給与奨学金
募集中の給与奨学金(返還不要)一覧
『推薦人数』欄に人数が記載されている奨学金は大学推薦が必要です。申請方法をこちらのページからご確認いただき、学内締切日までに学生支援課に申請してください。
参考のため、募集終了分のページに募集を終了した給与奨学金の一覧を掲載します。
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No.2026
学部生・学士生
25,000円
団体名(大学推薦7月2日締切)公益財団法人 小林育英会
対象者学士課程1年
推薦人数2名
出願資格学士課程1年
月額25,000円
支給期間最短修業年限
他奨学金との重複可
学内選考申請締切2026年7月 2日
備考奨学金受取りは、本人名義の銀行口座のみ
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No.2026
学部生・学士生
100,000円
団体名(大学推薦8月17日締切)JEES・住友金属鉱山地域貢献奨学金
対象者学士課程1~2年
推薦人数3名
出願資格(1) 2026年4月時点で、学士課程1~2年に在籍する者 (2) 日本国籍を有する者、又は日本への永住が許可されている者 (3) 東京都多摩地区※、兵庫県、愛媛県、鹿児島県の持続的発展に貢献する意欲がある者 (※東京都のうち都区部と島嶼部(伊豆諸島・小笠原諸島)を除いた市町村部) (4)プログラムに積極的に参加できる者
月額100,000円
支給期間最短修業年限(なお、本学修士課程に進学する場合は修士修了まで継続)
他奨学金との重複可
学内選考申請締切2026年8月17日
備考※出願資格(3)については、将来の就職先(地域)を制限するものではありません
学内選考通過者は、願書に対象地域と関心のある貢献したい分野を選択し「在学中若しくは卒業後、対象地域の持続的発展にどのように貢献したいと考えているか。」記載する項目があります。
・選考結果は令和8年11月下旬頃通知予定です
・採用者は、交流プログラムに積極的に参加する必要があります
オリエンテーション:令和9年2月。合宿プログラム:令和9年3月。
オンライン交流会:令和9年6月と10月。成果報告令和10年8月 など
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No.2026
学部生・学士生
40,000円
団体名(大学とりまとめ6月22日締切)藤森科学技術振興財団
対象者学士課程3年
推薦人数大学とりまとめ(大学が設定した締切りに注意)
出願資格・日本国籍を有する学士課程3年生(2026年5月時点)で研究・技術の開発に携わる ことを希望していること。 ・奨学金給付期間中、財団との定期面談(年2回の予定)が可能であること。 ・GPA3.0以上
月額40,000円
支給期間2026年10月から1年半
他奨学金との重複可
学内選考申請締切2026年6月22日
備考・財団ホームページより必要書類を【6月22日(月)】までにすべて揃えて学生支援課窓口(大岡山・横浜キャンパス)に提出すること。※学内選考書類不要。
財団へ提出書類をお送りしますが、不備が多数ある書類は財団へ郵送できませんので、必ず書類に不備や不足のないようよく確認して提出すること。
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大学院生
40万円/年
団体名(直接応募6月19日)公益財団法人 花王芸術・科学財団「Kao Crescent Scholarship 花王女性研究者育成奨学金」
対象者博士課程1年
推薦人数直接応募
出願資格2026年4月現在博士課程1年で、「表面の科学」の<化学・物理学分野(※)>の研究を行っている日本国籍を有する女子学生(満30歳以下) (※)表面の科学とは下記のように広義に理解しています。 固体表面、固液界面、触媒、超微粒子、コロイド、分子集合体、ナノマテリアルなどにおける新規な作成法、計測法、新規物性発現、機能創出、デバイス展開など界面と表面の科学に関する研究。
月額40万円/年
支給期間最短修業年限
他奨学金との重複可
備考財団HPより募集要項等をダウンロードの上、直接申請してください。
応募締切:2026年6月19日16:00(必着) -
No.2026
大学院生
年額180万円
団体名(直接応募※公印締切6月19日)公益財団法人 天野工業技術研究所
対象者博士後期課程1年
推薦人数直接応募(大学の締切に留意)
出願資格・申請時点で理工系大学院の後期博士課程1年次に在籍する者(社会人学生は除く) ・2026年度末で満26歳以下の者 ※併給制限:受給額が年額65万円以下の場合で、その支援機関が当奨学金との併給を認めた場合は可。 なお、選考では単独受給が優先される。
月額年額180万円
支給期間最短修業年限
他奨学金との重複可※ (但し、単独受給優先)
備考・申請希望者は財団HPから募集要項・申請書をダウンロードしてください。
申請希望者は各自指導教員(アカデミックアドバイザー)に推薦書を作成いただき、その他の申請書類一式のコピー1部と一緒に6月19日(金)までに学生支援課(Taki Plaza1階または横浜キャンパスJ1棟1階)に提出(郵送可)してください。(学内選考用書類不要) 推薦書に学長印押印後、6月26日(金)までに申請者に推薦書をお返ししますので、6月30日(火)までにWebにて応募してください。 -
No.2026
学部生
60,000円
団体名(大学推薦6/15締切)公益財団法人 樫山奨学財団
対象者学士課程1年生
推薦人数2名まで
出願資格・学士課程1年生(2026年4月現在) ・会合等に参加し、円滑に交流が可能な者 ※大学を卒業又は中退し、再入学した者は申請対象外です。
月額60,000円
支給期間最短修業年限(1年ごとに継続審査有)
他奨学金との重複不可※
学内選考申請締切2026年6月15日
備考・奨学生として採用された場合、新入生歓迎オリエンテーション(2026年9月27日(日)開催予定)に必ず出席する必要があります
・選考結果は7月末に通知予定
※ただし、高等教育の修学支援新制度(Jasso給付奨学金)の支援区分「Ⅲ」「Ⅳ」は併給可
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No.2026
学部生・学士生
大学院生
学士150,000円/修士180,000円/博士180,000円
団体名(大学推薦6月10日締切)公益財団法人 小林財団
対象者学士課程1年、修士課程1年、博士課程1年
推薦人数1名
出願資格・学業、人物ともに優秀で健康である者。日本国籍を有し、医学・生命科学分野を専攻する者で、各 課程春入学の1年生(2026年5月1日現在、35歳以下)。 ・生計維持者全員の前年度の合計年収が500万円以下の者。 ・奨学生交流会に出席できる者(備考欄参照)。・他給付型奨学金を受給していない者。
月額学士150,000円/修士180,000円/博士180,000円
支給期間最短修業年限
他奨学金との重複貸与奨学金と修学支援新制度以外不可
学内選考申請締切2026年6月10日
備考・奨学生交流会(①9/28贈呈式、11/14-15研修旅行、3/5設立25周年記念式典)に出席でき
る者を対象とする。
・次の者は対象から除外する。→将来、DC、SPRING後継制度、BOOST等の各種支援事業
並びに他の奨学金への応募を希望する者。秋入学者。 -
No.2026
学部生・学士生
30,000円
団体名(大学推薦6月3日締切)公益財団法人 ひよこ奨学財団
対象者学士課程2年
推薦人数若干名
出願資格学士課程2年 対象学院:理学院、工学院、物質理工学院、生命理工学院、環境・社会理工学院 自然科学や環境技術等の分野を学んでいる(学ぼうとしている)こと
月額30,000円
支給期間最短修業年限
他奨学金との重複可
学内選考申請締切2026年6月 3日
備考他の給付奨学金との併給は可だが、選考においては併給していない者を優遇。
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No.2026
学部生・学士生
大学院生
年200万円
団体名(大学推薦6/1締切)公益財団法人 Sky大浦ICT奨学財団
対象者学士課程生、大学院生
推薦人数3名
出願資格・学士課程生、大学院生(2026年4月1日現在で30歳以下) ・ICT技術の分野に就業することを志す者 ・申請者と同一生計の家族全員の所得金額(課税明細書等に記載の所得金額)の合計額が年800万円以下
月額年200万円
支給期間最短修業年限
他奨学金との重複可
学内選考申請締切2026年6月 1日
備考 -
学部生
大学院生
一時金12万円
団体名(直接応募・通年募集)一般財団法人 全国大学生協連奨学財団 「たすけあい奨学制度」
対象者学士課程生、大学院生
推薦人数直接応募
出願資格扶養者が死亡したため、学業継続が経済的に著しく困難である者 ※扶養者死亡後原則として1年以内の提出であること
月額一時金120,000円
支給期間一括支給
他奨学金との重複可
備考・申請希望者は財団HP上にて、募集要項を確認の上、必要事項を登録して応募すること。
※2023年1月1日改定点
・応募可能な期間:「原則6ヶ月」から「原則1年間」に変更
※2024年1月1日改定点
・給付金額:「10万円」から「12万円」に増額

