給与奨学金

募集中の給与奨学金(返還不要)一覧

『推薦人数』欄に人数が記載されている奨学金は大学推薦が必要です。申請方法をこちらのページからご確認いただき、学内締切日までに学生支援課に申請してください。

参考のため、募集終了分のページに募集を終了した給与奨学金の一覧を掲載します。

  • No.11

    • 学部生・学士生

    • 大学院生

    • 奨学金返還額に相当する額 上限 100万円

    和歌山県中核産業人材確保強化のための奨学金返還助成制度

    団体名

    和歌山県中核産業人材確保強化のための奨学金返還助成制度

    対象者

    学部3年生、修士1年生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    次のすべての要件を満たす方
     ① 奨学金の貸与を受けている、または貸与を受ける予定の方
     ② 平成31年3月卒業予定の学生で、理工系(農学・薬学含む)、情報系の学部・研究科に在籍する方
     ③ 和歌山県内の製造業、情報通信業の企業へ研究・技術開発職として就職を希望する方

    月額

    奨学金返還額に相当する額 上限 100万円

    支給期間

    応募期限:平成29年12月28日(木)

    他奨学金との重複

    要確認

    備考

    奨学金返還助成の対象企業に就職した学生について、就職し3年経過後、原則として奨学金貸与機関に支払います。

    詳細はHPにてご確認ください。

    http://www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/060600/01shin/uturnshushoku/syougakukin_001.html

  • No.10

    • 学部生

    • 大学院生

    • 学部30,000円、大学院50,000円

    公益財団法人 林レオロジー記念財団

    団体名

    公益財団法人 林レオロジー記念財団

    対象者

    学部2・3・4年、修士課程1年

    推薦人数

    学部6名以内、大学院6名以内

    出願資格

    「食品産業に関する」学問を修得又は学術研究を志す、理学・工学系(機械・精密・システム工学・IT技術等)もしくは農水産学・生命科学系統の学生。平成30年4月に学部3・4年に進級、または修士1年に進学、または修士2年に進級する者。

    月額

    学部30,000円、大学院50,000円

    支給期間

    2018年4月から1年間

    他奨学金との重複

    学内選考申請締切

    2017年11月 9日

    備考

    前年度応募者および奨学生も今回応募可。

    学内選考を通過した場合、以下の課題で小論文の作成があります。(AまたはBのどちらか一方の課題を選択)

    A. 科学技術の発展と未来について 「科学技術の発展により、世の中はどのように進化していくのかを、生産技術の自動化・ロボット化・IT技術・品質向上・安全性等の未来の研究テーマについて」

    B. 世界の食料生産の進歩と未来について 「食品産業並びに農水産業の工業化及び増産・新品種・バイオ技術・品質向上・安全性等の未来の研究テーマについて」

  • No.8

    • 学部生

    • 月額5万円または8万円

    公益財団法人 似鳥国際奨学財団

    団体名

    公益財団法人 似鳥国際奨学財団

    対象者

    学部2・3・4年(H30.4現在)

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    ・2018年4月現在、学部/学士課程2~4年次に在籍している者
    ・日本国籍を有する者

    月額

    月額5万円(自宅生)、月額8万円(自宅外生)

    支給期間

    原則1年間

    他奨学金との重複

    不可

    備考

    webにて応募エントリー:似鳥国際奨学財団HP内→【2018年度奨学金募集】
    応募期間:H29.8.21~H29.11.19(応募状況により多少前後する可能性あり)

  • No.5

    • 学部生

    • 大学院生

    • 120,000円

    公益財団法人 山田長満奨学会

    団体名

    公益財団法人 山田長満奨学会

    対象者

    学部/学士課程生、大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    学部/学士課程・修士課程・博士後期課程に在学する者(H30年4月に入学・進学予定の者を含む)で35才未満の者(1983年4月1日以降生)で、過去に同奨学金を受給したことのない者。奨学金を毎月指定の給付日(第2金曜日)に直接受取りに来られる者。

    月額

    学部/学士課程生、大学院生

    支給期間

    1年間(2018年4月~)

    他奨学金との重複

    備考

    奨学金を直接受け取りに行けることが応募の条件であるため、海外留学をする者は応募できません。
    応募期間:H29.7.3(月)~12.1(金)必着。
    詳細、募集要項は財団HP参照 

  • No.90

    • 学部生

    • 大学院生

    • 日本学生支援機構の返還金一部助成

    徳島県政策創造部県立総合大学校本部

    団体名

    徳島県政策創造部県立総合大学校本部

    対象者

    学部生、大学院生(対象奨学金返還予定者)

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    次のいずれにも該当する者
    ・指定年度(徳島県案内参照)に卒業予定かつ就業開始予定の者
    ・日本学生支援機構の貸与を受けている(いた)者
    ・徳島県内事業所に正規職員として就業を希望する者
    ・卒業後、徳島県内に定住することを希望する者

    月額

    日本学生支援機構第1種借受総額の半額もしくは第2種借受総額の1/3

    支給期間

    他奨学金との重複

    備考

    助成候補者に認定された場合、対象業種の県内事業所で3年間就業した場合に支援を開始。第1種は借受総額の1/2と奨学金返還残額のいずれか低い額(上限100万円)、第2種は借受総額の1/3と奨学金返還残額のいずれか低い額(上限70万円)を助成。

    応募期間:平成29年8月1日(火)~12月22日(金)

  • No.89

    • 学部生・学士生

    • 大学院生

    • 日本学生支援機構第1種奨学金等借受額の一定額

    三重県地域と若者の未来を拓く学生奨学金返還支援制度

    団体名

    三重県地域と若者の未来を拓く学生奨学金返還支援制度

    対象者

    学部/学士課程生、大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    三重県地域と若者の未来を拓く学生奨学金返還支援基金条例第一条に規定する地域を定める規則で定める地域への定住を希望する人、常勤雇用又は個人事業主等として就業する予定の人(公務員は除く)、日本学生支援機構第一種奨学金又はこれに準ずる奨学金を借り入れ、返還予定の人、平成29年3月31日時点で35歳未満の人

    月額

    日本学生支援機構第1種奨学金等借受総額の1/4(上限100万円)

    支給期間

    他奨学金との重複

    備考

    応募期間:平成29年7月5日(水)~平成29年11月30日(木)

  • No.88

    • 学部生

    • 大学院生

    • 日本学生支援機等被貸与額(上限あり)

    大分県ものづくり産業人材確保奨学金返還支援事業

    団体名

    大分県ものづくり産業人材確保奨学金返還支援事業

    対象者

    学部生、大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    (1) 大学か大学院修学中に日本学生支援機構、大分県奨学会、大分県社会福祉協議会の奨学金等の貸与を受けた方
    (2) 平成30年3月に大学等を卒業後、翌年度の4月30日までに大分県内の中小製造業又は中小情報サービス業の規定職種で正規雇用され、6年間継続して就業することが見込まれる方
    (詳細は大分県庁HPにて確認ください)

    月額

    日本学生支援機等被貸与額(上限あり)

    支給期間

    他奨学金との重複

    備考

    応募〆切:卒業予定年度の9月30日

    詳細な手続きや申請書類は大分県庁HPから取得すること。

  • No.4

    • 学部生・学士生

    • 100,000円

    一般財団法人 人間塾

    団体名

    一般財団法人 人間塾

    対象者

    現学部/学士課程1~3年生。

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    年齢30歳未満の者。財団主催の研修や講演会に出席できる者。

    月額

    100,000円

    支給期間

    1年(2018年4月~)

    他奨学金との重複

    給与は不可

    備考

    リーフレットを学生支援課および学務課で配布しています。書類一次選考の後(結果は12月末)、面接二次選考(1月)あり。申請書類等、詳しくは財団HP参照のこと。
    応募期間:H29.11.15~12.2(当日消印有効)

  • No.2

    • 学部生・学士生

    • 大学院生

    • 年額150万円(1回限り)

    CWAJ視覚障害学生奨学金

    団体名

    CWAJ視覚障害学生奨学金

    対象者

    学部/ 学士課程生・大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    ・2018年3月までに学士課程2年を修了する者、または2018年4月に大学院に在籍する者
    ・視覚障害(1-6級)があり日本国籍あるいは永住権を保有し、出願時に日本に在住する者

    月額

    年額150万円(1回限り)

    支給期間

    1年間

    他奨学金との重複

    不可(給付額が年100万を超える場合)

    備考

    募集要項は窓口で配布。願書は、財団HPよりダウンロードすること。希望者は2017年11月6日~15日(消印有効)に財団に直接願書を提出すること。書類選考合格者は東京で面接有。

  • No.1

    • 大学院生

    • 学費(免除)、渡航費、25,000ドル(年間)

    皇太子明仁親王奨学金日本委員会

    団体名

    皇太子明仁親王奨学金日本委員会

    対象者

    大学院生

    推薦人数

    直接応募

    出願資格

    日本国籍を有する者(二重国籍でない)。応募時に日本の大学院に在籍し、TOEFLの成績がiBT92点(PBT580点)以上あるいはIELTSの成績が6.5以上。(ハワイ大学マノア本校に出願し、合格すること。)なお、平成30年4月1日に日本の大学院に進学が確実な者も可。

    月額

    学費(免除)、渡航費、25,000ドル(年間)

    支給期間

    平成30年8~9月から2年間

    他奨学金との重複

    不可

    備考

    ハワイ大学マノア本校への出願準備、出願は各自行うこと。
    応募受付期間:H29.11.13~11.24(必着)
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