大学院で学びたい方

留学プログラム一覧

東工大では海外から留学される方に向けて、多種多様なプログラムをご用意しています。あなたの目的にあわせて最適な留学方法をお選びいただけます。

チャートで選ぶ留学プログラム

チャートで選ぶ留学プログラム
  • 学士を取得したい方はこちら
  • 修士・博士を取得したい方はこちら
  • 協定校に在籍している方はこちら
  • 協定校以外に在籍している方はこちら

学部以上を既卒の方はこちら

留学プログラム

学位取得(大学院)※詳細はタイトルをクリックしてご確認ください。

タイトル
出願資格
授業料等
通常修業年限
選択課程により出願資格が異なるため、詳しくは募集要項を参照。
徴収1
修士課程:2年
博士後期課程:3年
博士一貫課程:5年
日本以外の国で修士または専門職学位を取得した方(取得見込みの方)、日本の大学で修士または専門職学位を取得した方。その他出願可能要件および詳細は募集要項を参照。
徴収
博士後期課程:3年
外国政府やその他奨学財団等に申請するために東工大の受入内諾書を必要とする方。出願資格の詳細は募集要項を参照。
徴収
博士後期課程:3年
選択課程により出願資格が異なるため、詳しくは募集要項を参照。
徴収
修士課程:2年
博士後期課程:3年
清華大学修士課程に在籍する学生。詳細は募集要項を参照。
免除2
修士課程2.5年3
博士後期課程:3年
パートナー校60校の卒業生。出願資格の詳細は募集要項を参照。
免除
修士課程:最長3年
博士後期課程:最長4年
(研究生及びインターンシップ期間を含む)
  • 研究室への所属は必須となります。
  • 講義の使用言語は英語です。(東工大-清華大大学院合同プログラムは日本語と中国語、その他に英語も使用)
  • ※1.国費留学生の場合、本人からは不徴収。大学負担。
  • ※2.国費受給者については、本邦滞在期間中は不徴収。大学負担。
  • ※3.日本滞在期間は、東工大入学(10月)の翌年9月から1年間。

協定校に在籍※詳細はタイトルをクリックしてご確認ください。

タイトル
出願学生の身分(受入時)
授業料等
受入可能期間
所属可能な部局
授業料等不徴収協定校に在籍する学部学生(学部3年生以上)・修士課程学生
不徴収
6ヶ月/1年
全学院
授業料等不徴収協定校に在籍する学部学生(学部2年生以上)・大学院学生
不徴収
3ヶ月~1年
(JASSO奨学金に応募する場合、2クォーター(1学期)~4クォーター(1年))
全学院
清華大学・KAISTに所属する
学部3年生以上、大学院生
不徴収
サマープログラムは2ヶ月、その他は3ヶ月~8ヶ月以内
全学院
Summer Exchange Research Program(SERP)
ケンブリッジ大学、オックスフォード大学、インペリアルカレッジ、ウォーリック大学、サウサンプトン大学、エコール・ポリテクニーク、ミネソタ大学、ウィスコンシン大学、パリ第6大学(UPMC)、マドリッド工科大学(UPM)、アーヘン工科大学の在学生
不徴収
原則3ヶ月
メルボルン大学、清華大学、国立台湾大学、香港科学技術大学、バンドン工科大学、KAIST、マラヤ大学、オークランド大学、南洋理工大学、チュラロンコン大学の在学生
不徴収
原則3ヶ月
Tokyo Institute of Technology-Hamburg University of Technology MOT Students Exchange Program
ハンブルク工科大学修士課程在学生
不徴収
6ヶ月
Post-Fukushima European Japanese Exchange Project in Nuclear Education and Training(EUJEP2)
ENEN(欧州原子力教育ネットワーク連合)、フランス原子力科学技術機構、ルーマニア国立ブカレスト工科大学、ベルギー国立原子力研究センターの修士課程学生
不徴収
原則6ヶ月以内
授業料等不徴収協定のない全学・部局間協定校に在籍する、あるいは授業料等不徴収協定校に在籍しているが不徴収枠外である、学部学生(学部2年生以上)・大学院学生。
徴収
1年以内
全学院
キングモンクット工科大学ラカバン校、キングモンクット工科大学トンブリ校、タマサート大学シリトーン国際工学部、カセサート大学に所属する修士課程学生
-
-
-
協定校および協定校に準ずる大学に在学する学部3年生(2年終了)以上・大学院生
不徴収
(プログラム参加費徴収)
10週間
全学院
  • 留学中の東工大での身分は海外交流学生となります。(但し、TAISTは学籍なし。)
  • 授業科目の履修は任意。履修した場合、東工大の単位は付与されませんが、成績通知書を発行することにより、在籍大学での単位認定が可能となります。
    • YSEPはResearch Project、 Topics on Japan、 Fieldwork Skills、Study on Japanese Companies and Industries必修。
    • TAISTでは、本学の提供する授業が、学生の所属大学における卒業のための単位となります。また修士号は所属大学が出します。
    • TKT CAMPUS Asia Consortiumのサマープログラムでは、授業科目の履修は必須です。
  • 研究室への所属は必須となります。(但し、TAISTは対象外)
  • 講義の使用言語は英語(日本語の講義も可)です。(但し、TAISTは英語のみ)

協定校以外に在籍※詳細はタイトルをクリックしてご確認ください。

タイトル
授業料等
受入可能期間
講義履修・単位取得
徴収
1年以内
授業科目の履修不可
  • 研究室への所属は必須となります。
  • 聴講時における講義の使用言語は英語(日本語の講義も可)です。

学部以上既卒※詳細はタイトルをクリックしてご確認ください。

タイトル
授業料等
受入可能期間
講義履修・単位取得
不徴収6
国費奨学金支給期間と同じ
授業科目の履修不可
予備教育生 (日本語研修生)
不徴収6
6ヶ月
留学生センターにおける予備教育受講。
授業科目の履修不可。
徴収
4月入学者は1年間、
10月入学者は半年間7
授業科目の履修不可
  • 研究室への所属は必須となります。(但し、予備教育生は対象外)
  • 聴講時における講義の使用言語は英語および日本語です。
  • ※6.本人からは不徴収。大学負担。
  • ※7.入学を許可された研究生が翌年度以降に研究期間を延長する場合の申し込み時期は2月