を得た場合のみ認める。
    <レベルII-2>
    • 集まって実施する課外活動は、一回10名程度(団体競技を行うグループにあっては競技最小人数)以内の参加者に限って、感染拡大防止に十分配慮することを条件に担当理事が許可した場合のみ認める。
      • 課外活動を実施するグループ(サークル等)ごとに、望ましい環境、健康状態確認、感染防止対策の実施とグループ間の相互確認を求める。
      • 学内の課外活動関連施設の利用は禁止する。ただし、上記担当理事の許可を得たグループに限り、屋外施設(グラウンド等)の利用は認める。
    • 合宿等への参加は、自粛を求める。
    <レベルIII>
    • 集まって実施する課外活動は禁止する。
    • 学内の課外活動関連施設の利用は禁止する。
    • 合宿等への参加は自粛を求める。
    <レベルIV>
    全ての学生の登校禁止。(大学閉鎖)
  • 7. 図書館に関する方針<レベルI>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 感染拡大防止に十分配慮した上で、貸出業務ならびに文献閲覧と自習場所の提供に加え、ラーニングコモンズとしての機能を学内学生・教職員等向けに限定的に実施する。
      • 学外者の入館ならびに学外者向けの貸出業務は停止する。
    <レベルII>
    • 感染拡大防止に十分配慮した上で、貸出業務ならびに文献閲覧と自習場所の提供を学内学生・教職員等向けに実施する。
      • ラーニングコモンズとしての機能は停止する。
      • 学外者の入館ならびに学外者向けの貸出業務は停止する。
    <レベルIII>
    • 感染拡大防止に十分配慮した上で、短時間での文献閲覧ならびに貸出業務(郵送による貸出を含む)を学内学生・教職員等向けに実施する。
      • ラーニングコモンズとしての機能は停止する。
      • 学外者の入館ならびに学外者向けの貸出業務は停止する。
    <レベルIV>
    図書館を閉館とする。(大学閉鎖)
  • 8. 海外からの外国人教員・研究者等ならびに海外在住の外国人留学生の受け入れに関する方針<レベルII>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 海外からの外国人教員・研究者等(雇用契約の有無を問わない)ならびに海外在住の外国人留学生(課程を問わない)については、居住国が日本への渡航を認め、日本政府が受け入れを許可する場合は、受け入れる。
      • 来日時に健康観察期間が設けられている場合は、それに従い、出校しないこと。健康観察期間中の滞在先として本学の施設(寮を含む)の使用は認めない。
      • 短期間来訪者については、受け入れ部局等が対応できる場合に限り、健康観察期間適用除外を伴う制度(いわゆるビジネストラック等)の適用を認める。
    <レベルII>
    • 海外からの外国人教員・研究者等(雇用契約の有無を問わない)ならびに海外在住の外国人留学生(課程を問わない)については、居住国が日本への渡航を認め、日本政府が受け入れを許可する場合は、受け入れる。
      • 来日時に健康観察期間が設けられている場合は、それに従い、出校しないこと。健康観察期間中の滞在先として本学の施設(寮を含む)の使用は認めない。
      • 短期間来訪者の健康観察期間適用除外を伴う制度(いわゆるビジネストラック等)の適用は許可しない。
    <レベルIII>
    • 海外からの外国人教員・研究者等(雇用契約の有無を問わない)ならびに海外交流学生等については受け入れを停止する。
    • 海外在住の正規課程外国人留学生及び研究生については、居住国が日本への渡航を認め、日本政府が受け入れを許可する場合は、受け入れる。
      • 来日時に健康観察期間が設けられている場合は、それに従い、出校しないこと。健康観察期間中の滞在先として本学の施設(寮を含む)の使用は認めない。
    <レベルIV>
    海外からの外国人教員・研究者等(雇用契約の有無を問わない)ならびに海外在住の外国人留学生(課程を問わない)の受け入れを停止する。(大学閉鎖)
  • 9. 教職員・学生等の国内出張と国内移動(私事による移動を含む)に関する方針<レベルIII>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 「新しい生活様式」の実践を前提に、本人が希望し健康状態が良好であることが確認されている場合に限り、教職員・研究室所属学生等の国内出張と出張を伴わない(起点から100km以内の)都県をまたぐ移動、および私事による都道府県をまたぐ国内移動は実施してよい。
      • 出張ならびに都県をまたぐ移動に際しては、訪問先の意向に十分配慮するとともに、感染拡大防止策を徹底すること。
    <レベルII-1>
    • 教職員・研究室所属学生等の国内出張は、出張命令権者(部局長等)の許可で実施して良い。
      • 移動の記録を必ず残すこと。
      • 訪問先の意向に十分配慮するとともに、感染拡大防止策を徹底すること。
    • 教職員・研究室所属学生等の出張を伴わない(起点から100km以内の)都県をまたぐ移動、および私事による都道府県をまたぐ国内移動は実施してよい。
      • 移動の記録を必ず残すこと。
      • 訪問先の意向に十分配慮するとともに、感染拡大防止策を徹底すること。
    <レベルII-2>
    • 教職員・研究室所属学生等の宿泊を伴わない国内出張は、出張命令権者(部局長等)の許可で実施して良い。
    • 教職員・研究室所属学生等の宿泊を伴う国内出張は、出張命令権者(部局長等)を通して対策本部へ申請し、担当理事・副学長が許可した場合のみ実施できるものとする。
      • 移動の記録を必ず残すこと。
      • 訪問先の意向に十分配慮するとともに、感染拡大防止策を徹底すること。
    • 教職員・研究室所属学生等の出張を伴わない(起点から100km以内の)都県をまたぐ移動、および私事による都道府県をまたぐ国内移動は、通勤・通学、キャンパス間移動を除き、自粛を求める。
      • 教育実施等で必要不可欠な場合は、訪問先の意向を十分尊重した上で、部局長等の許可を得て実施すること。この場合、移動の記録を残すこと。
    <レベルIII>
    • 教職員・研究室所属学生等の国内出張は、政府の要請等の特例を除いて原則、禁止する。
      • 業務上、この時期に行うことが不可避な教職員・研究室所属学生等の国内出張については、出張命令権者(部局長等)を通して対策本部へ申請し、担当理事・副学長が許可した場合のみ、原則として宿泊を伴わないものに限って実施できるものとする。
      • 出張の実施に際しては、出張先の意向に十分配慮するとともに、感染拡大防止策を徹底すること。
    • 教職員・研究室所属学生等の出張を伴わない(起点から100km以内の)都県をまたぐ移動、および私事による都道府県をまたぐ国内移動は、通勤・通学、キャンパス間移動を除き、自粛を強く求める。
    <レベルIV>
    教職員・研究室所属学生等の国内出張は、政府の要請等の特例を除いて禁止する。
  • 10. 教職員・学生等の国外出張と私事渡航に関する方針<レベルIII>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 教職員・研究室所属学生等の国外出張ならびに私事渡航は、訪問国が日本からの渡航を認め、日本政府が渡航を許可する場合は、認める。
      • 訪問時・帰国時に健康観察期間が設けられている場合は、それに従うこと。その期間の大学業務や学修への影響を慎重に検討して渡航を判断すること。
      • 私事渡航に関しては、日本政府が海外渡航自粛を要請している間は自粛を求める。
    <レベルII>
    • 教職員・研究室所属学生等の国外出張は、政府の要請等の特例を除いて原則、禁止する。
      • 業務上、この時期に行うことが不可避な教職員・研究室所属学生等の国外出張については、訪問国が日本からの渡航を認め、日本政府が渡航を許可することを条件に、出張命令権者(部局長等)を通して対策本部へ申請し、担当理事・副学長が許可した場合のみ実施できるものとする。
    • 国外への私事渡航は自粛を求めるが、真に必要な場合は実施して良い。
      • 訪問時・帰国時に健康観察期間が設けられている場合は、それに従うこと。その期間の大学業務や学修への影響を慎重に検討して渡航を判断すること。
    <レベルIII>
    • 教職員・研究室所属学生等の国外出張は、政府の要請等の特例を除いて禁止する。
    • 教職員・研究室所属学生等の私事渡航は自粛を強く求める。
  • 11. 集会事業に関する方針<レベルII>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 学内における学外者が参加する集会事業等は、「新しい生活様式」の実践を踏まえて、会場の定員の1/2の規模までを条件に開催を認める。
      • 学内における飲酒を伴う懇親会の開催は禁止する。
      • 参加者の健康状態の把握、会場等におけるマスクの着用など、感染拡大防止に努めること。
      • 参加者に、別途通知する「来訪者の受入れと健康管理等のお願い」を周知するとともに、行動履歴の記録を依頼すること。
      • 海外からの参加者については、第8項「海外からの教員・研究者等ならびに海外在住学生の受け入れに関する方針」に準拠すること。
    • 学外における集会事業の企画・参加は、政府・自治体の基準に合致していれば認める。
    <レベルII>
    • 学内における学外者が参加する集会事業等は、会場が1カ所もしくは複数の会場であっても参加者が移動しない場合に限り、各会場の定員の1/2以下の収容数までは実施を認める。
      • 学内における立食・ビュッフェ形式の懇親会ならびに形式によらず学内での飲酒を伴う懇親会の開催は禁止する。
      • 参加者に、別途通知する「来訪者の受入れと健康管理等のお願い」を周知するとともに、行動履歴の記録を依頼すること。
      • 海外からの参加者については、第8項「海外からの教員・研究者等ならびに海外在住学生の受け入れに関する方針」に準拠すること。
    • 学外における集会事業の企画・参加は、政府・自治体の基準に合致していれば認める。
    <レベルIII>
    • 学内における学外者が参加する集会事業等は、学生・教職員への感染拡大防止の観点ならびに会場貸出業務に係る事務局負担の観点から禁止する。
    • 学外における集会事業の企画・参加は、政府・自治体の基準に合致していれば認める。
    <レベルIV>
    学外者の来訪を禁止する。(大学閉鎖)
  • 12. 来訪者の受け入れに関する方針<レベルII>

    <レベル0>
    通常通り。
    <レベルI>
    • 学外からの来訪者の受け入れについては、来訪者数が極端に多い場合を除いて認める。
      • 来訪者の受入にあたっては、来訪者の意向に十分配慮するとともに、面談等の場所の適切な設定を含め、感染拡大防止策を徹底すること。
      • 別途通知する「来訪者の受入れと健康管理等のお願い」を周知するとともに、訪問者の記録(訪問者の所属・連絡先、訪問時間・場所、本学対応者を記載、様式は任意)を必ず残すこと。
      • 海外からの訪問者については、第8項「海外からの教員・研究者等ならびに海外在住学生の受け入れに関する方針」に準拠すること。
    • 入学試験にかかる会場下見等の目的で来訪する学外者については、感染拡大防止に十分配慮することを条件に入構を認める。
      • 「東京工業大学に来訪される方へ」に準拠し、体温が正常範囲内であることの確認、来学のために公共交通機関を利用する時を含め来学中のマスク着用、COCOAの利用の推奨を依頼するとともに、グループで来訪する場合には相互の会話はできるだけ控えてもらう。
      • 建物内への立ち入りは禁止する。
    • 近隣住民の多人数でのキャンパス内立ち入りは自粛願う。
    <レベルII>
    • 学外からの来訪者の受け入れについては、来訪者10名程度の規模に限って認める。
      • 来訪者の受入にあたっては、来訪者の意向に十分配慮するとともに、面談等の場所の適切な設定を含め、感染拡大防止策を徹底すること。
      • 別途通知する「来訪者の受入れと健康管理等のお願い」を周知するとともに、訪問者の記録(訪問者の所属・連絡先、訪問時間・場所、本学対応者を記載、様式は任意)を必ず残すこと。
      • 海外からの訪問者については、第8項「海外からの教員・研究者等ならびに海外在住学生の受け入れに関する方針」に準拠すること。
    • 入学試験にかかる会場下見等の目的で来訪する学外者については、感染拡大防止に十分配慮することを条件に入構を認める。
      • 「東京工業大学に来訪される方へ」に準拠し、体温が正常範囲内であることの確認、来学のために公共交通機関を利用する時を含め来学中のマスク着用、COCOAの利用の推奨を依頼するとともに、グループで来訪する場合には相互の会話はできるだけ控えてもらう。
      • 建物内への立ち入りは禁止する。
    • 近隣住民のキャンパス内立ち入りは自粛願う。
    <レベルIII>
    • 学外者の本学への訪問は自粛するよう要請する。
      • 共同研究等の遂行のため、この時期に訪問者を受け入れざるを得ない場合は、首都圏一都三県内の機関(企業等を含む)からの来訪者3名以内に限り、受け入れることができるものとする。
        • ・来訪者の受入にあたっては、来訪者の意向に十分配慮するとともに、面談等の場所の適切な設定を含め、感染拡大防止策を徹底すること。
        • ・別途通知する「来訪者の受入れと健康管理等のお願い」を周知するとともに、訪問者の記録(訪問者の所属・連絡先、訪問時間・場所、本学対応者を記載、様式は任意)を必ず残すこと。
    • 近隣住民のキャンパス内立ち入りを強く自粛願う。
    <レベルIV>
    近隣住民を含め、学外者の来訪を禁止する。(大学閉鎖)
  • 13. 法人運営、事務局業務、労務管理等に関する方針(教職員限定)

本学への来訪

新型コロナウイルス感染症まん延を防止し、地域住民、本学学生及び教職員の生命及び健康を保護するため、多人数での構内への立ち入り(通行、散策等)をご遠慮いただきたくお願いいたします。
業務上必要な学外の方の来学については、以下の方針に沿って対応しますので、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

お問い合わせ先

東京工業大学 新型コロナウイルス感染症対策本部

E-mail : keikaihonbu@jim.titech.ac.jp

学生支援

本学においては、新型コロナ感染症拡大防止のため、授業等はオンライン環境で実施しています。慣れない環境で学修に不安を覚えている学生向けの学生相談窓口の充実や、学資や生活費の支弁に困難を生じている学生向けの本学独自の貸与型奨学金制度などの経済支援は、継続的に実施します。

本学の知の活用

本学は、新型コロナウイルス感染症に起因した社会の深刻な影響を克服し、社会に貢献するために「社会再起動技術推進事業」「脱コロナ禍研究プロジェクト」を立ち上げました。また、本学研究者も発起人となり、7大学が参加する研究グループ「コロナ制圧タスクフォース」が発足しています。その他、新型コロナウイルス感染症に関連して、本学の研究者の研究成果や公開論文、メディアでの発言などについてまとめています。今後も本学の知を、新型コロナウイルス感染症を克服するために最大限活用していく予定です。

コロナ×未来社会

新型コロナウィルス感染症が拡大し共存する社会に対して本学に所属する約1,000人の研究者はどのように向き合っていこうとしているか、また学生へのアドバイスなどをリレー形式のインタビュー動画で掲載しています。

図書館利用

東京工業大学附属図書館は、引き続き学外の方の入館をご遠慮いただいております。再開予定が決まりましたら、順次このページでお知らせします。
なお、学外の方は所属機関の図書館や公共図書館を通じて、当館の図書・複写物 の取り寄せが可能です。詳しくは以下をご参照ください。

お問い合わせ先

東京工業大学 研究推進部情報図書館課

E-mail : tos.som@jim.titech.ac.jp

学外向けイベント

今後開催を予定しているイベントは中止・延期となる場合がございます。イベントカレンダーよりご確認ください。

感染者発生について

本学学生で1名の感染者が確認されました。
2021年6月18日現在、本学学生・教職員の累計感染者数は86名です。

感染者やその御家族の人権尊重・個人情報保護に御理解と御配慮をお願いします。
引き続き、大学及びその周辺地域において安心した日常を過ごせるように努力してまいります。

過去の感染者発生状況閉じる

お問い合わせ先

東京工業大学 総務部広報課

E-mail : pr@jim.titech.ac.jp

6月18日17:30 「感染者発生について」を更新しました。
6月16日17:05 「感染者発生について」を更新しました。
6月14日16:10 「感染者発生について」を更新しました。
6月11日18:15 「感染者発生について」を更新しました。
6月7日16:20 「感染者発生について」を更新しました。
6月4日17:00 「感染者発生について」を更新しました。
6月3日14:20 「感染者発生について」を更新しました。
5月31日15:55 「感染者発生について」を更新しました。
5月24日19:53 「感染者発生について」を更新しました。
5月21日13:45 「感染者発生について」を更新しました。
5月17日17:20 「感染者発生について」を更新しました。
5月13日17:05 「感染者発生について」を更新しました。
5月10日16:50 「本学の方針」「感染者発生について」を更新しました。
5月7日17:55 「感染者発生について」を更新しました。
5月7日16:55 「本学の方針」を更新しました。
4月30日13:45 「感染者発生について」を更新しました。
4月26日16:50 「感染者発生について」を更新しました。
4月23日16:05 「本学の方針」を更新しました。
4月22日15:35 「感染者発生について」を更新しました。
4月21日15:35 「感染者発生について」を更新しました。
4月19日11:40 「感染者発生について」を更新しました。
4月13日13:40 「感染者発生について」を更新しました。
4月12日15:30 「本学の方針」「感染者発生について」を更新しました。
4月9日10:15 「感染者発生について」を更新しました。
4月5日16:10 「感染者発生について」を更新しました。
4月1日15:50 「本学への来訪」「本学の知の活用」「図書館利用」を更新しました。
3月30日18:00 「感染者発生について」を更新しました。
3月26日18:50 「感染者発生について」を更新しました。
3月23日17:10 「感染者発生について」を更新しました。
3月19日15:40 本学の方針を更新しました。
3月16日16:50 「感染者発生について」を更新しました。
3月12日19:05 「感染者発生について」を更新しました。
3月11日14:25 「感染者発生について」を更新しました。
3月10日17:15 「感染者発生について」を更新しました。
3月3日9:20 「感染者発生について」を更新しました。
2月12日9:30 「感染者発生について」を更新しました。
2月1日11:40 「感染者発生について」を更新しました。
1月25日15:10 「感染者発生について」を更新しました。
1月18日17:09 「本学への来訪」を更新しました。
1月15日17:00 「感染者発生について」を更新しました。
1月14日16:10 「感染者発生について」を更新しました。
1月13日14:00 「本学の方針」「感染者発生について」を更新しました。
1月8日10:15 「感染者発生について」を更新しました。
1月7日9:15 「感染者発生について」を更新しました。
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12月23日14:20 「感染者発生について」を更新しました。
12月23日14:09 「本学の方針」を更新しました。
12月22日15:25 「感染者発生について」を更新しました。
12月14日15:50 「感染者発生について」を更新しました。
12月8日15:50 「感染者発生について」を更新しました。
11月30日17:00 「感染者発生について」を更新しました。
11月12日15:17 「感染者発生について」を更新しました。
10月27日16:58 「感染者発生について」を更新しました。10/27付の感染者発生状況PDFを公表しました。
10月22日13:35 「感染者発生について」を更新しました。10/22付の感染者発生状況PDFを公表しました。
10月19日15:03 「感染者発生について」を更新しました。10/19付の感染者発生状況PDFを公表しました。
10月16日13:55 「本学の方針」を更新しました。
10月15日15:27 「感染者発生について」を更新しました。10/15付の感染者発生状況PDFを公表しました。
10月9日11:56 「感染者発生について」を更新しました。10/9付の感染者発生状況PDFを公表しました。
10月6日10:45 「本学の知の活用」「感染者発生について」を更新しました。10/6付の感染者発生状況PDFを公表しました。
9月29日17:05 「感染者発生について」を更新しました。9/28付の感染者発生状況PDFを公表しました。
9月9日14:10 「本学の方針」「本学への来訪」「本学の知の活用」を更新しました。
9月8日16:30 「感染者発生について」を更新しました。9/8付の感染者発生状況PDFを公表しました。
8月19日8:35 「感染者発生について」を更新しました。8/19付の感染者発生状況PDFを公表しました。
8月17日15:35 「感染者発生について」を更新しました。8/17付の感染者発生状況PDFを公表しました。
7月28日14:30 「本学の方針」を更新しました。
7月27日14:20 「構内への入構」を「本学への来訪」に変更し、ページ構成を変更しました。「本学の知の活用」を更新しました。
6月19日19:30 「本学の方針」「本学の知の活用」「図書館利用」を更新しました。
6月4日17:35 「図書館利用」を更新しました。
6月1日16:00 緊急事態宣言解除を受けて「本学の方針」を更新しました。「学長メッセージ」のリンク先を変更しました。「学生支援」を更新しました。「コロナ×未来社会」を追加しました。
5月8日20:00 「学外一般のみなさま」を更新し、「学生支援」「本学の知の活用」を追加しました。
4月17日9:50 「感染者発生について」を追加しました。4/16付の感染者発生状況PDFを公表しました。
4月14日19:05 「本学の方針」を公表しました。「構内への入構」を追加しました。「式典」の項目を削除しました。新入生・在学生対象のページ新設にともない、ページ構成を変更しました。
4月10日17:25 「学生窓口」と「大学院入試・入学手続き・説明会」を更新しました。
4月9日15:45 「教職員向け案内」を更新しました。
4月8日18:45 ページ冒頭の「新入生・在学生の皆さん」を更新しました。
4月7日16:50 「施設利用」の情報を追加しました。
4月3日13:35 「大学院入試・入学手続き・説明会」の情報を追加しました。
4月2日18:15 「新入生・在学生の皆さん」と「授業日程」を統合し、「学生窓口」を追加しました。
4月1日16:20 ページタイトルに更新日の情報を追加しました。
3月31日20:10 ページ冒頭の「新入生・在学生の皆さん」および「授業日程」を更新しました。
3月30日18:45 「学長メッセージ」を追加しました。
3月25日18:00 「学士課程入試・入学手続き・説明会」情報および、「授業日程」情報の一部を「新入生・在学生向け案内」に統合しました。
3月24日17:20 授業日程の情報を追加しました。
3月19日21:00 授業日程の情報を追加しました。
3月12日12:15 「学士課程入試・入学手続き・説明会」に「学士課程入学後の行事日程について」の情報を追加しました。
3月11日16:30 「大学院入学手続き方法の変更について」の日本語PDFファイルの差し替えおよび、英語ページの公開に伴い英語PDFファイルの削除を行いました。
3月10日14:50 大学院入試・入学手続き・説明会の情報を追加しました。
3月10日12:00 式典に関するご家族宛ての通知を掲載しました。

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