給与奨学金
募集中の給与奨学金(返還不要)一覧
『推薦人数』欄に人数が記載されている奨学金は大学推薦が必要です。申請方法をこちらのページからご確認いただき、学内締切日までに学生支援課に申請してください。
参考のため、募集終了分のページに募集を終了した給与奨学金の一覧を掲載します。
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No.2027
大学院生
月額250,000円
団体名(直接応募9月20日締切)公益財団法人 渥美国際交流財団
対象者博士課程生
推薦人数直接応募
出願資格・博士課程に在学し、2028年3月(秋入学は2028年9月)までに博士号取得見込の者 ・居住地が関東地方(1都6県)にある者 ・受給期間に正規の職(常勤職)に就いたり、他の奨学金を受ける予定の無い者 ・国際理解と親善に関心を持ち、財団の交流活動に積極的に参加する意思がある者 (条件ではないが、外国語能力が高いことが望ましい)
月額250,000円
支給期間1年間 (2027年4月~2028年3月、または2027年9月~2028年8月)
他奨学金との重複給付額が月額10万円以上のものは不可
備考申請希望者は財団ホームページで要項を確認の上、申請を行ってください。
応募受付期間:2026年9月1日~9月20日
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学部生・学士生
月額15万円 さらに申請による補助金(授業料、活動費等)有
団体名(大学推薦9月7日締切)公益財団法人 佐藤陽国際奨学財団「大学院進学支援〈あくなき探求〉奨学金」
対象者学士課程4年
推薦人数2名
出願資格(1)学士課程に在籍し、2027年4月に大学院修士課程への進学が決定又は内定している日本国籍を有する学生 ※進学する大学院は在籍大学以外でも可。但し、関東7都県(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県、茨城県、栃木県、群馬県)の大学院に限る。 (2)財団設立者の理念を理解し、グルーバルな視野を持ち社会貢献に積極的であること (3)奨学生として採用された後、異文化交流を目的とする財団の交流会に出席できること(年6回、主に東京で開催、交通費支給)
月額月額15万円 さらに申請による補助金(授業料、活動費等)有
支給期間修士の標準修業年限(2027年4月~2029年3月)
他奨学金との重複不可
学内選考申請締切2026年9月 7日
備考・面接選考:11月14日(土)又は11月15日(日)オンラインにて実施
・合格者:12月12日(土)東京で開催の認証式に出席必須※奨学金受給時(修士課程)に、他の給付奨学金又は類する金品を受給していないこと
奨学金月額15万円 +補助金
(以下金額を上限に支給)
進学準備一時金:50万円
授業料補助金:年間100万円を上限(授業料免除に申請し、全額免除対象外の奨学生が対象)
学会出席補助金:年額20万円を上限(繰越し可)
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No.2026
学部生・学士生
100,000円
団体名(大学推薦8月17日締切)JEES・住友金属鉱山地域貢献奨学金
対象者学士課程1~2年
推薦人数3名
出願資格(1) 2026年4月時点で、学士課程1~2年に在籍する者 (2) 日本国籍を有する者、又は日本への永住が許可されている者 (3) 東京都多摩地区※、兵庫県、愛媛県、鹿児島県の持続的発展に貢献する意欲がある者 (※東京都のうち都区部と島嶼部(伊豆諸島・小笠原諸島)を除いた市町村部) (4)プログラムに積極的に参加できる者
月額100,000円
支給期間最短修業年限(なお、本学修士課程に進学する場合は修士修了まで継続)
他奨学金との重複可
学内選考申請締切2026年8月17日
備考※出願資格(3)については、将来の就職先(地域)を制限するものではありません
学内選考通過者は、願書に対象地域と関心のある貢献したい分野を選択し「在学中若しくは卒業後、対象地域の持続的発展にどのように貢献したいと考えているか。」記載する項目があります。
・選考結果は令和8年11月下旬頃通知予定です
・採用者は、交流プログラムに積極的に参加する必要があります
オリエンテーション:令和9年2月。合宿プログラム:令和9年3月。
オンライン交流会:令和9年6月と10月。成果報告令和10年8月 など
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学部生・学士生
大学院生
学士:200,000円(年額) 大学院:300,000円(年額)
団体名(大学推薦7月27日)一般社団法人 大学女性協会(一般奨学生・社会福祉奨学生)
対象者学士課程生、大学院生
推薦人数各1名
出願資格(1)一般奨学生:大学院課程に在籍する女子学生 (2)社会福祉奨学生:学士課程に在籍1年以上又は大学院課程に在籍する女子学生で身体に障害のある者 (1)、(2)いずれの場合も、2027年2月末日に本学に在籍であること。
月額学士:200,000円(年額) 大学院:300,000円(年額)
支給期間年額を一括支給
他奨学金との重複可
学内選考申請締切2026年7月27日
備考募集要項は大学女性協会HPよりご確認ください。
過去に当奨学金を受給したものは再応募不可。
(2)に応募する場合は、身体障害者手帳の交付を受けている必要がある。 -
No.2026
学部生・学士生
大学院生
20,000円
団体名(大学推薦7月10日締切)公益財団法人 大和記念育英財団
対象者学士課程、修士課程
推薦人数若干名
出願資格・学士課程、修士課程の者(2026年4月1日現在)。 ・科学・工学の分野で修学している者。 ・学業・人物ともに優秀で、経済的な理由により修学が困難であると認められる者。
月額20,000円
支給期間最短修業年限
他奨学金との重複可
学内選考申請締切2026年7月10日
備考※書類選考通過後、面接(8/24~8/28予定)に出席できる者のみ申請可とします。
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No.2026
学部生・学士生
25,000円
団体名(大学推薦7月2日締切)公益財団法人 小林育英会
対象者学士課程1年
推薦人数2名
出願資格学士課程1年
月額25,000円
支給期間最短修業年限
他奨学金との重複可
学内選考申請締切2026年7月 2日
備考奨学金受取りは、本人名義の銀行口座のみ
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学部生
大学院生
一時金12万円
団体名(直接応募・通年募集)一般財団法人 全国大学生協連奨学財団 「たすけあい奨学制度」
対象者学士課程生、大学院生
推薦人数直接応募
出願資格扶養者が死亡したため、学業継続が経済的に著しく困難である者 ※扶養者死亡後原則として1年以内の提出であること
月額一時金120,000円
支給期間一括支給
他奨学金との重複可
備考・申請希望者は財団HP上にて、募集要項を確認の上、必要事項を登録して応募すること。
※2023年1月1日改定点
・応募可能な期間:「原則6ヶ月」から「原則1年間」に変更
※2024年1月1日改定点
・給付金額:「10万円」から「12万円」に増額

